すまないけど、まったく女装をせずに女湯行ったりもするんだけど。 何かおかしい? トランス女は、綺麗にコスプレしてないと生きてちゃいけないみたいな空気やめてくんな。(2024年9月8日)

タグ: 女湯侵入 当事者 ジェンダー規範・ステレオタイプ
http://archive.today/2024.09.08-030238/https://x.com/rumi00ts/status/1832450892978614415
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「 「ゴールドフィンガー」の声明文が出ました。」 「よかった。あとはこの件、もうひとつジャスティスしなきゃいけない相手がおんねん。」 「ジャスティンしていきましょうw」(2019年6月7日)

http://archive.today/2019.06.12-022806/https://twitter.com/mameta227/status/1137131770938134528?s=20
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「女性スペースに怒張した陰茎を送り込むという革命運動の尖兵」 「冷静に考えて女性専用スペースは差別で既得権益。だからこそ男が陰茎を怒張させながら女装して侵入するというのは革命運動になりうる。ローザパークスみたいのものですよ」(2024年9月6日)

http://archive.today/2024.09.06-050515/https://x.com/myeyestothesun/status/1831892161677423007
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トランスジェンダー女性を公表している地方議員も何人かいる。トイレ問題だけでなく「領域」ともいうなら、おなじ議員どうし、「あなた、女性のつもりで発言しないで💢」とでも言ったらいかが?😑 そもそもご自分自身が女性であることはどう証明できるのか? そもそも証明が必要なのか?(2024年9月4日)

タグ: アライ
http://archive.today/2024.09.04-025644/https://x.com/nagayasu_shibun/status/1831112873881518528 http://archive.today/2024.09.04-025704/https://x.com/nagayasu_shibun/status/1831127051560276018
》 あなたの原点という不登校の子が「ボク男子なんだけどずーーと自分が女性なんじゃないかと思って、それを言うと学校でいじめられるし先生にも叱られるので学校に行きたくない。行けない……」と言ってたら、「何言ってんの、あなたは男💢女の領域に入るんじゃねえ」と叱ってください😑
※ 一つ目の投稿: 相手の無関係な過去の発言を持ち出して、自分にとって都合の良い対応へ誘導しようとしている。投稿者は別の相手に過去にも似た地味な心理的虐待を行っている https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1441/。子供を持ち出して、感情的に「叱る」という不適切な対応を指図し、一方的に相手の見解と関連付け、信用を貶めようとしている。子供を利用した脅迫論法。引用元の投稿は、異なる属性の利害を調整するための基本的な考え方を提示しているが、投稿者はそれを個人同士の関係における差別的攻撃として悪意を持って表現している。また子供の問題に対応することは、子供の意向を全面的に受け入れることでも、感情的に𠮟りつけることでもない。投稿者の子供の教育に対する不見識、または女性蔑視が窺える。
※ 二つ目の投稿: 「トランスジェンダー女性を公表している地方議員」が誕生していること、今まで議員として政治に参加していなかった属性の個人が加わることは無条件に喜ばしいことだが、その個人の女性用エリアの使用や、統計上どのように扱うべきかなどには、当然異論や利害の対立がある。引用元の投稿は、今まで「生得的女性/生物学的女性」が一方的に「包摂」・受忍を強制されてきた状況にあって、「生得的女性/生物学的女性」の立場から、異なる属性の利害を調整するための基本的な考え方を提示している。それに対して投稿者は、一つ目の投稿と同じく、個人同士の関係における差別的攻撃として悪意を持って表現している ( 「おなじ議員どうし、「あなた、女性のつもりで発言しないで💢」とでも言ったらいかが?」 )。利害の調整とは、相手を感情的に攻撃することではない。投稿者にとってはそうなのかもしれない、または女性はそうするものだという差別的偏見をお持ちなのかもしれないが。 ※「そもそもご自分自身が女性であることはどう証明できるのか? そもそも証明が必要なのか?」 ⇒[類似]https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1343/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1498/ 出生時に付加的な検査が必要になる全人口の0.1%から0.2%程度の個人を除けば、ほとんどの個人の性別は出生時に外性器の形状によって判別できる。ある程度の年齢になってからDSDsであることが判明することもあるが、本人の健康管理に関わる医療の問題であり、スポーツなど限られた場面を除いて、他人や社会に証明する必要はない。他人や社会に証明する必要はないが、本人は自分の性別を知っており、医療関係者に適切な診断・ケアをしてもらうための情報提供、社会的に男女に分けることに合理的理由が認められる場面では、詐称は許されない。他人にも権利がある。
「日本の選挙におけるトランスジェンダー等の候補者、議員」LGBT政策情報センター BLOG (2023年4月25日) https://lgbtjapan.org/blog/lgbt/600/ ⇒日本の選挙においてトランスジェンダー(性同一性障害)等を公表した上で立候補した個人: 生得的男性で、立候補したのは「16人」、当選実績があるのは「9人」、2024年10月現在・現職は「6人」。生得的女性で、立候補したのは「3人」、当選実績があるのは「2人」、2024年10月現在・現職は「1人」 (世界初のトランス男性議員 https://www.independent.co.uk/news/world/asia/japan-first-world-transgender-man-public-office-councillor-iruma-saitama-kanto-a7636641.html・細田智也氏 https://go2senkyo.com/seijika/164425 が2023年4月の埼玉県議会議員選挙に敗れ、れいわ新選組のマキ カオル氏 https://go2senkyo.com/seijika/193747 が2024年8月の大阪府箕面市議会議員選挙で当選し、国内唯一のトランス男性の現職議員)。
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トランスジェンダー女性のトイレ、女子大入学問題。 犯罪のリスクや男の体を見たくないと言う人は一回信頼できる人にネット以外の場で相談した方がいい。 他人を不当に踏みつける前に考えるべきことがあるはずです。(2018年12月29日)

http://archive.today/2018.12.29-173035/https://twitter.com/bobby_muntan/status/1079044393942712321
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女性だから差別に苦しんでるんだと言いながら、差別に救われてるんよ (...) 所詮差別の中にしか居場所なんかあらへん ほんまは、ぬけだしたかったんちゃうん 自分で自分の首をしめて、何ほざいとんねん 情け無い(2024年8月28日)

http://archive.today/2024.08.28-133045/https://x.com/ritan279/status/1828601118232109066
「女性差別の原因が身体の違いって、女性差別無くならす気皆無で笑った。 そりゃ、無くならないわ。」 https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1532/ http://archive.today/2024.08.27-145248/https://x.com/ritan279/status/1828181701056700436 に続く投稿
※「女性差別の原因が身体の違いにあるという見解をとり続けるこということは、女性差別をなくす気がない」という本人の不見識による曲解に基づいて批判者の内面を勝手に臆測し、差別に安住して被害者性から利益を得ようとしていると根拠のない中傷を行っている。
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トランス女性が「女性空間」にいるかもとなった途端に「ペニスを持った性犯罪者の男」をその空間に導き入れ性暴力を容易にさせるenablerとして彼女たちを描き出す、「安全な女性空間」と「危険な男性」を隔てる境界線を脅かす存在として彼女たちを排除する、それがトランスフォビアだからです。(2019年1月11日)

タグ: 清水晶子 学者 トランスフォーブ・トランスヘイター 牽強付会・藁人形論法
http://archive.today/2019.03.08-144912/https://twitter.com/akishmz/status/1083581824725438469
※ 前半、「「男性身体/男性器への根源的恐怖(大意)」は差別でない」が、その「ほとんど非合理な感情」は「フォビア」であり、それを理由に排除を要求すること、「自分の恐怖を緩和するために特定の集団の安全や尊厳を減じることを要求すること」、恐怖を 「口実に第三者が特定の集団にその安全や尊厳を犠牲にするように求める」ことは「フォビックな暴力」である までは、同意しないが筋は通っている。しかし「トランス女性を「受け入れる」かどうかと言う文脈で「男の体が/ペニス怖い」と主張する人たちの全員でなくても多くはペニスへのフォビアがあるわけではなくトランスフォビアなのではないか」以降は、前半が「男性に対するフォビア」の話だったのに、唐突に「トランスフォビア」にすり替わっている。「私は思っています。」と書いている通り、投稿者がそう思っているだけ。男性の女性用エリアの使用に反対する人が、「トランス女性」の女性用エリアの使用にも反対しているのは、トランスジェンダーであるか否かを問わず、《男性》の女性用エリアの使用に反対しているだけで、「トランスフォビア」は無関係。前半の「男性/ペニスへのフォビア」に基づく排除を「フォビックな暴力」と主張するなら、「すべての男性の女性用エリアからの排除」を批判する理由にはなるが、特定の条件を備えた男性である「トランス女性」にだけ、女性用エリアの使用を正当化する理由にはならない。「トランス女性」は「 「ペニスを持った性犯罪者の男」をその空間に導き入れ性暴力を容易にさせるenabler」ではなく、性悪説に基づく防犯対策を容認するならば、《男性》の一員としてその防犯対策に協力を求められている、「利用者として女性用エリアへ立ち入らないこと」を求められている。
[類似]「男性器の付いた存在を無条件で受け入れるべき」 と言うつもりは全くないのですが、「なぜ受け入れ難いのか」 の理由にトランスフォビアが含まれていることには気がついてほしい。フォビアと認めても明日から風呂場が痴漢だらけになるなんてことはないんですから。(2019年1月19日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1768/
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囲い込みは運動を一時的に力付けて対立を可視化するけれど、繋がれていたはずの運動を分断し、自身の内部にいたはずの多様な人々の状況を切り捨てることもある。 いまトランス排除に突き進んでいるフェミニストたちはこういう「囲い込み」によってエネルギーを得ているように思う。(2024年8月25日)

http://archive.today/2024.08.28-001539/https://www.threads.net/@yutorispiel/post/C_FO_hUSpu4 反応 https://x.com/wishiwereaswan/status/1828404580411154586/quotes
》 フェミニズムが「これは女の問題なのだ」と囲い込みをすることは、一方では性差別を可視化し抵抗の主体を立ち上げることは可能になるかも知れないけれど、他方ではそこで、その「女の問題」とされた問題を根底で貫いている健常主義や優生思想、ナショナリズム、家族制度や異性愛主義といった問題はすっかり抹消され、温存されてしまう。囲い込みは運動を一時的に力付けて対立を可視化するけれど、繋がれていたはずの運動を分断し、自身の内部にいたはずの多様な人々の状況を切り捨てることもある。 いまトランス排除に突き進んでいるフェミニストたちはこういう「囲い込み」によってエネルギーを得ているように思う。 / 「女の問題」がないわけではなく、もちろん性差別はあるけれど、それを囲い込みの道具として使うことをよしとするか否かということかな。 たとえばリブの歴史には、堕胎罪を女の問題として囲い込むことをせず、優生保護法と母子健康保健法とあわせて「魔のトライアングル」と呼んでいたこともあったけれど、こうした交差的な分析や運動をわたしは現代においてもっと実現したい。
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「女性の枠を狭めたとして、女性への差別を増やすだけで、解消される事は、残念ながらありません。」 「女性の定義を生物学?的なものとして取り戻す方向に向かっだ場合に、女性の定義を狭め、女性の選択行動機会を縛り付ける事になる。」(2024年8月24日)

タグ: 当事者 sexとgenderの恣意的混同 河上リサ
http://archive.today/2024.08.27-015639/https://x.com/ritan279/status/1827302890685526029 - 引用 https://x.com/ritan279/status/1827302890685526029/quotes / http://archive.today/2024.08.27-015654/https://x.com/ritan279/status/1827993491080880507 - 引用 https://x.com/ritan279/status/1827993491080880507/quotes / http://archive.today/2024.08.27-015743/https://x.com/ritan279/status/1828008832448225683 / http://archive.today/2024.08.27-015730/https://x.com/ritan279/status/1828009990910885976 - 引用 https://x.com/ritan279/status/1828009990910885976/quotes / http://archive.today/2024.08.27-015715/https://x.com/ritan279/status/1828011201663578563 / http://archive.today/2024.08.27-145248/https://x.com/ritan279/status/1828181701056700436 - 引用 https://x.com/ritan279/status/1828181701056700436/quotes
※「女性の枠を狭めたとして、女性への差別を増やすだけで、解消される事は、残念ながらありません。」 ⇒「女性の枠を狭めたとして」というのは、「女性の定義を生物学的なものとして取り戻し」というフレーズのことだと思われる。「女性の定義を生物学的なもの」に戻すことで、「女性差別」が「生物学的女性が受ける差別」に限定され対処されるようになれば、より問題が明確になり、「生物学的女性が受ける差別」は少しずつ解消されこそすれ、「女性への差別を増やす」ことはない。一方で、「女性差別」が「生物学的女性が受ける差別」に限定されると、「女性自認男性」の問題はそのまま残る。特定の条件を備えた男性を女性の多様性と強弁し、男性の問題を侍女よろしく女性に対処させようとしている。女性自認男性の問題は、女性差別の問題ではない。 ※「女性の定義を生物学?的なものとして取り戻す方向に向かっだ場合に、女性の定義を狭め、女性の選択行動機会を縛り付ける事になる。」⇒「女性」の定義が「Adult Human Female」ということになっても、「女性の選択行動機会を縛り付ける事に」はならない。 ※「②を批判するどころか、肯定する結果になると分からないならば話になりません。」⇒②とは、生物学的性別と「関係のない文脈で男だから◯◯、女だから◯◯と男女を規定すること」。「女性」の定義を「Adult Human Female」とすることは、これを否定することであり、肯定することではない。引用で批判されているように、「女性」の定義を「Adult Human Female」とすることを、「関係のない文脈で男だから◯◯、女だから◯◯と男女を規定すること」の肯定と見なす人は、性別 sex とジェンダーを混同している。 男性が「男だから◯◯」という抑圧を逃れ、ジェンダーステレオタイプに制約を受ずに自己表現・社会的選択をすることは、「女性として生きること」または「ノンバイナリーとして生きること」ではない。男性は、「男だから◯◯」という抑圧に抵抗し、ジェンダーステレオタイプに制約を受けない自分の人生を生きるためのナラティブを、「シスジェンダー」を踏み台にせず、女性を隠れ蓑として利用せずに、自力で構築する必要がある。 ※「いくら机上で、トランスジェンダーについて考える他人のマスターべーションに付き合う義理はない。現実を見ろ!」⇒性別 sex とジェンダーを混同しているという指摘に応えず、相手の問題意識をマスターベンション呼ばわりし侮辱している。論点を逸らしている。「I am who I am」を相手が無条件に受け入れるべきだと考えている人には「単純な事」かもしれないが、性別の定義が変更されればすべての人が影響を受ける。「現実を見ろ!」 ※「何で私があんたのマスターベーションを介抱せにゃならんのだ」⇒自身の投稿に対する批判を受け止めず、繰り返し「マスターベーション」呼ばわりして論点を逸らしている。まさに「 「ややこしい」と感じるぐらい理解できない」ように見える。 ※「女性差別の原因が身体の違いって、女性差別無くならす気皆無で笑った。」⇒「女性差別の原因が身体の違い」という物理的現象なら、身体を変えることができない限り、女性差別もなくすことができない、「女性差別の原因が身体の違い」という見解をとり続けるということは、「女性差別をなくす気がない」と解釈しているのだと思われる。非常に短絡的。しかし問題は身体の社会的な扱われ方、「生物学的女性の身体の資源化」、社会の構造的問題であるので、抗い、変えることができる。 ※さらに別の投稿で https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1535/ 「女性差別の原因が身体の違いにあるという見解をとり続けるこということは、女性差別をなくす気がない」という本人の不見識による曲解に基づいて批判者の内面を勝手に臆測し、差別に安住して被害者性から利益を得ようとしていると根拠のない中傷を行っている。 ※男性が、女性の定義に男性を含めなければ、女性差別が増えるだけで解消することはないと嘯き、男性の問題を女性に押し付けることを正当化し、本人は受けることがない「生物学的女性の資源化」による差別を、自身の不見識に基づいて嘲笑している、非常にグロテスクな投稿
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虎に翼でトランス女性から優未への「女の人になるために何か頑張ったことってある?」という台詞がバッシングされている件、トランスヘイトに加え、それまで無自覚だったシスジェンダー特権を突き付けられたけど受け入れたくないという「抵抗」の面もあるのかもと、ふと思った。(2024年8月22日)

タグ: シス特権
http://archive.today/2024.08.24-013248/https://x.com/yoshamushi/status/1826621072848118101 - 引用 https://x.com/yoshamushi/status/1826621068544802965/quotes http://archive.today/2024.08.24-013259/https://x.com/yoshamushi/status/1826621070851670187 http://archive.today/2024.08.24-013248/https://x.com/yoshamushi/status/1826621072848118101 ⇒批判 https://x.com/search?q=url%3A1826078866412286172&src=typed_query
「第21週「貞女は二夫に見えず?」 (103)」 『虎に翼』 NHK (初回放送日 2024年8月21日) https://megalodon.jp/2024-0821-1129-18/https://www.nhk.jp:443/p/toranitsubasa/ts/LG372WKPVV/episode/te/M8WLZ4PPXV/
「朝ドラ「虎に翼」中村中がバーのママ、山田役で登場 「製作の姿勢に感服する」「朝ドラ史に残る」と驚きの声」イザ!(2024/08/21) http://archive.today/2024.08.21-023547/https://www.iza.ne.jp/article/20240821-SCPGVL4WR5BUXMUJA7N234YTEI/ ⇒「上野でバーを経営する山田を紹介された。山田は「私は男の体で生まれたけど、女の体になるように性転換の手術を受けました」と説明。優未が、手術すれば男性が女性に変われるのかと質問すると、山田は「だいぶ近づける」と答え、「優未ちゃんは女の人になるために何か頑張ったことってある?」と質問した。」
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