あのツボビコ守銭奴ババァが女子便の中にも多目的トイレ作って欲しいってイキってたけど、ツイフェミのトランスヘイト発言で自殺未遂して◯ッコになった未オペのトランス女性もそこを利用していいのか質問したい。返答によってはカウンターデモでぶちのめす!(2021年6月7日)
タグ: 女性スペース 侮蔑・非人間化 暴力的表現・脅迫 脅迫論法 多目的トイレ
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私、カマレズあかんのよ〜💧 綺麗なお姉さん(純女)は大好物なんやけどね✨(2021年9月28日)
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202205/sp/0015334207.shtml 彩乃氏はこの記事で取材を受けているトランス女性である。他にも下品な発言を繰り返している。 https://archive.is/Zt1y3 (閲覧注意) https://archive.is/https://twitter.com/Ayanoange2*
[参考]彩乃@すべての人の空に虹の架け橋を🌈 @Ayanoange2[2:27 AM · May 27, 2022]X http://archive.today/2024.01.20-140023/https://twitter.com/Ayanoange2/status/1530012735173296133?s=20 ⇒「先日、神戸新聞社さんより取材を受けました。」 ◇ 「警察沙汰になりかねない…できるだけ多目的トイレへ〈悪意はなくても~尼崎市アウティング問題から〉(3)」神戸新聞 (2022/5/26) http://archive.today/2022.05.26-132505/https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202205/0015334207.shtml、「女子トイレ入って「ごめんなさい、トランスジェンダーです」で切り抜けた人、ヤバかった」posfie (2023年11月29日) https://posfie.com/@anchfemi/p/KH4aGRx
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当事者の個々の具体的状況と関係なく一律に「必ずどこのトイレを使うべき」というルールを押しつけないことが、私が考える、トランス当事者の尊重です。本人がトランスと言いさえすれば女性トイレを使わせるべき等ということでは全くありません。(2021年12月14日)
トランス女性の多くは、以前から、当事者個々の具体的状況と、その女性用スペースの性質との相関関係により、周囲に見咎められる等の社会生活上のトラブルを起こさないか見極めながら、状況に応じ多目的トイレ女性トイレ男性トイレを使っています。これがまず前提事情です続 / 私が当事者のお話等から理解しているのは、たいていの当事者は自分がどう見られるか、女性スペースにいることを見咎められるような状況ではないか慎重に見極めようとしていて、どんな状況でも女性トイレを使いたいとこだわっているのでは全くないということです。不審がられるのは通常避けたいからです / 当事者の個々の具体的状況と関係なく一律に「必ずどこのトイレを使うべき」というルールを押しつけないことが、私が考える、トランス当事者の尊重です。本人がトランスと言いさえすれば女性トイレを使わせるべき等ということでは全くありません。そして、 / そのような意味でのトランス当事者の尊重をすることで、女性が性暴力に遭うリスクが高くなると考える理由はないと思います。今までもずっとそうだったわけですから、今までと特に変わらない、と考えます。トランス当事者の権利を尊重すると性暴力リスクが高まるという懸念の理路は、おそらくは、 / ①「トランス当事者の尊重をする」というのは、常にどんな状況でも女性トイレを使用したいと当事者が望んでいるというような誤解と、②女性トイレで、男性かも?と不審に思っても、トランス女性である可能性を配慮して通報を控えざるを得なくなるという誤解その他幾つかの誤解を前提にしているのでは / ①が誤解であるとは上述しました。人によっては男性トイレにいると「ここ男性トイレですよ間違ってますよ」と言われるような、女性と見られる方もいるわけで、そういう方とは、気づかないだけで今までも女性トイレですれ違っていたりするのです。これから急に新たにそうなるというわけではない訳です続 / ②女性トイレで、男性かも?と不審に思っても、トランス女性である可能性に配慮し通報を控えざるを得なくなるというのも誤解です。そもそも、男性かも?と感じた時、可能性としては、ボーイッシュな外見のシス女性、女装してるシス男性等の可能性もありトランス女性とは限らないわけでもありますが、 / 周囲は外見だけではなんともわからないですし、不審に感じれば通報を控えるべき理由は今までもこれからもありません。トランス当事者を尊重するということは不審に感じても通報を我慢すべき、は誤解です。通報した結果、性犯罪者かもと思ったが誤解だった、ということはあるでしょう。その場合、 / 疑われた側はそれは不快だし傷つくでしょう。望ましい事態ではないですが社会での共同生活ではやむを得ないです。性暴力が起きないよう小さな不安でも声をあげることは奨励すべきと私は思います。結果誤解であれば、疑ってすみませんというしかないですが、それを過剰に責めたりしない世論作りも、 / 性暴力を抑止しやすい社会の土壌作りどは。性犯罪者かと疑われたのがボーイッシュなシス女性という場合も嫌な気分でしょうが、もしトランス女性だった場合その心情は私の想像を超えるのではと思います。まさにそういう思いをしたくないから、多くのトランス女性は女性トイレ理由を慎重に判断しています / 次に「女性の安全の担保はどのように担保されるのか」というお尋ねですが、このお尋ねの仕方は、(トランス当事者を尊重するということは今までとは違うリスクがあり得るが)その場合の担保は?という趣旨と理解しました(違うならご指摘下さい) 。そうすると、前述の通り、 / トランス当事者を尊重することで女性スペースにリスクが増えるということではないので、「リスク増加を踏まえた安全の担保は?」という問いは前提を欠くと思います。ただ、トランス尊重によって増加するわけではしなくても厳然としてある性暴力リスクをいかに減らせるかは私もずっと関心事です。 / トランス当事者の権利尊重とは別問題として、性暴力対策はずっと私の関心事です。中長期的には、包括的性教育の普及や、第三者介入の具体的なやり方のワークショップの普及も大事でしょうし、社会のレイプカルチャー的風土をなくすべくメディアのありようも問うべきでしょうし、 / 被害者ではなく加害者を生まないために何をすべきか、社会全体で考え実践すべきと思います。トランス当事者の尊重とは別個のテーマですね。まさに別個で、どちらも重要な人権課題であり、優劣つけるような性質のものでもなく、矛盾もしない、ということです。 / 女性トイレの安全につきあえてトランス当事者尊重というテーマに絡めていうならば、性犯罪目的で立ち入った人が「トランス女性」と自称さえすればそれだけで警察はひるんでしまい何もできないというのは大きな誤解だと広めることは、そういう弁明を使おうと企図することを抑止する意味で重要と思います / 前述もしましたが、不審に感じたら、声をあげることを躊躇しなくていいとエンパワーすることは大事ですし、その声が軽んじられない社会を作る必要もあります。そもそも不審に感じるような事態発生をいかに抑えるかももちろん大事です。日本社会が今でさえ性被害に本当に冷淡なので、 / 社会が今、性被害に本当に冷淡なので、新たなリスクが増えるのではと不安で警戒する方が少なくないのだと思います。性暴力への不安感をもつこと自体は当然で何も非難されるようなものではないです が、トランス当事者の尊重とは上述したような意味なので、性暴力対策とは何も矛盾せず両立するものです / 「トランス当事者の尊重」の意味を誤解し、②不審に感じることあっても、咎めたら尊重してない、差別だて言われるんでしょう?」と思ってしまうのは、性暴力を恐れる声が軽視され続けてきた負の経験に裏付けられている部分もあると思う。本当に負の経験が累積しているから。/ 性暴力を恐れる人にとって、今の社会は本当に冷たい地獄だと思います。上記に書いた意味での「トランス当事者の尊重」をしても、その地獄レベルは変わらない(それにより更に地獄になるわけではない)ということです。性暴力対策を強めたいですし、具体的なことは例えばということで上述しました。 / 「怖かったら通報すればいい、ではない。フリーズしてしまい通報できるとは限らないし、通報しなくてはいけないような状況自体が恐怖である」というのは全くもっともで私もそう思うわけですが、それについてはこちらで書きました。https://twitter.com/katepanda2/status/1532528880841793536 https://ghostarchive.org/archive/0qnoE
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あぁ無論、女子トイレを見咎められずに使えるほどだと、「男子トイレを円滑に」は言うまでもなく起こり得ないからな。 漏れそうな状況で押し問答するのが「円滑(これに似たことは多目的でも起こるがな)」とは言わないし、また、多目的トイレを探して放浪するのを「円滑」とは私は思わん。(2022年8月3日)
タグ: 当事者 ジェンダーで区切られた空間 多目的トイレ
http://archive.today/2022.08.04-013539/https://twitter.com/misora05/status/1554693217278312448?s=21&t=s_spnACJPCFzJLlJws47gg
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これが『性自認(性同一性)』なのだが。 でも、『身体女性』や『生得的女性』以外を女性と認めないトランスヘイターの論理で行けば、 子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』でなければ「女性」ではなくなるんですよ。 それっておかしいよね?(2022年12月23日)
タグ: アライ トランスフォーブ・トランスヘイター 性別 支離滅裂
※「性別は変えられない。どんな理不尽を受けてもどんな特権を与えられても、妊娠出産を拒否してもスカートを拒否しても子宮を取ることになっても私は女だ」 「これが『性自認(性同一性)』なのだが。」 ⇒単純な間違い。男女いずれかのbody typeに生まれついたかということは「性自認 (性同一性)」とは無関係。 ※「 『身体女性』や『生得的女性』以外を女性と認めないトランスヘイターの論理で行けば、 子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』でなければ「女性」ではなくなるんですよ。」 ⇒藁人形論法。投稿者の言う「トランスヘイター」が「 『身体女性』や『生得的女性』以外を女性と認めない」ということは、「 『身体女性』や『生得的女性』 」 である限り、 「子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』 」でなくても、「 『身体女性』や『生得的女性』 」であることに変わりはないということ。男性を「女性の多様性」に押し込めるために、「 「子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』 」でない女性が女性であるなら、「 「子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』 」でない《男性》もまた女性の多様性でありうるという主張をしているのはTRAの方。「身体の状態が「平均」 でない女性が女性ならば、女性としての「平均」 的な身体を持っていない《男性》も女性である」 ならば、「女性としての「平均」 的な身体を持っていない《男性》が女性ではないなら、子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』でなければ「女性」ではなくなる」 ことになるので、差別的だと主張している。しかし実際には、「子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』でなくても「女性」であることに変わりはない」、そしてどのような条件も《男性》を女性にすることはない。「 《男性》は女性ではない」 。間違った前提を設定し、「子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』でなければ「女性」ではなくなる」と言っているのは投稿者自身。自分の失敗した類比を相手の主張であるかのように装い、相手の間違いとして攻撃している。
[類似:女性の身体の多様性を利用したForced Teaming]FRONTLINES @FrontlinesTPUSA[午前3:55 · 2025年3月9日]X https://x.com/FrontlinesTPUSA/status/1898447456314200294 ⇒「子宮や卵巣や乳房や膣がなかったり、ホルモン値や染色体や遺伝子が『平均』 」ではない女性を引き合いに、《男性》も女性でありうると熱弁を揮う男性 ◇ 「 「その人らしさ認めて」 札幌でトランスジェンダー勉強会 性と生殖 決めるのは自分」北海道新聞デジタル (2025年9月18日) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1212631/ ⇒高井ゆと里氏「一昨年は最高裁が、法律が戸籍上の性別変更に生殖腺の手術を義務づけているのは人権侵害だと認めました。その話題になると「(トランス女性に)公衆浴場の使用を認めるのか」と聞かれることがあります。でも、冷静に考えてほしい。これまでも、手術痕があったり、車いすだったり、さまざまな理由で公衆浴場を使えない女性はたくさんいました。トランスジェンダー女性は、そこに仲間入りするだけの話です。もちろん時間や空間を区切るなど、使えない人を減らす工夫が重要です。」 ◇ 「障害を持った女性も「女性」です。」 https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1683/ ⇒なぜ「障害を持った女性」を持ち出してきたのか不明。経産省事件の 原告のような「トランスジェンダーの女性」が女性用エリアの使用を許されないのは彼らが男性だから、「障害を持った女性」は当然女性であるので、完全に無関係。通常の女性用トイレを使用しにくい「障害を持った女性」からも、男女別の施設を求める声があり、実際ユニセックスの多目的トイレの他に、男女別エリアの中に車椅子でも使用できる広い個室が作られている施設もある。 ◇ 「経産省トランス職員が逆転勝訴も「自認だけでいい」ではない? 性的少数者と職場環境の未来は」ABEMA TIMES (2023/07/14) http://archive.today/2023.07.14-121044/https://times.abema.tv/articles/-/10087422 ⇒「みのり氏は「(…) 女性更衣室についても、トランスジェンダーが来るから着替える場所を特別に用意するということではない。中には乳がん経験者の方で、同じ女性用更衣室でも着替えるのが恥ずかしい、難しいという方もいらっしゃる。そういう見方をしていくと、LGBTだけではなく全体がいかに良くなっていくかを考えるきっかけになったと思う」との見方を示す。」 ◇ 「生物学的女性」の定義を厳密にしてゆけばしてゆくほど、トランス女性だけではない、様々なありようの女性たちを排除することにつながる。インターセックスの女性、子どもを産まない/産めない女性、一般に期待、要求されるような女性の姿や振る舞いを避けている女性、などなど。(2024年11月20日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1695/、12月に子宮とったよ!! なので今後たーふの方々が「女性とは子宮がある人のこと」とか言い出したら堂々とガチギレしていく所存です。 子宮があってもなくても女! 「子宮がある人」は、子宮がある人のこと!(2025年1月4日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1735/
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「女性の格好をしたまま男性トイレに入ると驚かれるし、かといって男性器がある身体で女性トイレに入るのも気が引ける、とはいえ排出は生理現象なので、どちらにも気兼ねなく使用できる多目的トイレを増やしてほしい」という話がいつのまに「女子トイレや女子風呂に身体男性を入れろ」になった?(2023年3月6日)
タグ: 居直り・Reverse Victim 歴史修正 多目的トイレ
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ツレちゃんと、歌舞伎町タワーに行ってきました。 お客さんが使うトイレは、2F、3F、5F、9F、17Fにあって、そのうちの2Fだけがジェンダーレストイレ+多目的トイレ+立ちショントイレになっていました。 各階のカンジはスレッドで。(2023年4月16日)
※原則としてリプや引リツに返信しません。悪しからず。 ジェンダーレストイレの入り口に扉はなく開放的で、スタバのすぐ横。入れ替わり立ち替わり人が行き来していました。スタッフもこのトイレを利用するため、行列になるカンジじゃない程度に人がいました。 けっこう長い時間トイレを見ていたんですが、 若い女性も含んだ女性が7割ぐらいで、親子連れが2割ぐらい、個室を待つ男性は1割程度。 パパに小さい女の子が付き添われて来ていたりとかしていました。 女性は多数、化粧直ししていました。 男女共用の個室に入ってみましたが、広いわけじゃないけれど、介助が必要な人を、扉を閉めた状態で脱がせ、座らせ、出てくるみたいなことはイケそうかな的な広さ。SOSボタンは便器のすぐ横。サニタリーボックスはありませんでした。 立ちショントイレがあるのは、男の個室利用を減らすのと便器を汚させないためにイイことだと私には思えました。 深夜の防犯対策なんでしょうけど、深夜はスタッフの承認がないとトイレを使えないようです。つまり、スタッフに面が割れている人じゃないとトイレ利用は不可。 3階はゲーセンです。トイレはフツーに男女別と他目的トイレ。ただ、エスカレーターを上ってきてから、ちょっと奥の方までいかなきゃならないので、混んでると大変かも。 5階は飲食店が入っていますが、スタッフに確認したところ、お店の利用がなくても使っていただけますとのことでした。フツーに男女別+多目的トイレです。エスカレーターからすぐそばです。 9階は映画館で、グッズ屋さんの奥にトイレがあります。映画を観なくても利用していただけますが、ご利用の際はスタッフにお声がけくださいとのことでした。 17階は展望台っぽくなっていて、デッキがあります。アイスクリームショップとバーがあります。トイレはフツーに男女別+多目的トイレです。 映画館やイベントスペースには利用者用のトイレがあるのでしょうけれど、「ちょっとトイレが少ないかなぁ」というのが正直な感想でした。 しかしまぁ、ジェンダーレストイレに抵抗がある人は他の階のトイレを使えばいいのではないかなと私は思います。商業施設によっては偶数階に男性トイレ・奇数階に女性トイレがあるなんてところもありますからね。 現場から以上でしたっ。 歌舞伎町タワーの飲食店は、今日は混んでたので、ツレちゃんと新大久保の「チュクミ(イイダコ)ポックム」のお店へ。辛くてうまかったー。あと、ほうれんそうと肉のチヂミ。やっぱビール飲んじゃった☆ (ここからは4月17日追記) 情報に誤りがあったので訂正いたします。 共用の個室にサニタリーボックスは設置されているようです。 私が入った個室にはサニタリーボックスの説明の貼り紙がなかったのと、上部の蓋の部分に吹き出し口に見えるようなものがあったので、空気清浄機かなにかだと思ってしまいました。 フタをあけても中が見えない、手を入れたりできないように工夫されたもののようです。 大変失礼いたしました。
魚拓 https://archive.is/ftocr
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「トランス女性は女子トイレじゃなくて誰でもトイレ使ってよ」って言ってたくせに1フロアだれでもトイレにしたら「こんなのが全国に増えたら若い女性や子供が危険!」とか言ってんのなんなんだよダブスタもいいとこだろって無限にキレてる(2023年4月18日)
タグ: アライ 牽強付会・藁人形論法 風呂トイレは差別の口実 多目的トイレ
藁人形 「1フロアだれでもトイレにしたら「こんなのが全国に増えたら若い女性や子供が危険!」とか言ってんのなんなんだよダブスタもいいとこだろ」「自分が使いたくない(けど必要とする人はいる)トイレが一つ増えたくらいで侵略されたかのように「女性のスペースが消される!」とか大騒ぎする」 ⇒多目的トイレを増やせばいいとは提案されてきたが、女性専用トイレをなくせとは主張されていない。現に「女性のスペースが消される!」ケースは増えている。
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もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。(...) 変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。(2023年6月18日)
タグ: 女子トイレ侵入 包摂の指図 性被害の軽視 マンスプレイニング 歌川たいじ
http://archive.today/2023.06.18-121637/https://twitter.com/taiji_utagawa/status/1670262578633920512 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1670262578633920512%20&src=typed_query
※「トランス女性が全国に何万人いるか、ご存じでしょうか。」 ⇒少ないので問題ないと言いたいのか? たとえ当事者の数が少なくても、少数の当事者のために変更されたルールはすべての男性に適用されるので、当事者の人数は問題ではない。 ※「もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、」 ⇒現在女性性と関連付けられる傾向にある外見・社会的態度を選択して生きることは「女性として生きること」ではない。「女装」し、現在女性性と関連付けられる社会的態度を選択して生きている男性は、そのような男性であり女性ではない。 ※「身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。」 ⇒「身近な社会から女性と認識され」というのは疑わしい。ホルモン療法を行った男性自認女性は、体格自体は華奢でも、男性として「埋没」できる、あるいは女性から同性と見なされない程度には容貌が男性的に変化することはよくあることのようだが、思春期を男性として過ごした個人が、どれだけ手術やホルモン治療を受けても女性として見えるようになるのは非常に困難であり、とりわけ男性の侵入にシビアな女性用エリアで気付かれないことは考えにくい。もし本当に女性に見えるなら、それはきわめてまれであり、実際には、「人工ホルモンで乳房が発達したかもしれないが、女性用の服を着ていても誰の目にも明らかに男性に見える」ケースが大半だと思われる。 ※「その時点でどうして騒がなかったんですか? 気づかなかったか、放置していたかのどちらかでしょう。 ほとんどのトランス女性たちは誰にも迷惑をかけずに利用していたから気づかれなかったし、騒がれなかった。」 ⇒大半の当事者は、女性には見えず、女性とも認識されていないが、相手が法的な性別を変更した当事者と判断してスルーしたか、その施設をこれから先も継続的に使用しなければならず、抗議した後に二次加害や報復を受ける可能性から沈黙を選択したか、単に居合わせた女性の心理的負荷を無視して女性用エリアを使用する自己中心的で無神経な男性と関わりたくなく、指摘した場合、逆上される可能性を考えてスルーしたなど、「騒がなかった」理由はいくらでも考えられる。 これまで騒がなかったのだから今更ガタガタ言うなと言いたいのだろうが https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/692/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1957/、男女に分離した施設運営が必要とされる社会的状況は変わっていない。 男性が男性であるがゆえに、特定の状況での男女に分離した施設運営の意義を理解しておらず、意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由にすれば、「自分ひとりくらい」ルールを破っても問題ないと足元を見て背信行為を続けてきたことは、女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化するルール変更を追認する理由にはならない。 女性の権利が一律に侵害されてきたことについて、声を上げられる状況になかったからといって、全く何の問題もなかったと結論づけることが正当化されるわけではない。盗人猛々しい。 ※「それを、悪用する変態が増えるという、なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らすからヘイトだと言っているのです。」 ⇒特定の条件を満たした男性の女性用エリアの使用は「黙認」状態であったからこそ辛うじて可能だっただけで、「公認」され、そのルールが広く知られるようになれば、そのルールを盾にした侵入が増えるというのは、調査によるエビデンスを待つまでもなく妥当な推測である。また「黙認」状態も、女性用エリアを使用する男性が、「埋没」を望む当事者であることが前提とされており、その「黙認」に法的保護を与えると、男性の侵入を認知した時点で管理者や警察に通報し対応を要求するということが難しくなるので、男女に分離した施設運営の「防犯」としての機能が失われる。女性用エリア・サービスの使用を公言している男性に対して、なし崩し的に男性の使用が公認されれば、日常生活においてリスクが上がる可能性が高い女性が、やめてくれ、せめて公言しないでくれと主張することは正当な抗議であり、ヘイトではない。 ※「変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。ともに変態から身を守る対策を考えるべきです。」 ⇒前の文で「なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らす」と書いているが、投稿者こそ「何の根拠もない理由で「ヘイト」だと喚き散らしている」。「ともに変態から身を守る対策を考えるべき」と、包摂を強要しているが、「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性は男性であるので、お互いに関係を築く労力を払わない限りは、「ともに変態から身を守る」協力者ではなく警戒対象である。「変態」が増えようが増えまいが、特定の場面での男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランス女性」は男性であるので、「トランス女性を排除する理由」になる。 男女に分離した施設運営には広範な社会的合意があり、女性が男性とトイレ・更衣室・浴室・寝室を共有する場面は限られている。伴侶や伴侶に準ずる関係、親族を除けば (親族も安全であるわけではなく、加害者が年上でも年下でも、いざ性的虐待が発生すると対応が非常に難しい。一部のアライは家庭や私的関係でも性的虐待が発生する可能性があることを理由に、不特定多数が利用する施設の男性の利用を正当化しようとしてきた https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/615/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1769/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/614/。よりリスクが高い状況が存在するのだから、それよりましな状況なら受忍しろという、女性自認男性に対する共感とは対照的な冷血さが際立つ。)、浴室・更衣室・寝室を男性と共有させられることはまずなく、女性の側にはリスクを取る価値は全くない。トイレに関しても、男女別のトイレがあり、更に個室の多目的トイレまである場合、男性に女性用トイレの使用を許可することは、男性に不当な特権を与え、女性に無用な心理的負荷を課しており、公平な対応とは言えない。男女共用トイレしかない職場は不人気で、それを理由に転職を考える人もいる。 伴侶・親族以外の男性とトイレを共有する機会があるとすれば、仕事や行楽などで、女性本人がその場所で過ごすことに価値を認めているが、その場所に男女共用トイレしかない場合か、個人的に親しくなり、家庭のトイレを使用する、または外出先に共用トイレしかない場合に限られる。女性本人が、本人の利益のために必要と認めており、共用施設以外に物理的に選択肢が存在しない場合以外では、男性とトイレを共有させられるべきではない。 意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることは、通常の社会生活において、女性が本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせており、「親切」として求められる配慮の域を明らかに逸脱している。特に社会的信用や経済力に直結する学校や職場での強制は不当な脅迫である。女性のプライバシーおよびバウンダリーを男性の都合で犠牲にすることは単なる性差別であり、正当化することはできない。 ※「あなたが言っているのは「対策」でもなんでもなく、ただのヘイトです。」 ⇒男女に分離した施設運営の「対策」は、「男性の排除」であり、排除の対象には「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性も含まれる。男女に分離した施設運営を現時点では容認するならば、男性を排除するという運営方針を容認するならば、その維持を訴えることをヘイトと呼ぶべきではない。 「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性という特定の条件を満たした男性の性犯罪率がトランスジェンダーではない男性より著しく低い、少なくとも女性と同程度であるという調査結果が存在していない以上、例外として扱うことはできない。筋の通らないことを脅迫的表現でゴリ押ししているのは投稿者の方である。 ※「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃないんですから。」 ⇒「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性の女性用エリア・サービスの使用が「公認」され、そのことが広く知られた場合、「変態」の侵入が増える可能性が高く、侵入の総数が増えれば被害に遭うリスクも上がる可能性が高い。「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃない」が、男性の女性用エリア・サービスの使用を容認し続け、既成事実化すれば、「変態」が増える可能性は高い。「特定の条件を満たした男性の女性用エリア・サービスの使用」に批判の声が上がっているのは、「黙認」状態を声高に正当化することで既成事実化を試み、批判者を差別者呼ばわりして吊るし上げた結果であり、これらに対する批判の声に対して被害者面をしてみたところでもう遅い。
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本日はありがとうございました。私からは ・多目的トイレを増やしてほしい ・女子トイレ以外にも、トランス男性のためにナプキンを設置してほしい ・性別変更の条件に手術が必要なのは差別 ・トランスヘイターを罰する法律が必要 だということを話しました。 #トランス差別に反対します(2023年8月17日)
タグ: デモ・ロビイング アコ☆トランス差別を許さない 多目的トイレ
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