米マクドナルドが多様性目標廃止は、家父長制の巻き返し、要するにオヤジの逆襲、「女、子どもは黙っとれ」だわね。これを「LGBTへの行き過ぎ是正」と喜んでいる女性は、つぎは貴女だよね。(...) 女性と称するトランスヘイターアカウントの半分ぐらいは、じつは男じゃないかしら。(2025年1月8日)

タグ: アライ トランスフォーブ・トランスヘイター
http://archive.today/2025.01.10-215148/https://x.com/nagayasu_shibun/status/1876945381348585923 ◇ http://archive.today/2025.01.10-085127/https://x.com/nagayasu_shibun/status/1876951816681800026 引用 https://x.com/nagayasu_shibun/status/1876951816681800026/quotes https://x.com/search?q=url%3A1876951816681800026&src=typed_query&f=live ◇ http://archive.today/2025.01.14-052627/https://x.com/nagayasu_shibun/status/1877873830745849915
[関連]「マクドナルドも多様性目標廃止 世界15万人社員に影響も」日本経済新聞 (2025/1/8) https://www.nikkei.com/nkd/company/us/MCD/news/?DisplayType=1&ng=DGXZQOGN07DMM007012025000000、「マクドナルドも降ろした「DEI」看板、保守の圧力に企業相次ぎ屈服」Bloomberg (2025年1月7日) https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-01-06/SPOOXDT0G1KW00
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「「トランスジェンダリズム」という言葉、元々は病名」 「 「トランスジェンダリズム」が「性自認至上主義」だというなら「リウマチズム」は「リウマチ主義」、「ツーリズム」は「旅行主義」となってしまいます。(...) そんな馬鹿な話はないわけです…」(2025年1月10日)

タグ: りぽたん 社民党 トランスジェンダリズム 村田しゅんいち
http://archive.today/2025.01.11-155053/https://x.com/Shunichi_Murata/status/1877746968849776706 引用 https://x.com/Shunichi_Murata/status/1877746968849776706/quotes https://x.com/search?q=url%3A1877746968849776706&src=typed_query&f=live
※「「トランスジェンダリズム」という言葉、元々は病名」 ⇒Grokによる解説 http://archive.today/2025.01.12-092534/https://x.com/i/grok/share/VzoVYjAVygKba2tTe3kYI22bd ※ 「 「トランスジェンダリズム」という言葉」について、「ひたすらに謎の陰謀だけが膨らんでいる」 ⇒当事者が自分の生き方を端的に表現する言葉だったのが、急進的に制度化され、悪影響が知られるようになった結果、批判のために名指される方が多くなった。 ※「 「トランスジェンダリズム」が「性自認至上主義」だというなら「リウマチズム」は「リウマチ主義」、「ツーリズム」は「旅行主義」となってしまいます。」 ⇒「transgenderism」 は思想や信念に関する言葉なので「主義」という訳は妥当 ( 「transgenderism」の訳語としての「性自認至上主義」には、「至上」という言葉が加えられたことによる、明確な批判的意図がある。かなりの意訳であることは確か。本人の自己申告のみに基づくセルフID制への批判に特化した訳語だと思われる。結果として「特定の条件を満たした個人を異性として扱うこと全般」 を名指すには使いにくい)。接尾辞「ism」には複数の意味がある。 「transgenderism」 の「ism」 は主義や思想、リウマチズム Rheumatismの「ism」 は病気や状態、ツーリズム Tourismの「ism」 は活動や行動を意味する。「 「リウマチズム」は「リウマチ主義」、「ツーリズム」は「旅行主義」 」にはならない。無知による的外れな難癖。
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462
女性からトランスジェンダーを排除したいそれは、女性である事を特権化したいのだろう。 弱者としても、強者としても。(2025年1月10日)

http://archive.today/2025.01.11-040639/https://x.com/ritan279/status/1877565023113064864 引用 https://x.com/ritan279/status/1877565023113064864/quotes https://x.com/search?q=url%3A1877565023113064864&src=typed_query&f=live ◇ http://archive.today/2025.01.13-115301/https://x.com/ritan279/status/1878633800655401330
※「女性」と「トランスジェンダー」を別のものとして列挙し、「排除」と言う言葉を使っているということは、ここでの「トランスジェンダー」とは、男性であるトランスジェンダー=トランス自認男性・女性自認男性・女装男性のことと思われる。「トランス自認男性・女性自認男性・女装男性」は、「男性」であり、女性ではない。元々異なるものを異なると言うこと、境界を引くことは「排除」ではない。 ※「女性である事を特権化したいのだろう。」 ⇒男女に分離して運営することに合理性がある場面を認めるなら、そのような場面で生得的女性を生得的女性として扱うことは特権ではない。男女に分離して運営することに合理性がある場面を認めるなら、そのような場面で、特定の条件を満たした個人を異性として扱うよう求めることは、他の個人よりも特定の条件を満たした個人を優遇すること、特権の要求であり、公平性を欠く。投稿者は自分こそが不当な特権を要求しながら、被害者を装って批判者に責任を擦り付けている (Reverse Victim)。投稿者は度々事実についての表現と既存の社会的合意が成立しているルールへの支持を、自分を受け入れない相手の差別意識として表現し(悪意ある揣摩臆測)、批判者を悪魔化している。https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1228/ ※「弱者としても、強者としても。」 ⇒生得的女性は、生得的男性と比べて、社会的に劣後される傾向にあるという意味で「弱者」であり、「トランスジェンダー」は「シスジェンダー」と比べて、社会的に劣後される傾向にあるという意味で、「シスジェンダー」は「強者」であるということだと思われる。投稿者は、後者の関係性 (シス/トランス) を理由に、前者の性別の軸を無視する特権を要求しているが、それができるのは投稿者が性別の軸において男性だから、というややこしい女性差別。
※「絶対的弱者を巡る強者たちの野望は尽きない。」 ⇒悪意のある中傷。男女に分離した施設運営が必要とされるのは、女性に対する敵対的な社会的状況が存続しているからであり、女性は強者ではない。また男女に分離した施設運営は敵対的な社会的状況に対する保護として求められており、権益の拡大を求めるものではない以上、「野望」という表現も不適当。 ※「仮想的である加害者(トランス女性)にいじめられていると被害者を装う。」 ⇒男女に分離して運営されている場面において、女性用エリアで忌避されているのは「男性」であって、「トランス女性」に限らない。「トランス女性」が女性用エリアの使用を認められないのは、「トランス女性」が「男性」だからであって、女性が「加害者(トランス女性)にいじめられている」と主張しているからではない。「トランス女性」を含む男性は性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性に基づく防犯対策に協力を求められているに過ぎない。性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称が存在するのが事実である以上、「仮想的」という表現も不適当。投稿者こそが悪意を持って藁人形を仕立て、被害者を装っている (Reverse Victim)。 ※「差別が無くならないよう差別に抗う人たちの足を引っ張る。」 ⇒男女に分離した施設運営も人口の半分を占める女性の社会活動の自由を確保するための「差別に抗う」営みと言える。投稿者は、女性差別について「差別に抗う人たちの足を引っ張」 っている。反差別の旗の下で他人を糾弾する人の常として、投稿者にとっても女性差別だけは例外らしい。自分の要求が認められた場合に、女性が負わされるリスクには何の関心もなく、自分の都合しか考えていない。男性が、女性が被る影響を無視して自分の都合を押し通そうとした結果、批判されると被害者面を始める、よくある構図。
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431
「謝って挿入してしまったなんてことがない素股でも妊娠しないってば。」 「粘膜接触が起こった時点で妊娠の可能性は生まれるってば。その間違った情報で多くの子宮オーナーが身の危険に晒されます。(...) 現に望まぬ妊娠で苦しんでる子宮オーナーは沢山いるのにこれ以上加担しないでくれ。」(2022年1月30日)

http://archive.today/2022.01.31-153037/https://twitter.com/K9x7S/status/1487763653055053827?s=20&t=RrjGjnAWJIGDzO_qoTcKWQ
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404
「他人の性的な趣味嗜好や性癖を 知りたくない権利も認めて欲しい」 「知りたくない権利を認めて欲しいのなら知って欲しい権利も認めて欲しいわ。」(2025年1月5日)

タグ: 当事者
http://archive.today/2025.01.05-045134/https://x.com/Gb41pHWwqQ68983/status/1875569533685248093
※「知って欲しい権利」 ⇒「性的な趣味嗜好や性癖」に関して「知って欲しい権利」などない。関係を築く労力を払い、同意を得ない限り、他人に対して「性的な趣味嗜好や性癖」を開陳することは、ただのハラスメントである。
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385
12月に子宮とったよ!! なので今後たーふの方々が「女性とは子宮がある人のこと」とか言い出したら堂々とガチギレしていく所存です。 子宮があってもなくても女! 「子宮がある人」は、子宮がある人のこと!(2025年1月4日)

http://archive.today/2025.01.04-203950/https://x.com/kandora0616/status/1875474736379261340 引用 https://x.com/search?q=url%3A1875474736379261340&src=typed_query
※「女性とは子宮がある人のこと」 ⇒「女性」を臓器や身体機能によって表象する非人間的な呼称について、JKRが批判的に言及した https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1164/ ことで一気に知られるようになった。 ※「今後たーふの方々が「女性とは子宮がある人のこと」とか言い出したら堂々とガチギレしていく所存です。 」 ⇒ 「女性とは子宮がある人のこと」という発想は、「女性とは生物学的女性/生得的女性」と考える「たーふ」からは出て来ようがない。①性別 sex とジェンダーを混同しているFtMに対する配慮: 是が非でも「女性」という言葉をあてがわれたくないトランス自認女性・男性自認女性を「包摂」するための表現 ②「男性」を女性にねじ込むためのForced Teaming: 「女性性」を全体集合に設定し、「女の身体に生まれた人」 (ここでは「子宮がある人」 ) をその部分集合に貶め、「男の身体に生まれた人」≒女性自認男性を「インターセクショナリティの概念」を利用して、「女性の多様性」に押し込めるための表現 人間を臓器や身体機能に還元して呼びかける非人間性に批判の声が上がるようになったので、批判者が言い出したことであるかのように歴史修正を試みているが、騙される人はおらず失敗している。 ※「子宮があってもなくても女!」 ⇒「男性」を女性にねじ込むためのForced Teaming。「子宮があってもなくても女!」というフレーズには、生物学的女性/生得的女性だけではなく、「子宮がない女性」に、トランス自認男性・女性自認男性が勝手に紛れ込ませてある。 ※「 「子宮がある人」は、子宮がある人のこと!」 ⇒先天的問題や病気の治療などによって子宮がない生物学的女性/生得的女性はいるが、「子宮がある人」はほとんどの場合、生物学的女性/生得的女性である。単に「女性」と言えば済む。喪失を経験した個人を「排除」した名称を使う理由はない。 「子宮がない女性」に、トランス自認男性・女性自認男性を勝手にねじ込む意図がない場合、「子宮がある人」 という表現を使う理由がない。 「「子宮がある人」という言葉を使うことによって、「女性」という性別階級を消去している。
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「SNSでこれからも女湯レポートします、これまでも女湯に入ってますが何か問題でもみたいな男を見かけたら」 「女性が女湯に入るのは当たり前です。勝手に男性扱いし怖がる方達は公共入浴施設を利用しなければいいだけです。」 「 「女湯レポート」活動?を応援します。」(2025年1月2日)

http://archive.today/2025.01.03-030924/https://x.com/SakuradaElla/status/1874706958898590000 http://archive.today/2025.01.03-030913/https://x.com/SakuradaElla/status/1874707765471641876
》 女性が女湯に入るのは当たり前です。勝手に男性扱いし怖がる方達は公共入浴施設を利用しなければいいだけです。 シスの人達はこれまで自分たちだけのスペースであるとばかりに散々楽しんだでしょうが、それは問題ですよ。入浴施設は皆のものです。 / 「女湯レポート」活動?を応援します。 公共入浴施設からトランスの人を勝手に排除するな。
[関連]さて、来年も意図的に女湯レポートを時々お届けします。デマばっかり目立つのは非常に看過し難い。何が現実なのか、イチ当事者の経験であっても、可視化する必要はあると思うので。入りたがる人はいないとか言ってる頓珍漢なアライにも伝える必要はある。個人ごとに思いは違うんで。(2024年12月31日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1731/
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368
「男の方が強い、だからMTFは強くて危険」みたいなフワフワした話してる連中がいるけど、 少なくとも国家公認「男性」の私の筋肉量は、この身長体重の51歳女性として見れば【標準】なんですよ。 「同じ条件」だと特段の違いはない。(2024年6月20日)

http://archive.today/2025.01.01-235552/https://x.com/mikiu147207/status/1803563096889500054
※「男の方が強い、だからMTFは強くて危険」 ⇒トイレ・浴室・更衣室・寝室を男女に分離して運営する理由として、性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性、更に男女には一般的に体格差があり、抵抗が難しいことが挙げられる。性犯罪加害者・被害者の男女比に顕著な非対称性が存在するのは事実だが、男性の総人口に対し性犯罪者は圧倒的に少数である。ほとんどの男性は性犯罪者ではない。それでも、現在の社会的状況では、男女に分離して運営すべき場面があることを認めるなら、特定の条件を満たした (性別違和/性別不合の診断を受けた・ 「女装」している・性別適合手術を受けた・法的性別が女性である) 男性も例外として扱う理由がない。「筋肉量」など個別の条件は無関係。 ※トイレ・浴室・更衣室・寝室を男女に分離して運営する理由として、性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性の他に、女性個人のプライバシーの保護およびバウンダリーの尊重が挙げられる。女性には、トランスジェンダーではない男性に対して、トイレ・浴室・更衣室・寝室において原則として隣接・接近の拒否が認められるべきだと考えるなら、トランスジェンダーである男性に対しても認められるべきである。侵入者の都合・境遇・主観・自己表現のスタイルは、権利を剥奪する理由にならない。 ※この投稿では「トランス自認男性・女性自認男性」との浴室・トイレなどの共有を体格差によって抵抗が難しいことを理由に拒否する声に対して、「私の筋肉量は、この身長体重の51歳女性として見れば【標準】 」と反論している。しかし、ルールを設定する際、考慮されるのは一般化された平均値であって、個人の個別の条件ではない。数値による比較が可能なスポーツですら、女性部門への出場資格は、出生時の性別、または男性の思春期を経験していないことに落ち着きつつある。男性の女性用エリアの使用を、本人の個別の条件によって正当化することはできない。
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462
さて、来年も意図的に女湯レポートを時々お届けします。デマばっかり目立つのは非常に看過し難い。何が現実なのか、イチ当事者の経験であっても、可視化する必要はあると思うので。入りたがる人はいないとか言ってる頓珍漢なアライにも伝える必要はある。個人ごとに思いは違うんで。(2024年12月31日)

https://megalodon.jp/2025-0101-1424-11/https://x.com:443/mikiu147207/status/1874089058114404441
[類似]性別移行中の当事者です。(...) 視聴数稼ぎからでしょうか、 男性目線のままであり、これではいわゆるTERFたちへの燃料投下となりかねない (...) 女子風呂実況も、もっと淡々とやって欲しかったです。(...) TERFたちの格好の餌であり、引火性の強い危険な燃料です。(2022年12月12日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/432/
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329
トランスヘイターのどの部分が許せないのかというと、それは「トランス女性は男」「性自認は宗教」「心に性別はない」「性別は変えられない」などと公言することで、トランスジェンダーの存在自体を否認する態度を露わにしたことなのだ。最初からそんな態度じゃなかったけど、途中からそう変貌した。(2024年12月25日)

タグ: トランスフォーブ・トランスヘイター 当事者
http://archive.today/2024.12.27-093423/https://x.com/aiharatakuya/status/1871613401824415979 引用 https://x.com/search?q=url%3A1871613401824415979&src=typed_query https://x.com/aiharatakuya/status/1871613401824415979/quotes
※「許せない」と言われても、元々他人に自分の主観への無条件の迎合を要求する権利は誰にもない。厚かましい幼稚な居直り。 ※ 「トランス女性は男」 「性別は変えられない」 ⇒物的現象に基づく事実 ※「心に性別はない」 ⇒物的現象ではない「心」に性別は存在し得ない。これもただの事実。 ※「性自認は宗教」 ⇒ジェンダーステレオタイプを纏っても、薬剤投与を行い整形手術を施しても、まして「性自認は女性」と宣言しても、性別は変わらない。事実とは異なること、他者に性別が実際に変わったかのように扱うよう、無条件の受容・迎合を要求する脅迫的手法が「宗教」または「カルト」といった表現で批判されている。 ※「トランスジェンダーの存在自体を否認する態度を露わにした」 ⇒本人の物理的身体や、本人の物理的身体に社会的に関連づけられた表象・規範・価値観に対して否定的態度をとっている、または異性の物理的身体に社会的に関連づけられた表象・規範・価値観との一体化を希求し実践する個人のことを「トランスジェンダー」と呼ぶなら、「そんな人は存在しない」と言っているような人、そのような個人の存在を否定している人はまずいない。他人の主観的な自己認識に迎合しないことは「存在自体を否認する態度」ではない。否定・批判されているのは、そのような個人の性別が現実に変わったものとして扱うことを強制し、迎合しない個人を「ヘイター」 「差別主義者」呼ばわりしたこと、他者のプライバシーやバウンダリーの侵害への批判を無視し続けていること。 ※「最初からそんな態度じゃなかったけど、途中からそう変貌した。」 ⇒「最初」に可視化されたのが、手術・埋没を望む性同一性障害当事者で、長らく彼らのイメージが優勢だった。それがSNSの普及に伴って、手術を望まない当事者の存在、自己判断で女性用エリアに侵入しポルノめいた写真撮影すらしていること、手術を視野に入れている当事者ですら、性行動についてトランスジェンダーではない男性と変わらない個人が少なくないことが可視化され、変化しかけていた境界を元に戻すべきだと考える生得的女性が増えた。原因は一部の当事者の不品行であるにも関わらず、批判・忌避される原因に言及せず、「途中からそう変貌した。」 とあたかも悪意のある裏切りのように表現し、批判者を悪魔化している (Reverse Victim)。
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