>トランスジェンダーを名乗る活動家は男性の体でありながら女子トイレ、女風呂に入れろと喚いている ....どこの、誰がですか? そんなことを喚くトランスの人は、現実的に考えて、いません(2024年4月26日)
https://megalodon.jp/2024-0427-2007-12/https://twitter.com:443/irodor1midori/status/1783830867363983378 引用RP https://twitter.com/irodor1midori/status/1783830867363983378/quotes
[類似]男だと外から分かる格好のまま女子トイレに入れてくれなんていうことを主張される方と会ったことがありませんよ、当事者の方で。そんな意見、聞いたこともないですよ。(...) もしも男性のままの格好で、女性用のお風呂に入ってったらね、そんなことを求めてないですよ。(2021年5月21日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/247/
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>トランスジェンダーを名乗る活動家は男性の体でありながら女子トイレ、女風呂に入れろと喚いている ....どこの、誰がですか? そんなことを喚くトランスの人は、現実的に考えて、いません(2024年4月26日)
https://megalodon.jp/2024-0427-2007-12/https://twitter.com:443/irodor1midori/status/1783830867363983378 引用RP https://twitter.com/irodor1midori/status/1783830867363983378/quotes
[類似]男だと外から分かる格好のまま女子トイレに入れてくれなんていうことを主張される方と会ったことがありませんよ、当事者の方で。そんな意見、聞いたこともないですよ。(...) もしも男性のままの格好で、女性用のお風呂に入ってったらね、そんなことを求めてないですよ。(2021年5月21日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/247/
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「ご自分が他人に「性器の形状」や「性別」によって【人格】をジャッジされたら、どんな気持ちがしますか。」 「レイプ犯は性器の形状や性別が原因でレイプするのですか?(...) 違う。【レイプする奴がレイプする】」 」(2024年4月26日)
https://megalodon.jp/2024-0428-1123-36/https://twitter.com:443/irodor1midori/status/1783802981600887064
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「とらつばをダシにしてトランスジェンダー差別をすんな差別主義者め」 「気をつけないと、ぽわぽわした人が持ってかれる。差別主義者が好き勝手やるのを見逃さないようにしないと」(2024年4月26日)
https://megalodon.jp/2024-0426-2318-01/https://twitter.com:443/taniyanyanz/status/1783639222047686954 引用RP https://twitter.com/taniyanyanz/status/1783639222047686954/quotes
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性別移行中の当事者です。(...) 視聴数稼ぎからでしょうか、 男性目線のままであり、これではいわゆるTERFたちへの燃料投下となりかねない (...) 女子風呂実況も、もっと淡々とやって欲しかったです。(...) TERFたちの格好の餌であり、引火性の強い危険な燃料です。(2022年12月12日)
タグ: 女湯侵入 TERF YouTuber 侮蔑・非人間化 当事者 風呂トイレは差別の口実
[関連]「元男性が服を全部脱いで女湯に入ってきた結果…」 「昨夜公開した動画もかなり人気で急上昇しております。あざざます!」(2022年12月6日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1835/
※ 全体に批判的だが、随所に自己中心的で、無神経な表現が目につく。 「実況が視聴数稼ぎからでしょうか、 男性目線のままであり」 「女子風呂実況も、もっと淡々とやって欲しかったです。」 ⇒投稿者は「もっと淡々とやって欲しかった」と書いており、「女子風呂実況」自体は否定していないようだ。「視聴数稼ぎ」ではないとしても、「男性目線のまま」ではないとしても、そもそも「女子風呂実況」自体するべきではない。施設とサービスについての感想・情報提供ならともかく(法的な戸籍変更を終えた当事者の女性用エリアの使用は、なし崩し的に拒否できない状況ができているが、具体的に正当化されたこともない。「性別適合手術を終えた男性の女湯の使用」 について、施設とサービスのレポートだけだとしても、世間の目が厳しくなることはあっても寛容になることは考えにくい。)、他の利用者の身体的特徴をネタにすること自体が非常識。客体化自体が咎められるべきことなのに、動画投稿者も、この人も何の呵責もないようだ。この人は運悪く居合わせプライバシーを侵害された女性には何の関心もなく、自分に悪影響が及ぶことだけを心配している。それで「受け入れる側も当然のことと受け止められる土壌が育ってほしい」 などと厚かましいにもほどがある。また自分たちに批判的な「受け入れる側」に蔑称 (TERF) を用い、「餌」という非人間的表現を向けている時点で、この人自身が動画投稿者と同じ穴の狢。自ら忌避感の原因を作って振りまいている。
[類似]性加害は小さな犠牲として切り捨てるべき (...) たった一人の性加害というミクロは、差別反対というマクロな話の上ではノイズでしかありませんので。/ 既に対立的世論が性加害問題で形成されつつある中、これを打ち消すにはミクロの声を無視して政治的ただしさで圧倒する他ない(2023年2月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/556/
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2023
性自認を否定し身体の特徴のみをもって男の体だから男で女の体だから女だとトランスジェンダー人々に言い放つことがどれだけその人たち個々の尊厳を傷つけているのか。 まだトイレや風呂の話を繰り返して犯罪者とトランスジェンダーの人々を雑に混同して語るような愚かな行為を続けるのか。(2024年4月24日)
タグ: アライ 風呂トイレは差別の口実
https://megalodon.jp/2024-0424-1340-57/https://twitter.com:443/yuihash/status/1782824594182926828
※「性自認を否定し」 ⇒「性自認」を理由に性別によって分離して運営されている異性向けの施設やサービス・社会的機会を利用すること、「性自認」という概念そのものに科学的根拠がないことなどへの批判はされているが、当事者のジェンダーステレオタイプに制約を受けない自己表現・社会的選択の自由を否定している人はほとんどいない。 ※「身体の特徴のみをもって男の体だから男で女の体だから女だとトランスジェンダー人々に言い放つことがどれだけその人たち個々の尊厳を傷つけているのか。」 ⇒脅迫論法。「身体の特徴」という表現は厚労省の通達https://web.archive.org/web/20230627142259/https://www.mhlw.go.jp/content/001112500.pdf の文言だと思われる。性別は二つあり、それぞれ異なる身体的特徴があるというのはただの事実である。尊厳と言う言葉で脅してもどうにもならない。男性による女性用施設やサービスの利用を容認する理由にもならない。 ※ 「まだトイレや風呂の話を繰り返して」 ⇒多くの女性にとって、自分や親しい人の日常生活に直接影響する問題であり、経産省事件などで沈黙が容認と見なされることがわかったので、多くの人が批判の声を上げるようになった。 ※「犯罪者とトランスジェンダーの人々を雑に混同して語るような愚かな行為」 ⇒「トランス女性」が女性用エリアを使用できないのは犯罪者扱いされているのではなく、他の人と同じように、本人の性別に基づくルールに従うことが求められているだけ。「女性用エリアを使用できないのは犯罪者扱いされているから」という悪意のある前提に基づく藁人形論法。
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性自認を否定し身体の特徴のみをもって男の体だから男で女の体だから女だとトランスジェンダー人々に言い放つことがどれだけその人たち個々の尊厳を傷つけているのか。 まだトイレや風呂の話を繰り返して犯罪者とトランスジェンダーの人々を雑に混同して語るような愚かな行為を続けるのか。(2024年4月24日)
タグ: アライ 風呂トイレは差別の口実
https://megalodon.jp/2024-0424-1340-57/https://twitter.com:443/yuihash/status/1782824594182926828
※「性自認を否定し」 ⇒「性自認」を理由に性別によって分離して運営されている異性向けの施設やサービス・社会的機会を利用すること、「性自認」という概念そのものに科学的根拠がないことなどへの批判はされているが、当事者のジェンダーステレオタイプに制約を受けない自己表現・社会的選択の自由を否定している人はほとんどいない。 ※「身体の特徴のみをもって男の体だから男で女の体だから女だとトランスジェンダー人々に言い放つことがどれだけその人たち個々の尊厳を傷つけているのか。」 ⇒脅迫論法。「身体の特徴」という表現は厚労省の通達https://web.archive.org/web/20230627142259/https://www.mhlw.go.jp/content/001112500.pdf の文言だと思われる。性別は二つあり、それぞれ異なる身体的特徴があるというのはただの事実である。尊厳と言う言葉で脅してもどうにもならない。男性による女性用施設やサービスの利用を容認する理由にもならない。 ※ 「まだトイレや風呂の話を繰り返して」 ⇒多くの女性にとって、自分や親しい人の日常生活に直接影響する問題であり、経産省事件などで沈黙が容認と見なされることがわかったので、多くの人が批判の声を上げるようになった。 ※「犯罪者とトランスジェンダーの人々を雑に混同して語るような愚かな行為」 ⇒「トランス女性」が女性用エリアを使用できないのは犯罪者扱いされているのではなく、他の人と同じように、本人の性別に基づくルールに従うことが求められているだけ。「女性用エリアを使用できないのは犯罪者扱いされているから」という悪意のある前提に基づく藁人形論法。
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「人間は必ず女性か男性に振り分けられる。だから、女性でも男性でもない者は人間ではない」ここから、ヘイターの飛躍可能性が怖いのは、彼らの考え方から導き出されるのが以下の価値観だからです。「女性でも男性でもない性自認の者は、人間ではないからころしてかまわない」(2024年2月24日)
https://megalodon.jp/2024-0423-1805-10/https://twitter.com:443/Schuhei_K/status/1760922861311807728 https://ghostarchive.org/archive/BHrdz
※「②人間は性別転換できない。」 「②は、医学がそういう立場をとっていないのでこれは議論する価値がない。人間は性別を変更できる。」 ⇒「性別転換」 が「性転換」のことなら、性転換を行う種は雌雄同体、より具体的には順次的雌雄同体 Sequential hermaphroditism なので性別を変えられる。人間は雌雄異体の種なので性別を変えられない。https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/159/ 医学は人間が「性転換」できるという立場をとってはいない。投薬や美容整形によって外見を異性に似せることは性別を変更することではない。 ※「①人間の(身体)性別は、男女どちらかしかいない。」 「そりゃあ法律上の性別は2つしかないでしょうねとしか言えない。しかし、人間は社会的な生き物なので常に法律の世界を生きるとは限らない。」 ⇒「(身体)性別」が唐突に「法律上の性別」すり替わった。国によっては「ノンバイナリー」に類する第三の分類を認めているが、「法律上の性別は2つしかないでしょうね」でいいのか。 ※「性別二元論って、私は危険だと思ってますが低く見積もっても窮屈な世界観なんです。「人間は必ず女性か男性に振り分けられる。だから、女性でも男性でもない者は人間ではない」 」⇒ 性別二元論は、性別とは、有性生殖という現象の基礎である産生し得る配偶子の種類に基づく分類で、人間が産生する配偶子は二つしかないので、「人間の生物学的性別は2つしかない」という知見で、「人間は必ず女性か男性」のどちらかなので、「女性でも男性でもない者は《いない》 」。人間は必ず男性か女性のいずれかであるので、 「だから、女性でも男性でもない者は《人間ではない》 」 とは言えない。ただの事実で危険でも窮屈でもない。 ※「ここから、ヘイターの飛躍可能性が怖いのは、彼らの考え方から導き出されるのが以下の価値観だからです。「女性でも男性でもない性自認の者は、人間ではないからころしてかまわない」これは、相当怖い。」 ⇒「性別二元論」の話をしていたのに、 今度は唐突に「性自認」が登場する。更に唐突に、「彼らの考え方」≒性別二元論 (人間は必ず女性か男性のいずれかである) から、「女性でも男性でもない性自認の者は、人間ではないからころしてかまわない」 という価値観が導き出されると宣う。「ヘイターの飛躍可能性が怖い」というが、投稿者の躊躇のない悪魔化には到底及ばない。「相当怖い」 。性別二元論、「人間は必ず女性か男性のいずれかである」から導き出される「女性でも男性でもない性自認の者」に対する価値観は、「性自認とは無関係に人間は必ず女性か男性のいずれかである」 。人間の性別が二つしかないという考え方は、特定の属性の個人に対する非人間化を含まない。特定の属性の個人、自分と異なる見解を持つ個人に対する非人間化を試みているのは投稿者の方である。 ※「トランスヘイトから感じる怖さはまさにこれ。トランスジェンダーの方を人間としてみなさない空気。こうした空気は、トランスジェンダーの方を追い詰めるだけではなく、積極的に加害をする者をも生むわけです。」 ⇒「性別二元論から「女性でも男性でもない性自認の者は、人間ではないからころしてかまわない」 という価値観が導き出される」という自分でこしらえた藁人形を使って、批判者の悪魔化を続けている。一部のトランスジェンダーが批判されているのは、現在のところ異性と関連付けられる傾向にある外見・社会的態度を選択して暮らしていることや、性自認を理由に性別 (sex) が変わったかのように扱うよう強弁し、迎合しない個人を差別者と糾弾したこと、社会的合意がない男性の女性用エリア・サービスの使用を正当化、または既に利用していることを公言していることなど、本人の言動が原因で、「トランスジェンダーの方を人間としてみなさない空気」のせいではない (ただし「トランスジェンダー」 であることによる不利・不便は確実にある中、常識的対応をしている当事者にまで過剰防衛としか言いようがない攻撃的態度が向けられることはある)。 ※「トランスヘイターの男性が、トランスジェンダーだと誤認して、高齢のシスジェンダー女性に暴力をはたらき、死に至らしめた」 「結局、トランスジェンダーの安全が脅かされる社会では、シスジェンダーの安全も脅かされるのです。」⇒牽強付会。暴力を正当化できる口実と機会を血眼で探している人は確かにいる。このような人に隙を与えたのは、密かに社会通念に反する特権の既成事実化を試み、ノーディベートで押し通そうとした結果、明確に境界を引く態度が必要とされる状況を作り出した「TRA」の方である。社会通念に反する特権の既成事実化を受け入れることは解決にならない。 ※「同和教育をしっかりやってきたからこそ、差別問題に対する意識は培われてきたと思います。」 ⇒唐突に同和問題を持ち出し、自画自賛を始める。既存のほぼ評価が固まっている差別問題と持ち出し、その評価を流用しようとしている。 ※「私が、トランスジェンダーに対する差別言説が怖いなと思うのは、それが人を死に至らしめるからです。」 ⇒脈絡なく死を持ち出す脅迫論法。 ※「トランスジェンダーの方に対する差別では、はっきりと暴力として顕在化することに危機感を覚えます。デモの形式を取ったって、主張していることは「トランスジェンダーの排除」なわけで、攻撃的であるとこには変わりない。」 ⇒デモとは「女性の権利と尊厳を取り戻す会」https://josei-anzen-songen.webnode.jp/ によるデモのことだと思われる。「女性スペースを守れ」というのが主な主張であり、男性の女性スペース・サービスの使用を公認することに反対しており、「トランスジェンダーの排除」は主張していない。悪意のある曲解。トイレ・更衣室・浴室・寝室などにおいて男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。同性のみの空間を使用しにくい男性にとって女性用スペースの使用は現実的対処だったと思われるが、批判者を差別主義者として糾弾することで既成事実化しようとした結果、批判の声が上がるようになった。既存の施設運用のルールを支持する声が上がることは、「暴力として顕在化」とは言えない。悪意のある曲解。 ※「またジェンダークリティカルを名乗る層が、正統なフェミニズムの潮流ぶってるのは滑稽です。 正統なフェミニズムの潮流を汲んでいるのはむしろジェンダースタディーズ(ジェンダー論)の方だからです。」 「書店でフェミニズム・ジェンダーコーナーを見てもジェンダークリティカル系の本が置かれていないのです。所詮ネットのトンデモ情報でしかない。」 「私はJKRがどんなことを言ってるとか知りませんが、児童向けに文学を書く人が、あの頃はまだ幼くしかし大人になったハリーポッターの出演者たちに批判されているのはとても滑稽だなと思いました。」 ⇒「ジェンダースタディーズ(ジェンダー論)の方」が正統な理由を読めるのかと思ったら、状況対人論証だけでがっかりした。①書店にジェンダークリティカル系の本が置かれていない、②ジェンダークリティカルの立場を取っている代表的な人物であるJKRが大人になったハリーポッターの出演者たちに批判されていることは、「ジェンダースタディーズ(ジェンダー論)の方」が正統な理由にはならない。 ※「私は何度も書いてますがマトリックスが、評価が高い。ウォシャウスキー「姉妹」、最高ですね。」 「あの映像作品の力強さは「精神的な世界は、物質的な世界を超越する」 という強烈なメッセージとともにあるように思いますね。」 ⇒唐突にマトリックスと「兄弟」で移行したウォシャウスキー「兄弟」を出してくる。これも状況対人論証で、『マトリックス』の映像作品としての評価が高いことは、製作者のジェンダー移行の背景にある「ジェンダースタディーズ(ジェンダー論)」が、第二波フェミニズムに影響を受けている「ジェンダークリティカル」の立場よりも正統であるという理由にはならない。「精神的な世界は、物質的な世界を超越する」のはフィクションだから。 ※「ここから、ヘイターの飛躍可能性が怖いのは、彼らの考え方から導き出されるのが以下の価値観だからです。「女性でも男性でもない性自認の者は、人間ではないからころしてかまわない」これは、相当怖い。」の部分が強烈だったのでまじめに読んでしまったが、自分の主張を正当化できそうな要素を脈絡なく列挙する牽強付会と曲解だけのスレッドだった。
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トランスヘイターがフェミニズムっぽい語り口でバズりがちなトピックのひとつに「女性の痛みは軽視されがち」というのがあるけど、どの口が? (...) 発達障害という概念を利用している。(...)「だからこの人たちの言うことにはまともに取り合わなくていい」と言うためにそうしている。(2024年2月12日)
タグ: アライ トランスフォーブ・トランスヘイター 批判者の悪魔化
http://archive.today/2024.02.13-091624/https://twitter.com/isaokodesu/status/1756731619296305160
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心が女なら、男に怯える女の気持ちはわかるよな!ならば、女に近づかず、同じ場を共有しない事くらい承知できるよな! 女なら誰でも通じ合えるナニカみたいな馬鹿馬鹿しい迷信やミスジェンダリングは言うまでもなく話にならなくて、この話の行き着く先は優勢思想。女な下に人柱になる偽女というね(2024年1月11日)
タグ: トランス女性差別 生理のある人 トランス女性 女性蔑視 河上リサ 批判者の悪魔化 揣摩臆測 ミスジェンダリング
結局彼女ら?は、トランス女性という心が女だと宣う男たちよりも、女性として、身体的にも、機能的にも、遺伝子的にも自分たちの方が優れていると考えている。それゆえに、トランス女性よりも自分たちが優先されて当然だと考えている。また、優先して守られて当然だと考えている。 これは、勿論全ての女性がという話ではなくて、どの属性の人の中にもある。勿論トランス女性の中にも、悲しいけれどある話で、真のTS論争とか悲しくも不毛なやりとりが当事者内にもある。 今でもそれに則り、当事者内でも自分たちだけは女性の仲間に入れてもらおうと、身勝手な線引きから外れた同じ当事者を足蹴にする残念な者もいる。蜘蛛の糸みたいな話でね。まあ、そんな心境になる気持ちもわからなくもないけれど、許される事ではない。 女性の中にもあるのだろう。そんな中で、遺伝子や子宮を持ち出し、誰が上で誰が下と身勝手に格付けして、どうやってトランス女性を排除しようかとしてる側で、さまざま理由で子宮を摘出した女性やインターセックスの人たちが格下に取り込まれ、足を踏まれたりする。 一方で、自らの立ち位置を確保する為に、トランス女性らに向けて、存在しない性自認至上主義という造語を愛用するくらいだから、子宮至上主義者?とでも呼んだら良いかな?勿論そんな言葉ないけど、お好きなんだろうから。そんな彼女らにへりくだろうとする景色を見てきたし、今でもチラホラ見かける。 恐らくどの属性にもあるのだろうけど、これに関しては女性の中にある歪みでもあるのかなと思う。
魚拓 https://archive.md/2k69v
※「心が女なら、男に怯える女の気持ちはわかるよな!ならば、女に近づかず、同じ場を共有しない事くらい承知できるよな!」「ミスジェンダリングは言うまでもなく話にならなくて」 ⇒性別に基づく施設利用を求められることに怒りを感じていることはよくわかった。性別に基づくルールについて主張する際に、性別に言及しないのは不可能であり、「ミスジェンダリング」という恣意的なマナーを持ち出すことで、相手を黙らせ「No Debate」に持ち込み、なし崩し的に自分の要求を受け入れさせようとしている。 ※「女なら誰でも通じ合えるナニカみたいな馬鹿馬鹿しい迷信」 ⇒自分の経験を言語化し、同性の経験を見聞きした結果、背景に社会的偏見や構造的問題の影響を見出すことは「馬鹿馬鹿しい迷信」ではない。 ※「女な下に人柱になる偽女というね。」 ⇒「女な下に人柱になる」が意味不明。 ※「この話の行き着く先は優勢思想。」「結局彼女ら?は、トランス女性という心が女だと宣う男たちよりも、女性として、身体的にも、機能的にも、遺伝子的にも自分たちの方が優れていると考えている。(...) また、優先して守られて当然だと考えている。」 ⇒現在男女に分けて運営されている施設が存在し、その区分の根拠は、性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性と、現在の法律が男性による女性に対する窃視・盗撮・痴漢を犯罪と評価していることにしかない。そしてその男女とは出生時に判別された生物学的性別のことである。いわゆる「生得女性」が、自分と「トランス女性」をどのように評価しているのかとは関係がない(投稿者はルールの問題を、侵入を受けている側の侵入者への蔑視に歪曲し、論点を逸らしている)。そして必要な場面で、現状の原則出生時に判別された性別に基づく男女別の運用を求めることは、「優生思想」ではなく、また「トランス女性」より「生得女性」が優先されるべき・優先されて守られるべきという主張でもない。「トランス女性」は女性ではなく男性であり、「生得女性」と同じ一つのルールや施策で、双方の安全とプライバシーを守ることは不可能である。 ※「勿論全ての女性がという話ではなくて、どの属性の人の中にもある。」 ⇒以下前半の投稿でルールの問題を侵入を受ける側の差別意識に歪曲した上で、悪意ある揣摩臆測を重ねていく。 ※「遺伝子や子宮を持ち出し、誰が上で誰が下と身勝手に格付けし」 ⇒男性は女性ではないと言うことは、単なる事実であり「格付け」ではない。悪意のある曲解。 ※「さまざま理由で子宮を摘出した女性やインターセックスの人たちが格下に取り込まれ、足を踏まれたりする。」 ⇒「女性の多様性」に男性を押し込むために、これらの人たちを利用してきたのは一部の当事者やアライの方である。歴史改竄。「格下」というのも、悪意ある揣摩臆測。誰もそんなことは言っていない。 ※「どうやってトランス女性を排除しようかとしてる側で」 ⇒もともと明文化されたルールがなく、グレーゾーンの運用がされていたところに、一部の当事者やアライが「トランス女性」の女性用エリアの使用を正当化し、更に批判者を差別者呼ばわりしたため、具体的なルールを求める声が上がるようになった。批判される原因を隠蔽し、被害者を装っている (Reverse Victim)。なぜ男女に分ける必要があるのか、原理的に再考された結果、「特定の条件を見たした男性」にはもともと権利がなかったと考える人が増えただけ。 ※「存在しない性自認至上主義という造語」 ⇒英語をカタカナ化した「トランスジェンダリズム」ではわかりにくいので、日本語に訳しただけと思われ、「存在しない」というのは悪意のある強弁。 ※「子宮至上主義者?とでも呼んだら良いかな?勿論そんな言葉ないけど、お好きなんだろうから。」 ⇒合理性が認められる場面で男女別の運用を支持している人のほとんどは、性別の定義を特定の臓器に還元することにも反対している。「「子宮至上主義者」という表現は、批判者を侮辱し、「さまざま理由で子宮を摘出した女性やインターセックスの人たち」を「踏んでいる」という印象操作のために、投稿者自身が持ち出した悪意のある一方的レッテル。さらに「お好きなんだろうから。」 という表現で、一方的に責任転嫁している。 ※「恐らくどの属性にもあるのだろうけど、これに関しては女性の中にある歪み」 ⇒「男性は女性ではない」と言うことは、「優勢思想」ではなく、必要な場面で男女に分離した運用を求めることは、「トランス女性」に対して生得女性が「優先されるべき・優先されて守られるべき」という主張でもない。これらは「女性の中にある歪み」 ではない。事実についての表現と既存の社会的合意が成立しているルールへの支持を、自分を受け入れない相手の差別意識として表現し(悪意ある揣摩臆測)、批判者を悪魔化している。
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