エミコヤマ
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とっておきの見分け方を教えるよ!触ったり襲ったり覗き見したり盗撮したりするのが性犯罪者!(2018年12月26日)
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出回ったこの「どのような身体ひとであれ、女だと主張さえすれば(女)風呂に入ることがトランス解放である」かのような画像が出回り、トランスアクティビストは慌てて火消しに走り、仕舞には、トランスアクティビズムに対する悪意ある陰謀説すら唱えだす始末。明らかに、いつも自分たちが主張していることであるのに、画像になって問題が見えやすくなると困るのか。
エミコヤマ氏の「犯罪にあえば、トランス女性と性犯罪者の区別がつく」というこの発言も、多くの性被害者女性を傷つけた発言である。
犯罪者に遭遇してから、被害に遭ってからわかるのでは意味がない。 被害が起きてからでは取り返しがつかない。性暴力被害への考えの浅さと思いやりのなさが際立つ発言だった。
https://megalodon.jp/2019-0106-0501-14/https://twitter.com:443/emigrl/status/1077653075840487424
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とっておきの見分け方を教えるよ!触ったり襲ったり覗き見したり盗撮したりするのが性犯罪者!これでみんな見分けがつくよね!(2018年12月26日)(2018年12月26日)
エミコヤマさんだけのツイのスクショを追加しました。
https://megalodon.jp/2019-0106-0501-14/https://twitter.com:443/emigrl/status/1077653075840487424
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そもそもの話、「多目的トイレ」自体が一般のトイレからの排除を前提とした隔離施設なんだけどね。本来はすべてのトイレが障害の有無やその他の理由で利用を妨げられるようではいけないはず。(2018年12月27日)
http://archive.today/2019.06.15-115433/https://twitter.com/emigrl/status/1078528130539675648
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歴史的に言うなら、産業革命以降に「女子トイレ」が生まれたのは、女性の安全ではなく「貞淑」を守るためで、本来なら家に居るべきとされる女性が必要に迫られて賃金労働に出る際、良妻賢母という役割から逸脱するのを防ぐためです。もともとは差別的な女性観に基づいた隔離施設。(2018年12月31日)
http://archive.today/2020.11.25-114950/https://twitter.com/emigrl/status/1079800125503942656 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1079800125503942656&src=typed_query ◇ http://archive.today/2022.08.23-045347/https://twitter.com/emigrl/status/1561506996095836160?s=21&t=JQvn_bN2tCaH_dV_OqLFvQ - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1561506996095836160&src=typed_query&f=top
[参考]W. Burlette Carter "Sexism in the 'Bathroom Debates': How Bathrooms Really Became Separated By Sex” (November 15, 2018) https://papers.ssrn.com/sol3/papers.cfm?abstract_id=3311184 ⇒「『トイレ論争』に見る性差別:トイレが性別で区切られるようになった理由」「「要旨 本稿は、公衆の親密空間(すなわちトイレ、更衣室、シャワーなど。以下「トイレ」と呼ぶ)が、どのようにして男女別に分けられる separated by sex ようになったのかについて、広く受け入れられている二つの理論に異議を唱える。 第一の理論は、公衆トイレにおける性別による分離 sex-separation の最初の事例は、1739年にパリのレストランで開かれた舞踏会で生じたとするものである。この見方では、性別による分離 sex-separation は上流階級的な洗練やエリート主義の象徴として生まれたとされる。第二の理論は、トイレを性別で区分する differentiating bathrooms by sex 一貫した慣行は19世紀後半まで現れなかったと主張する。この見方によれば、産業革命期に女性が職場に進出し、男女が混在することへの過剰反応として、当局が男女別を押し付けたのだという。したがって、この第二の理論は、トイレの性別による分離 sex-separation は性差別、父権主義、そして時代遅れのヴィクトリア朝的な慎みの観念に根ざしていると位置づける。 本稿は、メディアで広く受け入れられているこれら二つの理論が、いずれも誤りであることを示す証拠を提示する。著者は、1739年のパリの舞踏会の起源(ルイ15世の娘の結婚を祝う舞踏会)をたどり、研究者たちがこの出来事を誤って解釈してきたことを明らかにする。さらに、トイレは古くから性別によって分けられてきた separated by sex こと、そしてその主たる理由は、嫌がらせが蔓延する環境において、女性や子どもの安全を確保することにあったことを示す。実際、19世紀の労働運動の中で成立した性別による分離法 sex-separation laws は、国内で最も初期のセクシュアルハラスメント防止法の一部であった。それらが失敗したのは、女性を保護しようとしたからではなく、男性の身体を持つ被害者に対して同様の保護を確保できなかったからである。 同時に著者は、下層・中間層の一部の性的少数者や他の人々が、時として異なるルールを望み、あるいは必要としていたことも論じる。著者は、そのような共通の「安全な空間」として仮装舞踏会が存在したのではないかと理論化する。しかし、合意に基づいてそのような空間を作り、自らのニーズに合わせた親密空間の在り方を採用していた場合であっても、後に当局はそれらの慣行を放棄させた。権力的地位を維持しようとする上流階級の性的少数者が、こうした抑圧の取り組みに協力した可能性もある。 歴史家たちがトイレの歴史を誤って描いてきたのは、過去の時代の言語を誤解し、女性史を十分に考慮せず、貧困層の状況を無視してきたからである。その結果、一部の性的少数者の利益を促進する説明を提示する一方で、とりわけ中下層階級の女性や女性の身体を持つ人々を抑圧する物語を提供してしまっている。こうした歴史叙述は、女性が歴史的に直面してきた性的暴行やセクシュアルハラスメントとの闘いの証拠を消し去る。また、安全な親密空間を求める貧困層の闘いも同様に無視している。 女性や他の人々は、女性の歴史を歪めるこうしたアプローチに対して反論していかなければならない。それらは、たとえ他の集団の自由を促進する意図でなされたものであっても、性差別と父権制に根ざしている。」
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「世間の常識」と戦うのがフェミニズムであるというだけで(2019年1月11日)
》 ほとんどのシス女性とトランス女性は、トイレは外見の性別に従うべき、銭湯は外性器の形に従うべき、というルールで合意できると思うんだよね。それが世間では常識的。同じ「女性」のあいだに格差を設けるようなそういった「世間の常識」と戦うのがフェミニズムであるというだけで。
http://archive.today/2020.06.16-125138/https://twitter.com/emigrl/status/1083423965287071744
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お風呂の話もスポーツの話も、トランスとシスは対等、トランス女性とシス女性は平等、という前提に立てば、排除はあり得ないという当たり前の話になるわけ。で、それじゃ問題が起きるというなら、平等の原則を守りつつ問題解決のための必要な施設の変更なりルール改正をやりましょうと。(2019年5月14日)
http://archive.today/2025.02.08-032037/https://x.com/emigrl/status/1127978564492488704 http://archive.today/2025.02.08-032027/https://x.com/emigrl/status/1127978568313524227
[類似]「シス女性とトランス女性は同じ女性だよね?」というのは「社会的存在としては同じ」という話(2020年2月14日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1571/
[類似]女なんだから、他の女と同じ権利が原理的にあるなんてのは、当たり前のことなんだよ(2019年1月8日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1580/
[類似]トランス女性は女性であるので、シス女性が利用できるスペースをトランス女性が利用できないというのはトランスジェンダーへの差別構造の表れそのものだ。(...) 事前の話し合いや合意など不要だし、仮にそれで利用を妨害されるなら、実力に訴えても何ら問題ない (2020年5月13日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/376/
※ Emi Koyama “The Transfeminist Manifesto” (July 26, 2001) https://eminism.org/readings/pdf-rdg/tfmanifesto.pdf
※ 小山エミ「「人種同一性障害」とわたしの身勝手な論理」macska dot org (2004年10月26日) http://macska.org/article/47/
※ 小山エミ「誰でも分かる「ジェンダーがセックスを規定する」の意味とその意義」macska dot org (2006年5月30日) http://macska.org/article/138/
※ 「 【文献紹介】エミ・コヤマ「『シス』は現実のものだ。たとえ、説明のされ方が不用意だとしても。」」Trans Inclusive Feminism (2020年9月1日) https://transinclusivefeminism.wordpress.com/2020/09/01/koyama2013/
[類似]トランス女性は女性だ」が意味するのは、例えば外国籍の女性も日本国籍の女性も女性であるように、黒人の女性も白人の女性も女性であるように、あるいは貧困層の女性もいわゆる世界の一パーセントに属する超富裕層の女性も女性であるように、女性にはトランス女性もそうではない女性 (シスジェンダー女性)も含まれる、ということだ。言い換えれば、ここで主張されているのは、例えば国籍や人種、あるいは経済状況が異なっても女性は女性であるように、生誕時に付与された性別が何であったとしても女性は女性だ、ということになるだろう。だとすると、こうもいえるだろうか。つまり、トランス女性もシスジェンダー女性も同じ女性なのだ、と。ーーー清水晶子 https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/search?tag=%E6%B8%85%E6%B0%B4%E6%99%B6%E5%AD%90 「 「同じ女性」ではないことの希望ーフェミニズムとインターセクショナリティ」 『多様性との対話 ダイバーシティ推進が見えなくするもの』青弓社 (2021/3/26)
[類似]「白人女性は白人女性用のトイレを、非白人女性は非白人女性用のトイレを使う」のと同様の、トランス女性の「隔離」(「排除」ではないと主張する)を、日本のフェミニズムは支持・推進するのか? そこらへんをはっきりして欲しい。(2020年3月3日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/401/
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「別物という認識があるのにトランス女性とトランスでない女性を同じように扱えというのは矛盾している」「別物ではなく部分集合。ある部分において異なるものを特定の側面において同じように扱うことを平等と言います。全てにおいてまったく同じならそもそも差別とか平等とかいう話にはならない。」(2023年2月12日)
http://archive.today/2023.02.14-093808/https://twitter.com/emigrl/status/1624819544916385796 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1624819544916385796&src=typed_query
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女子トイレに男を入れろとは一度も言っていないし、わたしは20年以上前から性自認主義を一貫して批判しています。なんでこんな何一つまともな部分がないデタラメな誹謗中傷しか来ないのか。(2023年4月13日)
タグ: エミコヤマ
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