昔バイト先でトランス女性の子と一緒に働いてました (...) 着替え時〇〇ちゃんは女子更衣室、男子更衣室じゃ無く空調の効いていない倉庫を使ってました。私や他の女子皆んなの方から満場一致で、(...) 女子更衣室を一緒に使おうと誘いました。(2024年4月13日)

https://megalodon.jp/2024-0414-1738-39/https://twitter.com:443/Ef4DLQEqpMf73pn/status/1779026671317950600 https://megalodon.jp/2024-0414-1740-43/https://twitter.com:443/Ef4DLQEqpMf73pn/status/1779028020663304583 引用RP https://twitter.com/Ef4DLQEqpMf73pn/status/1779026671317950600/quotes
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「女性が苦労して勝ち取ってきた権利を侵食しようとする運動」って、女性が苦労して勝ち取ってきた権利は社会に進出したり自己決定権を得る運動で、むしろトランスの人々が得ようとしている権利だからな。女性がひとつの性別専用の空間にいることは、タリバンやサウジでも推奨するレベル。(2024年4月12日)

タグ: アライ 牽強付会・藁人形論法
https://megalodon.jp/2024-0414-1313-40/https://twitter.com:443/kazukazu881/status/1778750427430806005 引用RP https://twitter.com/kazukazu881/status/1778750427430806005/quotes
※「「女性が苦労して勝ち取ってきた権利を侵食しようとする運動」って、女性が苦労して勝ち取ってきた権利は社会に進出したり自己決定権を得る運動で、むしろトランスの人々が得ようとしている権利だからな。」 ⇒トランスの人々が「社会に進出したり自己決定権を得る運動」は否定されていない (藁人形)。その方法が、他の属性の権利を侵害する場合反対の声を上げる権利がある。 ※「女性がひとつの性別専用の空間にいることは、タリバンやサウジでも推奨するレベル。」 ⇒敵対的な社会的状況に対する現実的対応として女性が自ら要求する保護と、差別的信念に基づく選択の余地のない強制的隔離を混同する印象操作。
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トランスジェンダー女性にあてつける目的で「私たちセイブツガクテキ女性は生半可な気持ちでオンナの人生やってないんだ!」みたいなツイートになんかスカッとする人もいるみたいだけど、私はまったく生半可な気持ちでやっていきたいですね、オンナの人生。(2024年4月8日)

https://megalodon.jp/2024-0409-1926-46/https://twitter.com:443/isaokodesu/status/1777325442187546918
※「セイブツガクテキ女性」 ⇒相手が用いている表現への嘲笑 ※「トランスジェンダー女性にあてつける目的で」 「なんかスカッとする人もいるみたいだけど」 ⇒悪意のある揣摩臆測 ※「生半可な気持ちでオンナの人生やってないんだ!」 ⇒おそらく https://twitter.com/melon_twist/status/1761951742533808546 のような、差別的待遇を受け入れるかどうか「トランス女性」には選択肢が存在しているが、「生物学的女性」にはないという制度上の問題への批判の歪曲・揶揄。また制度上の問題を批判者の受け取り方 ( 「生半可な気持ち」 ) に論点を逸らし矮小化している。 ※「私はまったく生半可な気持ちでやっていきたいですね」 ⇒前半で制度上の問題を批判者の受け取り方に論点を逸らし、矮小化した上で、更に投稿者本人の主観を基準に正当化している。 ※「自分たちだけじゃなくて次の世代も縛ることになりますからね。」 ⇒奇妙な分裂がある。 「生半可な気持ち」 という表現で揶揄されているのは、「トランス女性」には回避可能な制度上の女性差別を批判する態度だと思われるが、それを嘲笑し「まったく生半可な気持ちでやっていきたい」ということは、女性差別を甘受するということだ。「次の世代も縛る」とすれば、問題を批判する声を嘲笑する態度の方だろう。
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読まなくても必ず低評価投稿お願い致します。 一人でも買わないように、差別やヘイト助長の本は買わないようにしなければいけません。 低評価投稿お願い致します。(2024年4月4日)

タグ: アライ 出版 Irreversible Damage
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そちらは「陰茎を切り落とすほどの覚悟」を軽視しすぎでは? 切除した方を女性として扱えとは思わないけど、もう男性として真っ当に生きていけないのだからその覚悟だけは認めるべき(2024年4月5日)

https://megalodon.jp/2024-0405-1620-27/https://twitter.com:443/Honda_Engineer/status/1776013221465657459
※「陰茎を切り落とすほどの覚悟」 ⇒性別適合手術は本人の物理的身体への違和感に対するいわば緩和療法であって、他人に対して本人の自己認識への迎合を正当化する理由にならない。そのような権利は誰にも、誰に対してもない。「陰茎を切り落とすほどの覚悟」などと言う人がいるとすれば、本当は手術を必要としない人なのではないのか。勝手に犠牲を捧げ、他人に迎合を要求している。自傷による脅迫と変わらない。 ※「もう男性として真っ当に生きていけないのだから」 ⇒事故などで男性器を失っても、その人が男性であることは変わらない。その人は終生男性として真っ当に生きていける。 ※「生まれながらに身体は男性だけど心は女性の性同一性障害に悩んでいる方々は一切認めず徹底的に排除しようとする差別主義者」 ⇒「陰茎を切り落とすほどの覚悟」がありそれを遂行した人も、「心は女性」と言う人も存在するが、いずれも男性であることに変わりはない。性別で分離して運営することに合理性がある場面があることを認め、法律が窃視・盗撮・痴漢・強姦を犯罪と定義するならば、女性にはそのリスクが高い状況を忌避する権利がある。その忌避の対象から、「陰茎を切り落とすほどの覚悟」がありそれを遂行した人や、「心は女性」と言う人を除外する理由はない。苦悩によって生活に支障があるなら専門家による支援を受けるべきであり、他人がその人の要望を無条件に受け入れる理由にはならない。女性用エリアから男性の排除を主張することは、社会通念と法律に基づく正当な要求である。「差別主義者」というレッテルは不当。
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パブリックなトイレはジェンダーレスに、それが嫌な人は自宅などプライベートな所で済ませるか、お金を集めて会員以外入れないトイレを必要な場所に設置すれば良いのでは?(2024年4月1日)

http://archive.today/2024.04.03-063332/https://twitter.com/nachobee/status/1774694421218648408
「トイレを「ジェンダーレス」に 性的少数者に配慮、離島航路初 安栄観光」八重山日報 (2024/4/3) http://archive.today/2024.04.03-052759/https://yaeyama-nippo.co.jp/archives/22989 ⇒「担当者は「船内のスペースの関係で、元から男女トイレの区別がない。誰でも使用できるが、さらに分かりやすくするため措置を講じた」と説明した。」
※「人口の1%に満たないなら自殺率が6倍でも気にしなくていいのでしょうか?」 ⇒自殺を利用した脅迫論法。自殺のリスクに対処することは相手の要求に無条件に応じることではない。 ※「男児の安全は守られているのでしょうか?」 ⇒「"女児の安全を守れ" というと "男児の安全は?" という典型的なWhataboutismの手法」 https://twitter.com/nohate38306133/status/1775306715678077204 ※「警察署の職員用女子トイレで盗撮が行われるような国で「女性用トイレ」なら安全なのでしょうか?」 ⇒現状の男性の女性用エリアの使用が原則認められていない状態でも侵入者が後を絶たないのに、これ以上ルールを緩める理由はない。 ※「私は前日誰が泊まったか分からないホテルに泊まり、その部屋のトイレを抵抗なく使えます。飛行機のトイレも使います。」 「ホテルは昨日よそのおじさんが泊まって、男性スタッフが清掃した部屋でも大丈夫なのですか?私は大丈夫ですが。」 ⇒本人の主観を基準にした受容の要求。公共空間のルールの問題から批判者の受け止め方に論点を逸らしている。 ※「パブリックなトイレはジェンダーレスに、それが嫌な人は自宅などプライベートな所で済ませるか、お金を集めて会員以外入れないトイレを必要な場所に設置すれば良いのでは?」 「「自宅と会員制のトイレで自分を守れば良いのでは?」 ⇒公共空間の設備のあり方の問題に個人的問題として対処するよう要求している。
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「女」という病をこじらせる女は私の周りには多い。その女たちを私はアンティゴネーと私はよんでいる。 「男」という病はないが、「女」という病はこじらせるとややこしいことになる。実に鉄臭い現象。 この非対称性とは何なんだ? あたしも絶対鉄臭いはず。まあ、マンコはないのだが…(2012年6月16日)

http://archive.today/P4Rq1
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差別者による「トランスジェンダー当事者やその理解者・支援者はとんでもない事をしでかす奴らだ」という印象をつけるための自作自演と推測。 だいたいこういう事する奴はみんなそう。早く捕まれ。 しかしそもそも出版しなければ起きなかった事件。出版中止しろ。本屋はこんな本取り扱うな。(2024年3月31日)

タグ: トランスジェンダージャパン 事務局次長 Irreversible Damage
http://archive.today/2024.03.31-121157/https://twitter.com/Sally_jicho/status/1774132092475187434
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665
「トランスジェンダー女性(とされる者。含む)の性犯罪数」がどれだけあるのか。(...) 「トランスジェンダー女性(とされる者)の性犯罪」をことさらに強調する人のメンタルはマジで分からないし、おそらく、現実の圧倒的多数の女性の支持も得られないだろうと思う。(2024年3月30日)

http://archive.today/lEOh7
[類似]とっておきの見分け方を教えるよ!触ったり襲ったり覗き見したり盗撮したりするのが性犯罪者!(2018年12月26日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/44/
※「悪いのは性犯罪者。普通に生きているトランス女性とは何の関係もない。」 http://archive.today/4pFYq という切断処理を続ければ、「トランス女性」という属性を聖人化できる。しかし「トランス女性」は一定の条件を備えた男性であるので、この言葉を真に受けて警戒を放棄すると、少なくともトランスジェンダーではない男性と同程度の確率で被害に遭う可能性が高い。女性の被害を軽視しており無責任。 ※「あなたが「トランスジェンダーから犯罪被害に遭う可能性」よりも「トランスジェンダー以外の者から犯罪被害に遭う可能性」の方がはるかに高い(前者の可能性はほぼゼロ)。」 ⇒比較する意味がないものを比較している。トランスジェンダーは絶対数が少ないのでトランスジェンダーから被害に遭う確率は確かに低い。しかし、「トランス女性」≒一定の条件を備えた男性への警戒を放棄すれば、トランスジェンダーではない男性と同程度の確率で被害に遭う可能性が高い。後者の心配をする人が、前者、「トランス女性」≒一定の条件を備えた男性を例外として扱い、警戒を放棄する理由はない。 ※「世間の圧倒的多数の女性はこのように考えているであろうということを思い知った方がいい」 「おそらく、現実の圧倒的多数の女性の支持も得られないだろう」 ⇒男性が憶測で女性の声を騙って諭している、マンスプレイニング。 ※「不安を煽りたてずにいられないあなたのメンタル」 「「頭を冷やして現実的な考え方をした方がいい」 ⇒相手の感じ方に論点を逸らし、経験に基づく問題意識を、根拠なく判断能力に疑問を呈することで貶めている。 ※「仮に「トランスジェンダー女性の女性トイレ使用禁止」にしたとしても、性犯罪をゼロにすることはできません。そして繰り返すけれど、そういうルールを作っても「あなたがトランスジェンダー以外の者から犯罪被害に遭う可能性」はいささかも変わらない。」 ⇒確かに「男性の女性トイレ使用禁止」によって性犯罪をゼロにすることはできない、絶対数は少なくても女性の加害者も存在するので。一方で、「トランス女性」≒特定の条件を備えた男性の女性トイレの使用を認めると、犯罪目的の男性だけを見分けて排除することは不可能のなので、実質共用化されることになり、侵入の総数が増えれば当然「トランスジェンダー以外の者から犯罪被害に遭う可能性」も上がる。「「「あなたがトランスジェンダー以外の者から犯罪被害に遭う可能性」はいささかも変わらない。」 とは言えない。一方で「男性の女性トイレ使用禁止」によって、一定の条件を備えた男性である「トランス女性」を含む「男性の女性トイレ使用禁止」にすれば、加害者の大部分を占める属性を排除でき、大部分の善良な男性は男性用エリアを使用できるので困らず、少なくとも現状よりリスクは上がらない可能性が高い。 ※「「トランスジェンダー女性(とされる者。含む)の性犯罪数」がどれだけあるのか。一方「トランスジェンダー女性以外の者(つまり男性)の性犯罪数」がどれだけあるのか。」 ⇒加害者の9割以上を占めているのが「男性」なので比較自体が無意味。また現在の法律で窃視・盗撮・痴漢・強姦を犯罪と評価し、男女に分離して運営することに合理性がある場面を認めるなら、特定の条件を備えた男性を例外として扱う理由はない。 ※「「トランスジェンダー女性(とされる者)の性犯罪」をことさらに強調する人のメンタルはマジで分からない」 ⇒特定の条件を備えた男性の女性用エリアの利用を正当化しようとする人たちが反論されているだけ。
※「トランスジェンダー女性の女性トイレ使用を禁止しても性犯罪は減らない。」 ⇒現状の「男性は女性用トイレを使用できない」、または「男性の女性用トイレの使用を公認すれば利用者が減る可能性が高く、施設管理者にとって不利益が生じる可能性がある」という認識が維持される限り、極端に性犯罪が増えることは考えにくい。 ※「それどころかトランスジェンダー女性が性加害に遭う可能性が増える。」 ⇒今まで自己判断で女性用トイレを使用していた男性が、異性装で男性用トイレを使用すれば、確かに性加害に遭う可能性がある。しかしそれは「特定の条件を備えた男性の女性用エリアの使用」を正当化しない。女性に引き受ける謂れのないリスクの受容を迫るのではなく、「他の方法を考えるべき」である。 ※「本当に女性(トランスジェンダー女性を含む)への性加害を抑止したいのなら」 ⇒「女性(トランスジェンダー女性を含む)」 という表現は男性である投稿者による不当な「包摂の指図」。独自定義を既成事実化しようとしている。 「トランスジェンダー女性」は男性であり女性ではない。特定の条件を備えた男性の安全と生物学的女性の安全を同じ一つの方策で確保するのは不可能である。
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