日本共産党への問い合わせに返事を頂きました。明示的に笙野氏と認識を共有していない旨を語り、トランス差別への反対を述べてくれたものと理解し、安心致しました。現時点では、私の不信感は十分に和らいでいます。(2020年11月2日)
http://archive.today/2020.11.17-155825/https://twitter.com/snartasa/status/1323242148121075713
ゆな「日本共産党への問い合わせ」ゆなの視点 (2020-10-19) https://snartasa.hatenablog.com/entry/2020/10/19/133210
ゆな「日本共産党からの返信」ゆなの視点 (2020-11-02) https://snartasa.hatenablog.com/entry/2020/11/02/213254
笙野頼子「共産党の見解」 https://femalelibjp.net/?p=225 Female Liberation Jp (2020年10月18日) 、 「共産党の見解証拠写真」 https://femalelibjp.net/?p=339 Female Liberation Jp (2022年3月13日)
笙野頼子「flj読者の皆様へ」Female Liberation Jp (2020年11月7日) https://femalelibjp.net/?p=333
笙野頼子「ご無沙汰しております。 (笙野頼子さんより)」Female Liberation Jp (2021年10月20日) https://femalelibjp.net/?p=621
笙野頼子「 「人権モデル」=ウーマンウィズペニス、を肯定する某党へ、最後のメール」Female Liberation Jp (2023年4月5日) https://femalelibjp.net/?p=1016
nana「日本共産党への公開質問状」note (2020年10月21日) https://note.com/motop_karimen/n/nae55a6db11b8、nana「「日本共産党への公開質問状」に対する日本共産党中央委員会からの回答」note (2020年11月4日) https://note.com/motop_karimen/n/n16b2bb0eb024
nana「トランスジェンダリズム関連の質問に対する日本共産党の一連の対応」note (2020年11月8日) https://note.com/motop_karimen/n/n902cbb76ccfc
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J.K.ローリング氏のこれまての言動は「トランスジェンダー運動を非難してきた」などと言えるようなものではとてもなく、明確なヘイトです。(2025年10月30日)
https://megalodon.jp/2025-1001-1944-21/https://x.com:443/HatoriDaisuke/status/1972863745593622923
羽鳥だいすけ(日本共産党・東京都 中野区議会議員)https://go2senkyo.com/seijika/157544
[参考]「ハリポタ作者、ハーマイオニー役俳優を「無知」と批判 トランスの権利めぐり」AFPBB News (2025年9月30日) https://www.afpbb.com/articles/-/3600833、「ハリポタ作者、映画出演者を「無知」と一蹴 性自認に対する意見の違いと友情めぐり」BBC (2025年9月30日) https://www.bbc.com/japanese/articles/cvg4e01x04zo、"‘She is ignorant of how ignorant she is’: JK Rowling responds to Emma Watson rift" The Guardian (29 Sep 2025) https://www.theguardian.com/film/2025/sep/29/jk-rowling-responds-to-emma-watson ◇ J.K. Rowling @jk_rowling[午後6:54 · 2025年9月29日]X https://x.com/jk_rowling/status/1972600904185483427 https://x.com/jk_rowling/status/1972615789644759041 ◇ 森田成也「トランス差別者として糾弾されたJ・K・ローリング──5年経って正しかったのはどちらか?」Female Liberation Japan (2025年12月20日) https://femalelibjp.net/?p=1542
[同一人物による投稿]J.K.ローリング氏が世界で最も著名でかつ過激なトランスジェンダー差別主義者だということはもっと日本で知られるべき。(2024年2月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1287/、世界で最も有名なトランスヘイターであるJ.K.ローリング氏が、いざ警察沙汰になりそうになったら、ツイ消しをしたそうだ。自分のやったことが犯罪になりうる自覚があるのに、差別扇動をしていたのに、証拠隠滅を図るとは呆れるほかない。ヘイターが生きにくい世の中になっていってほしい。(2024年8月22日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1517/、J.K.ローリングがまたトランスヘイトを撒き散らす。 トランスヘイトのためならば、トランプ政権をだしに左派を揶揄する醜悪な人間性しか感じません。 トランプ政権の下で、女性の権利はますます切り縮められるでしょう。そのことが分かってない辺り、正常な判断力を失っていると見えます。(2025年2月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1755/
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J.K.ローリング氏のこれまての言動は「トランスジェンダー運動を非難してきた」などと言えるようなものではとてもなく、明確なヘイトです。(2025年10月30日)
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羽鳥だいすけ(日本共産党・東京都 中野区議会議員)https://go2senkyo.com/seijika/157544
[参考]「ハリポタ作者、ハーマイオニー役俳優を「無知」と批判 トランスの権利めぐり」AFPBB News (2025年9月30日) https://www.afpbb.com/articles/-/3600833、「ハリポタ作者、映画出演者を「無知」と一蹴 性自認に対する意見の違いと友情めぐり」BBC (2025年9月30日) https://www.bbc.com/japanese/articles/cvg4e01x04zo、"‘She is ignorant of how ignorant she is’: JK Rowling responds to Emma Watson rift" The Guardian (29 Sep 2025) https://www.theguardian.com/film/2025/sep/29/jk-rowling-responds-to-emma-watson ◇ J.K. Rowling @jk_rowling[午後6:54 · 2025年9月29日]X https://x.com/jk_rowling/status/1972600904185483427 https://x.com/jk_rowling/status/1972615789644759041 ◇ 森田成也「トランス差別者として糾弾されたJ・K・ローリング──5年経って正しかったのはどちらか?」Female Liberation Japan (2025年12月20日) https://femalelibjp.net/?p=1542
[同一人物による投稿]J.K.ローリング氏が世界で最も著名でかつ過激なトランスジェンダー差別主義者だということはもっと日本で知られるべき。(2024年2月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1287/、世界で最も有名なトランスヘイターであるJ.K.ローリング氏が、いざ警察沙汰になりそうになったら、ツイ消しをしたそうだ。自分のやったことが犯罪になりうる自覚があるのに、差別扇動をしていたのに、証拠隠滅を図るとは呆れるほかない。ヘイターが生きにくい世の中になっていってほしい。(2024年8月22日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1517/、J.K.ローリングがまたトランスヘイトを撒き散らす。 トランスヘイトのためならば、トランプ政権をだしに左派を揶揄する醜悪な人間性しか感じません。 トランプ政権の下で、女性の権利はますます切り縮められるでしょう。そのことが分かってない辺り、正常な判断力を失っていると見えます。(2025年2月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1755/
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[参考]「ハリポタ作者、ハーマイオニー役俳優を「無知」と批判 トランスの権利めぐり」AFPBB News (2025年9月30日) https://www.afpbb.com/articles/-/3600833、「ハリポタ作者、映画出演者を「無知」と一蹴 性自認に対する意見の違いと友情めぐり」BBC (2025年9月30日) https://www.bbc.com/japanese/articles/cvg4e01x04zo、"‘She is ignorant of how ignorant she is’: JK Rowling responds to Emma Watson rift" The Guardian (29 Sep 2025) https://www.theguardian.com/film/2025/sep/29/jk-rowling-responds-to-emma-watson ◇ J.K. Rowling @jk_rowling[午後6:54 · 2025年9月29日]X https://x.com/jk_rowling/status/1972600904185483427 https://x.com/jk_rowling/status/1972615789644759041 ◇ 森田成也「トランス差別者として糾弾されたJ・K・ローリング──5年経って正しかったのはどちらか?」Female Liberation Japan (2025年12月20日) https://femalelibjp.net/?p=1542
[同一人物による投稿]J.K.ローリング氏が世界で最も著名でかつ過激なトランスジェンダー差別主義者だということはもっと日本で知られるべき。(2024年2月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1287/、世界で最も有名なトランスヘイターであるJ.K.ローリング氏が、いざ警察沙汰になりそうになったら、ツイ消しをしたそうだ。自分のやったことが犯罪になりうる自覚があるのに、差別扇動をしていたのに、証拠隠滅を図るとは呆れるほかない。ヘイターが生きにくい世の中になっていってほしい。(2024年8月22日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1517/、J.K.ローリングがまたトランスヘイトを撒き散らす。 トランスヘイトのためならば、トランプ政権をだしに左派を揶揄する醜悪な人間性しか感じません。 トランプ政権の下で、女性の権利はますます切り縮められるでしょう。そのことが分かってない辺り、正常な判断力を失っていると見えます。(2025年2月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1755/
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もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。(...) 変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。(2023年6月18日)
タグ: 女子トイレ侵入 包摂の指図 性被害の軽視 マンスプレイニング 歌川たいじ
http://archive.today/2023.06.18-121637/https://twitter.com/taiji_utagawa/status/1670262578633920512 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1670262578633920512%20&src=typed_query
※「トランス女性が全国に何万人いるか、ご存じでしょうか。」 ⇒少ないので問題ないと言いたいのか? たとえ当事者の数が少なくても、少数の当事者のために変更されたルールはすべての男性に適用されるので、当事者の人数は問題ではない。 ※「もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、」 ⇒現在女性性と関連付けられる傾向にある外見・社会的態度を選択して生きることは「女性として生きること」ではない。「女装」し、現在女性性と関連付けられる社会的態度を選択して生きている男性は、そのような男性であり女性ではない。 ※「身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。」 ⇒「身近な社会から女性と認識され」というのは疑わしい。ホルモン療法を行った男性自認女性は、体格自体は華奢でも、男性として「埋没」できる、あるいは女性から同性と見なされない程度には容貌が男性的に変化することはあるようだが、思春期を男性として過ごした個人が、どれだけ手術やホルモン治療を受けても女性として見えるようになるのは非常に困難であり、とりわけ男性の侵入にシビアな女性用エリアで気付かれないことは考えにくい。もし本当に女性に見えるなら、それはきわめてまれであり、実際には、「人工ホルモンで乳房が発達したかもしれないが、女性用の服を着ていても誰の目にも明らかに男性に見える」ケースが大半だと思われる https://sex-matters.org/posts/updates/what-law-and-disorder-got-wrong-about-the-fws-judgment/#:~:text=although%20women%20who,male%20to%20all。 ※「その時点でどうして騒がなかったんですか? 気づかなかったか、放置していたかのどちらかでしょう。 ほとんどのトランス女性たちは誰にも迷惑をかけずに利用していたから気づかれなかったし、騒がれなかった。」 ⇒大半の当事者は、女性には見えず、女性とも認識されておらず、そのような当事者に遭遇した女性は、法的な性別を変更した男性に対して女性用エリア・サービスの使用を拒否できないと認識しており、その当事者と判断してスルーしたか、その施設をこれから先も継続的に使用しなければならず、抗議した後に二次加害や報復を受ける可能性から沈黙を選択したか、単に居合わせた女性の心理的負荷を無視して女性用エリアを使用する自己中心的で無神経な男性と関わりたくなく、指摘した場合に逆上される可能性を考えてスルーしたなど、「騒がなかった」理由はいくらでも考えられる。 これまで騒がなかったのだから今更ガタガタ言うなと言いたいのだろうが https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/692/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1957/、男女に分離した施設運営が必要とされる社会的状況は変わっていない。 男性が男性であるがゆえに、特定の状況での男女に分離した施設運営の意義を理解しておらず、意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由にすれば、「自分ひとりくらい」ルールを破っても問題ないと足元を見て背信行為を続けてきたことは、女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化するルール変更を追認する理由にはならない。 女性の権利が一律に侵害されてきたことについて、声を上げられる状況になかったからといって、全く何の問題もなかったと結論づけることが正当化されるわけではない https://www.strath.ac.uk/humanities/lawschool/blog/genderdoesntmatter/#:~:text=That%20is%20true%2C%20but%20it%20may%20be%20questioned%20whether%20the%20fact%20that%20no%20public%20body%20has%20seemed%20to%20think%20it%20was%20a%20problem%20that%20women%E2%80%99s%20rights%20were%20being%20almost%20universally%20violated%20can%20be%20taken%20as%20evidence%20that%20all%20was%20well.。盗人猛々しい。 ※「それを、悪用する変態が増えるという、なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らすからヘイトだと言っているのです。」 ⇒特定の条件を満たした男性の女性用エリアの使用は「黙認」状態であったからこそ辛うじて可能だっただけで、「公認」され、そのルールが広く知られるようになれば、そのルールを盾にした侵入が増えるというのは、調査によるエビデンスを待つまでもなく妥当な推測である。また「黙認」状態も、女性用エリアを使用する男性が、「埋没」を望む当事者であることが前提とされており、その「黙認」に法的保護を与えると、男性の侵入を認知した時点で管理者や警察に通報し対応を要求するということが難しくなるので、男女に分離した施設運営の「防犯」としての機能が失われる。女性用エリア・サービスの使用を公言している男性に対して、なし崩し的に男性の使用が公認されれば、日常生活においてリスクが上がる可能性が高い女性が、やめてくれ、せめて公言しないでくれと主張することは正当な抗議であり、ヘイトではない。 ※「変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。ともに変態から身を守る対策を考えるべきです。」 ⇒前の文で「なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らす」と書いているが、投稿者こそ「何の根拠もない理由で「ヘイト」だと喚き散らしている」。「ともに変態から身を守る対策を考えるべき」と、包摂を強要しているが、「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性は男性であるので、お互いに関係を築く労力を払わない限りは、「ともに変態から身を守る」協力者ではなく警戒対象である。「変態」が増えようが増えまいが、特定の場面での男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランス女性」は男性であるので、「トランス女性を排除する理由」になる。 男女に分離した施設運営には広範な社会的合意があり、女性が男性とトイレ・更衣室・浴室・寝室を共有する場面は限られている。伴侶や伴侶に準ずる関係、親族を除けば (親族も安全であるわけではなく、加害者が年上でも年下でも、いざ性的虐待が発生すると対応が非常に難しい。一部のアライは家庭や私的関係でも性的虐待が発生する可能性があることを理由に、不特定多数が利用する施設の男性の利用を正当化しようとしてきた https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/615/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1769/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/614/。よりリスクが高い状況が存在するのだから、それよりましな状況なら受忍しろという、女性自認男性に対する共感とは対照的な冷血さが際立つ。)、浴室・更衣室・寝室を男性と共有させられることはまずなく、女性の側にはリスクを取る価値は全くない。トイレに関しても、男女別のトイレがあり、更に個室の多目的トイレまである場合、男性に女性用トイレの使用を許可することは、男性に不当な特権を与え、女性に無用な心理的負荷を課しており、公平な対応とは言えない。男女共用トイレしかない職場は不人気で、それを理由に転職を考える人もいる。 伴侶・親族以外の男性とトイレを共有する機会があるとすれば、仕事や行楽などで、女性本人がその場所で過ごすことに価値を認めているが、その場所に男女共用トイレしかない場合か、個人的に親しくなり、家庭のトイレを使用する、または外出先に共用トイレしかない場合に限られる。女性本人が、本人の利益のために必要と認めており、共用施設以外に物理的に選択肢が存在しない場合以外では、男性とトイレを共有させられるべきではない。 意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることは、通常の社会生活において、女性が本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせており、「親切」として求められる配慮の域を明らかに逸脱している。特に社会的信用や経済力に直結する学校や職場での強制は不当な脅迫である。女性のプライバシーおよびバウンダリーを男性の都合で犠牲にすることは単なる性差別であり、正当化することはできない。 ※「あなたが言っているのは「対策」でもなんでもなく、ただのヘイトです。」 ⇒男女に分離した施設運営の「対策」は、「男性の排除」であり、排除の対象には「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性も含まれる。男女に分離した施設運営を現時点では容認するならば、男性を排除するという運営方針を容認するならば、その維持を訴えることをヘイトと呼ぶべきではない。 「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性という特定の条件を満たした男性の性犯罪率がトランスジェンダーではない男性より著しく低い、少なくとも女性と同程度であるという調査結果が存在していない以上、例外として扱うことはできない。筋の通らないことを脅迫的表現でゴリ押ししているのは投稿者の方である。 ※「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃないんですから。」 ⇒「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性の女性用エリア・サービスの使用が「公認」され、そのことが広く知られた場合、「変態」の侵入が増える可能性が高く、侵入の総数が増えれば被害に遭うリスクも上がる可能性が高い。「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃない」が、男性の女性用エリア・サービスの使用を容認し続け、既成事実化すれば、「変態」が増える可能性は高い。「特定の条件を満たした男性の女性用エリア・サービスの使用」に批判の声が上がっているのは、「黙認」状態を声高に正当化することで既成事実化を試み、批判者を差別者呼ばわりして吊るし上げた結果であり、これらに対する批判の声に対して被害者面をしてみたところでもう遅い。
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「男を女と扱え」と言ってる人は、あまりいないと思いますよ。 私のように「どう思うかは、そちらのご自由に」か、せいぜい「女として扱ってもらえたらうれしいけど」くらいの人が多いと思います。 アイデンティティは、他人に押しつけるものではないですから。(2025年9月30日)
https://megalodon.jp/2025-1001-1428-39/https://x.com:443/MJunko0523/status/1972897933940138447 https://dfnrazw3l4ky8i.archive.md/vMR7E/d31b449dfcbafd8c57f971aa91f85b66fb2d6c9f.png - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1972897933940138447&src=typed_query&f=top - 反応 https://x.com/search?q=url%3A1973243372652699867&src=typed_query
[参考]「学会や研究会で「トランス女性は女性ではない」という立場(主張)のフェミニズムやジェンダー論の女性研究者に出会うのは、とても精神的に辛いです。」 「誕生時に与えられた法的・医学的性別で全てを決めるべきとするのは単純にフェミニズムの議論としても袋小路に他なりませんよね。」(2018年10月4日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1901/、日本女性学会が「トランス女性は女性ではない。『多様な女性』として包摂しない」という方針なら、そう声明を出せばいいと思う。 それに同意できない会員は退会するだろうし、トランス側としても、それならはっきり「手切れ」で、「敵対勢力」として対応できる。(2025年5月4日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1902/、法的な女性を、トランス女性だからといって女性として扱わないのは、明白な違法行為。 また、女性として生活しているトランス女性は、女性として扱うのが社会実態に即しているわけではない、それを暴き立てて男性扱いするのは、明らかな差別行為。(2022年10月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1903/ ◇ 上保晃平、米田優人、二階堂友紀「「生半可な気持ちではない」性別変更の外観要件、違憲判断が5件確認」朝日新聞 (2025年10月1日) https://www.asahi.com/articles/AST9Z3FK7T9ZUTIL00KM.html ⇒「外観要件を満たさずに戸籍上の性別変更が認められれば、法的性別と一般的な性器の形が必ずしも一致しない状況が生じる。だが、厚生労働省は公衆浴場の男女について「身体的特徴」で分けるよう通知している。法的性別によって入れる浴場が左右されるわけではない。」 「SNSで広がる言説は「事実誤認」だと指摘。トランスの人たちが「戸籍を変更して女性浴場に入って来ようとしているという歪(ゆが)んだイメージ」を与えるとし、こうした言説を恣意(しい)的に広げることは「差別的行為と言わざるを得ない」と訴えた。」 ※Reverse Victim。 「SNSで広がる言説」の発端は、当事者に対する偏見ではなく、一部の当事者による非常識なSNS投稿や一部の当事者やアライによる批判者の非人間化を伴う苛烈な正当化に拠るところが大きく、これらの原因となった言説の存在に言及せず、その言説に対する価値判断を行わず、自分たちにとって都合の悪い言説にのみ被害者の立場から静止を要求するのは不誠実。
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「男を女と扱え」と言ってる人は、あまりいないと思いますよ。 私のように「どう思うかは、そちらのご自由に」か、せいぜい「女として扱ってもらえたらうれしいけど」くらいの人が多いと思います。 アイデンティティは、他人に押しつけるものではないですから。(2025年9月30日)
https://megalodon.jp/2025-1001-1428-39/https://x.com:443/MJunko0523/status/1972897933940138447 https://dfnrazw3l4ky8i.archive.md/vMR7E/d31b449dfcbafd8c57f971aa91f85b66fb2d6c9f.png - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1972897933940138447&src=typed_query&f=top - 反応 https://x.com/search?q=url%3A1973243372652699867&src=typed_query
[参考]「学会や研究会で「トランス女性は女性ではない」という立場(主張)のフェミニズムやジェンダー論の女性研究者に出会うのは、とても精神的に辛いです。」 「誕生時に与えられた法的・医学的性別で全てを決めるべきとするのは単純にフェミニズムの議論としても袋小路に他なりませんよね。」(2018年10月4日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1901/、日本女性学会が「トランス女性は女性ではない。『多様な女性』として包摂しない」という方針なら、そう声明を出せばいいと思う。 それに同意できない会員は退会するだろうし、トランス側としても、それならはっきり「手切れ」で、「敵対勢力」として対応できる。(2025年5月4日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1902/、法的な女性を、トランス女性だからといって女性として扱わないのは、明白な違法行為。 また、女性として生活しているトランス女性は、女性として扱うのが社会実態に即しているわけではない、それを暴き立てて男性扱いするのは、明らかな差別行為。(2022年10月7日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1903/ ◇ 上保晃平、米田優人、二階堂友紀「「生半可な気持ちではない」性別変更の外観要件、違憲判断が5件確認」朝日新聞 (2025年10月1日) https://www.asahi.com/articles/AST9Z3FK7T9ZUTIL00KM.html ⇒「外観要件を満たさずに戸籍上の性別変更が認められれば、法的性別と一般的な性器の形が必ずしも一致しない状況が生じる。だが、厚生労働省は公衆浴場の男女について「身体的特徴」で分けるよう通知している。法的性別によって入れる浴場が左右されるわけではない。」 「SNSで広がる言説は「事実誤認」だと指摘。トランスの人たちが「戸籍を変更して女性浴場に入って来ようとしているという歪(ゆが)んだイメージ」を与えるとし、こうした言説を恣意(しい)的に広げることは「差別的行為と言わざるを得ない」と訴えた。」 ※Reverse Victim。 「SNSで広がる言説」の発端は、当事者に対する偏見ではなく、一部の当事者による非常識なSNS投稿や一部の当事者やアライによる批判者の非人間化を伴う苛烈な正当化に拠るところが大きく、これらの原因となった言説の存在に言及せず、その言説に対する価値判断を行わず、自分たちにとって都合の悪い言説にのみ被害者の立場から静止を要求するのは不誠実。
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法的な女性を、トランス女性だからといって女性として扱わないのは、明白な違法行為。 また、女性として生活しているトランス女性は、女性として扱うのが社会実態に即しているわけではない、それを暴き立てて男性扱いするのは、明らかな差別行為。(2022年10月7日)
https://megalodon.jp/2025-1001-0909-47/https://x.com:443/MJunko0523/status/1578245255903600640 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1578245255903600640&src=typed_query
[類似]「よださんに「女性スペースに入って来るな」と言ってもやめませんよね? 」 「法律上も女性になっている私に対し、「女性スペースに入って来るな」と言うのは差別言動であり許されません。」(2023年7月9日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1944/
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日本女性学会が「トランス女性は女性ではない。『多様な女性』として包摂しない」という方針なら、そう声明を出せばいいと思う。 それに同意できない会員は退会するだろうし、トランス側としても、それならはっきり「手切れ」で、「敵対勢力」として対応できる。(2025年5月4日)
タグ: 学者 三橋順子 Trans Inclusive Feminism
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「学会や研究会で「トランス女性は女性ではない」という立場(主張)のフェミニズムやジェンダー論の女性研究者に出会うのは、とても精神的に辛いです。」 「誕生時に与えられた法的・医学的性別で全てを決めるべきとするのは単純にフェミニズムの議論としても袋小路に他なりませんよね。」(2018年10月4日)
タグ: 清水晶子 学者 三橋順子 Trans Inclusive Feminism
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