我が国はトランス女性の女性スペースの利用を認めてしまうとそれに紛れて必ず変態男が混じり込んでくるであろう国であるので、それに忌避感を抱く女性の気持ちには共感、賛同できるが、だからといって、フェミニズムの観点からトランス女性を批判するのはズレているように感じる(2026年2月25日)
タグ: アライ 聖人化 Trans Inclusive Feminism
https://megalodon.jp/2026-0226-1338-36/https://x.com:443/zatsumun/status/2026610064728141963 https://megalodon.jp/2026-0226-1329-53/https://x.com:443/zatsumun/status/2026614969144586279 https://megalodon.jp/2026-0226-1331-05/https://x.com:443/zatsumun/status/2026650756573704400 https://megalodon.jp/2026-0226-1332-06/https://x.com:443/zatsumun/status/2026676069852655930 https://megalodon.jp/2026-0226-1333-23/https://x.com:443/zatsumun/status/2026676007948923038 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2026610064728141963&src=typed_query
※「フェミニズムの観点からトランス女性を批判するのはズレているように感じる」 ⇒通常の社会生活で女性が本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせる男性を批判することは真正なフェミニズムであり、投稿者の言う「フェミニズムの観点」には男性が含まれているのでフェミニズムではない。 ※「この悪事をはたらくのは女のふりをしたただの男なのであって、トランスではない」「「女のふりをしたただの男」というのは、あなた方が言っている、女性の格好をし女性に被害を与える男性のこと」 ⇒恣意的な基準に基づく聖人化。利用者を女性に限定することが明示されている空間に男性が侵入すること、そのような場での男性による裸体や裸体に準ずる姿態の窃視はそれ自体「悪事」「被害」であり、身体接触を伴う性暴力だけが「悪事」「被害」ではない。しかし投稿者は「身体接触を伴う性暴力を行ったか否か」を、「女のふりをしたただの男」と「トランス」との区別の根拠として一方的に押し付けている。プライバシーおよびバウンダリーを侵害される女性にとってはどちらも等しく「悪事」「被害」であり、両者に何の違いもない。そのような「悪事」を働く男性が、「女のふりをしたただの男」だろうが、「トランス」だろうが、完全にどうでもいいことである。 ※「「女のふりをしたただの男」というのは、あなた方が言っている、女性の格好をし女性に被害を与える男性のことで、それがトランス女性をかたっていたとしても、それはトランス女性ではありません。」 ⇒「トランス女性」とは、一定の条件を満たした男性であり、①性別違和/性別不合の診断・医療処置を受けている男性 (かつてのトランスセクシャル)、②自己表現のスタイルとして現在女性性の表象と見做される傾向にある外見・社会的態度を選択して暮らしている男性、➂「性自認」が女性であると主張している男性、④法的な性別の取り扱いを変更した男性など、いずれかの条件を満たしているなら、その男性は「トランス女性」であり、このような条件を満たした男性が「女性の格好をし女性に被害を与えた」なら、「女性の格好をし女性に被害を与えた」男性になるだけであり、投稿者がそのような男性が「トランス女性」であることを否定したいのはよくわかるが、それは本人が決めることであり、被害を受ける側にとっても、その男性が「女のふりをしたただの男」だろうが、「トランス」だろうが、完全にどうでもいいことである。 ※「逆に、あなたはトランスを批判しておられますが実際のトランス女性に出会ってお話ししたことはありますか?その上での批判でしょうか?」 ⇒私的な関係と公的なルールの混同。本人が親しい男性とトイレ・更衣室・浴室・寝室を共有するのは自由だが、他人に強制する権利はない。
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
83
「小5男児(性自認女性)が女子トイレ、女子更衣室利用!」「いままで一緒に使っていたはずなのに、ある秘密を知ったから嫌だと。不安?(...) 一緒は嫌だと、(...) 思い込みで拒否する… (...) 何十年か前の◯イズ、ハ◯セン病、水俣◯と同じ。 愚かだね。」(2026年2月20日)
http://archive.today/2026.02.23-024020/https://x.com/naominaomi2021/status/2024743747016417654 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2024743747016417654&src=typed_query ◇ 返信先の投稿 http://archive.today/2026.02.23-024708/https://x.com/kosakaeiji/status/2024333825732743334 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2024333825732743334&src=typed_query
[類似]ハンセン病隔離の違憲裁判の原告がニュースに出ている。 社会的な偏見がひどい。まるで現在のトランスに対してのヘイトみたいに。 「誰でもトイレ」等はハンセン病の療養所政策のように「隔離政策」なんだよ。同じなんだよ。(2021年5月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/306/
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
96
「小5男児(性自認女性)が女子トイレ、女子更衣室利用!」「いままで一緒に使っていたはずなのに、ある秘密を知ったから嫌だと。不安?(...) 一緒は嫌だと、(...) 思い込みで拒否する… (...) 何十年か前の◯イズ、ハ◯セン病、水俣◯と同じ。 愚かだね。」(2026年2月20日)
http://archive.today/2026.02.23-024020/https://x.com/naominaomi2021/status/2024743747016417654 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2024743747016417654&src=typed_query ◇ 返信先の投稿 http://archive.today/2026.02.23-024708/https://x.com/kosakaeiji/status/2024333825732743334 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2024333825732743334&src=typed_query
[類似]ハンセン病隔離の違憲裁判の原告がニュースに出ている。 社会的な偏見がひどい。まるで現在のトランスに対してのヘイトみたいに。 「誰でもトイレ」等はハンセン病の療養所政策のように「隔離政策」なんだよ。同じなんだよ。(2021年5月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/306/
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
96
職場以外では、具体的には公共交通機関ならJR東日本や京王線や西武鉄道や、店舗なら伊勢丹や高島屋やイオンやイトーヨーカドーやヤオコーやいなげややドンキやコーナンやジョイフルホンダなどでは、御配慮は全く要りません。 だって♀トイレを普通に使用しておりますので。(2023年3月22日)
http://archive.today/2023.07.11-080710/https://twitter.com/METI_GID_MtF/status/1638385105763971073
[参考:商業施設の女子トイレへの女装男性の侵入]女装した男が女性トイレに入ってきました!と撮影した動画を晒してる人見かけますが、その人が実は本当に正真正銘の生まれながらの女性だったらどうするの🤯 男性的な女性もたくさんいらっしゃいますよ?しかもトイレ内で撮影とか怖過ぎですけど。(2026年2月25日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1996/
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
1619
トランス男性はトランス女性の少なくとも5倍はいるらしいが、トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。(2026年2月18日)
タグ: マイノリティ トランスフォーブ・トランスヘイター 当事者 トランス男性
http://archive.today/2026.02.18-115240/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2023974984985534682 http://archive.today/2026.02.19-073525/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024356624719368345 http://archive.today/2026.02.19-074022/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024358874095243308 http://archive.today/2026.02.19-231930/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024463908145418412 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2023974984985534682&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.23-032608/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2025355769219326344 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2025355769219326344&src=typed_query
※「トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 」 ⇒トランス男性を男性が男性として受け入れているかはわからないが、男性が身体的暴力や性暴力のリスクを警戒するとすれば、自分より体格のいい男性や不審な接近をする個人であるので、男性用エリアで (「ジェンダー表現」や医療処置によって「non-man」と認識されない限り) 相手の性別をシビアに判別しようとするモチベーションそのものが希薄なのだと思われる。トランス男性が男性用エリアを使用するとしても、身体的暴力や性暴力のリスクが上がるのは、トランスジェンダーではない男性ではなく、「トランス男性」=トランス自認女性・男性自認女性・男装女性本人であることが多いので、批判の声は大きくなりにくい。 ※「結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。トランスヘイターは自分が差別するのは正当だと主張してくる。言い訳です。」 ⇒男女に分離した施設運営が必要とされているのは、女性に対する敵対的状況、「一部の男性による加害」という「マジョリティ側」の問題に対応するためである。投稿者は「マジョリティにおけるマイノリティ」ではあっても、別のマイノリティの問題にはまったく関心がなく、「マジョリティにおけるマイノリティ」のために別のマイノリティを犠牲にすることを主張している。投稿者こそが、「自分が差別するのは正当だと主張」している。 ※「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別なんだけど、何故か理解してもらえない。 まして隔離なんて問題外です。」 ⇒男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。トランスジェンダーではない男性の女性用エリアからの排除を「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱っている」と見做さないなら、トランスジェンダーである男性に対しても同様に考えるべきである。トランスジェンダーである男性が、投薬や手術、自己表現のスタイルによって、男女に分離した施設における男性専用エリアを安心して使用できる状況にないなら、個別に対応するしかない。このような個別対応を「隔離」と呼び、男性の都合で 女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化すること、通常の社会生活で女性が本人の責任で引き受ける以上の心理的負荷・リスクの受忍を強制することは、「親切」として求められる配慮の範疇を逸脱した単なる女性差別であり正当化することはできない。 性犯罪加害者・被害者の男女比に顕著な非対称性が存在することを理由として、現時点では特定の場面で男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランスジェンダー」であることを理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることはできない。 「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別」「隔離なんて問題外」と考えるなら、男女に分離した施設運営そのものの禁止を主張することはできるが、特定の条件を満たした男性にのみ女性用エリア・サービスの使用を正当化することはできない。 ※「歴史上、差別は虐殺を起こして来ました。」 ⇒ 過度な一般化によって虐殺の原因になることが多い別の属性に対する差別を連想させているが、性別による分離と、人種・民族・宗教・病気や障害を理由にした排除や大量虐殺は無関係 ([類似]https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1483/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1622/ )。 ※「「生まれ」で差別しない社会を目指すのが悪い事だとは思わない。」 ⇒男女に分離した施設運営は女性を「「生まれ」で差別しない」、自由な社会的活動を可能にするための施策である。男性の自己申告した意図・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に、女性用エリア・サービスの使用を容認すること、女性に男性の「包摂」を強制することは、「「生まれ」で差別しない社会を目指す」ことから逆行している。
[類似]ハンセン病隔離の違憲裁判の原告がニュースに出ている。 社会的な偏見がひどい。まるで現在のトランスに対してのヘイトみたいに。 「誰でもトイレ」等はハンセン病の療養所政策のように「隔離政策」なんだよ。同じなんだよ。(2021年5月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/306/
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
171
トランス男性はトランス女性の少なくとも5倍はいるらしいが、トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。(2026年2月18日)
タグ: マイノリティ トランスフォーブ・トランスヘイター 当事者 トランス男性
http://archive.today/2026.02.18-115240/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2023974984985534682 http://archive.today/2026.02.19-073525/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024356624719368345 http://archive.today/2026.02.19-074022/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024358874095243308 http://archive.today/2026.02.19-231930/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024463908145418412 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2023974984985534682&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.23-032608/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2025355769219326344 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2025355769219326344&src=typed_query
※「トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 」 ⇒トランス男性を男性が男性として受け入れているかはわからないが、男性が身体的暴力や性暴力のリスクを警戒するとすれば、自分より体格のいい男性や不審な接近をする個人であるので、男性用エリアで (「ジェンダー表現」や医療処置によって「non-man」と認識されない限り) 相手の性別をシビアに判別しようとするモチベーションそのものが希薄なのだと思われる。トランス男性が男性用エリアを使用するとしても、身体的暴力や性暴力のリスクが上がるのは、トランスジェンダーではない男性ではなく、「トランス男性」=トランス自認女性・男性自認女性・男装女性本人であることが多いので、批判の声は大きくなりにくい。 ※「結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。トランスヘイターは自分が差別するのは正当だと主張してくる。言い訳です。」 ⇒男女に分離した施設運営が必要とされているのは、女性に対する敵対的状況、「一部の男性による加害」という「マジョリティ側」の問題に対応するためである。投稿者は「マジョリティにおけるマイノリティ」ではあっても、別のマイノリティの問題にはまったく関心がなく、「マジョリティにおけるマイノリティ」のために別のマイノリティを犠牲にすることを主張している。投稿者こそが、「自分が差別するのは正当だと主張」している。 ※「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別なんだけど、何故か理解してもらえない。 まして隔離なんて問題外です。」 ⇒男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。トランスジェンダーではない男性の女性用エリアからの排除を「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱っている」と見做さないなら、トランスジェンダーである男性に対しても同様に考えるべきである。トランスジェンダーである男性が、投薬や手術、自己表現のスタイルによって、男女に分離した施設における男性専用エリアを安心して使用できる状況にないなら、個別に対応するしかない。このような個別対応を「隔離」と呼び、男性の都合で 女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化すること、通常の社会生活で女性が本人の責任で引き受ける以上の心理的負荷・リスクの受忍を強制することは、「親切」として求められる配慮の範疇を逸脱した単なる女性差別であり正当化することはできない。 性犯罪加害者・被害者の男女比に顕著な非対称性が存在することを理由として、現時点では特定の場面で男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランスジェンダー」であることを理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることはできない。 「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別」「隔離なんて問題外」と考えるなら、男女に分離した施設運営そのものの禁止を主張することはできるが、特定の条件を満たした男性にのみ女性用エリア・サービスの使用を正当化することはできない。 ※「歴史上、差別は虐殺を起こして来ました。」 ⇒ 過度な一般化によって虐殺の原因になることが多い別の属性に対する差別を連想させているが、性別による分離と、人種・民族・宗教・病気や障害を理由にした排除や大量虐殺は無関係 ([類似]https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1483/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1622/ )。 ※「「生まれ」で差別しない社会を目指すのが悪い事だとは思わない。」 ⇒男女に分離した施設運営は女性を「「生まれ」で差別しない」、自由な社会的活動を可能にするための施策である。男性の自己申告した意図・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に、女性用エリア・サービスの使用を容認すること、女性に男性の「包摂」を強制することは、「「生まれ」で差別しない社会を目指す」ことから逆行している。
[類似]ハンセン病隔離の違憲裁判の原告がニュースに出ている。 社会的な偏見がひどい。まるで現在のトランスに対してのヘイトみたいに。 「誰でもトイレ」等はハンセン病の療養所政策のように「隔離政策」なんだよ。同じなんだよ。(2021年5月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/306/
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
171
トランス男性はトランス女性の少なくとも5倍はいるらしいが、トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。(2026年2月18日)
タグ: マイノリティ トランスフォーブ・トランスヘイター 当事者 トランス男性
http://archive.today/2026.02.18-115240/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2023974984985534682 http://archive.today/2026.02.19-073525/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024356624719368345 http://archive.today/2026.02.19-074022/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024358874095243308 http://archive.today/2026.02.19-231930/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024463908145418412 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2023974984985534682&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.23-032608/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2025355769219326344 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2025355769219326344&src=typed_query
※「トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 」 ⇒トランス男性を男性が男性として受け入れているかはわからないが、男性が身体的暴力や性暴力のリスクを警戒するとすれば、自分より体格のいい男性や不審な接近をする個人であるので、男性用エリアで (「ジェンダー表現」や医療処置によって「non-man」と認識されない限り) 相手の性別をシビアに判別しようとするモチベーションそのものが希薄なのだと思われる。トランス男性が男性用エリアを使用するとしても、身体的暴力や性暴力のリスクが上がるのは、トランスジェンダーではない男性ではなく、「トランス男性」=トランス自認女性・男性自認女性・男装女性本人であることが多いので、批判の声は大きくなりにくい。 ※「結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。トランスヘイターは自分が差別するのは正当だと主張してくる。言い訳です。」 ⇒男女に分離した施設運営が必要とされているのは、女性に対する敵対的状況、「一部の男性による加害」という「マジョリティ側」の問題に対応するためである。投稿者は「マジョリティにおけるマイノリティ」ではあっても、別のマイノリティの問題にはまったく関心がなく、「マジョリティにおけるマイノリティ」のために別のマイノリティを犠牲にすることを主張している。投稿者こそが、「自分が差別するのは正当だと主張」している。 ※「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別なんだけど、何故か理解してもらえない。 まして隔離なんて問題外です。」 ⇒男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。トランスジェンダーではない男性の女性用エリアからの排除を「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱っている」と見做さないなら、トランスジェンダーである男性に対しても同様に考えるべきである。トランスジェンダーである男性が、投薬や手術、自己表現のスタイルによって、男女に分離した施設における男性専用エリアを安心して使用できる状況にないなら、個別に対応するしかない。このような個別対応を「隔離」と呼び、男性の都合で 女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化すること、通常の社会生活で女性が本人の責任で引き受ける以上の心理的負荷・リスクの受忍を強制することは、「親切」として求められる配慮の範疇を逸脱した単なる女性差別であり正当化することはできない。 性犯罪加害者・被害者の男女比に顕著な非対称性が存在することを理由として、現時点では特定の場面で男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランスジェンダー」であることを理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることはできない。 「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別」「隔離なんて問題外」と考えるなら、男女に分離した施設運営そのものの禁止を主張することはできるが、特定の条件を満たした男性にのみ女性用エリア・サービスの使用を正当化することはできない。 ※「歴史上、差別は虐殺を起こして来ました。」 ⇒ 過度な一般化によって虐殺の原因になることが多い別の属性に対する差別を連想させているが、性別による分離と、人種・民族・宗教・病気や障害を理由にした排除や大量虐殺は無関係 ([類似]https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1483/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1622/ )。 ※「「生まれ」で差別しない社会を目指すのが悪い事だとは思わない。」 ⇒男女に分離した施設運営は女性を「「生まれ」で差別しない」、自由な社会的活動を可能にするための施策である。男性の自己申告した意図・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に、女性用エリア・サービスの使用を容認すること、女性に男性の「包摂」を強制することは、「「生まれ」で差別しない社会を目指す」ことから逆行している。
[類似]ハンセン病隔離の違憲裁判の原告がニュースに出ている。 社会的な偏見がひどい。まるで現在のトランスに対してのヘイトみたいに。 「誰でもトイレ」等はハンセン病の療養所政策のように「隔離政策」なんだよ。同じなんだよ。(2021年5月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/306/
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
171
Terfも同じ。あり得ないくらい卑怯。自分たちへの被差別・性被害を利用してヘイトしてる。 対抗すると差別された、性被害を軽視するのかと抗弁される。実際に被差別があるもんだから、追及をかわしやすくなる。 自分をトランスより下に粉飾設定もしやすい。 卑怯すぎる。(2019年2月16日)
タグ: アライ TERF 議論拒否・NOディベート 侮蔑・非人間化
[参考]伊藤 広剛 Hirotake Ito「#トランス女性への差別に反対します ーここ数年ツイッターで席巻しているトランスジェンダーに対する差別・ヘイトスピーチの形態と手法」note (2019/06/04) http://archive.today/2020.12.23-222727/https://note.com/bobby_shibaki/n/na71117479d6b
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
2566
トランスジェンダーが風呂場に入ってきたぐらいで耐えられない女が淘汰されたらいいよ。笑顔で耐えられる、というかウェルカムな女が生存競争に生残ればいい。そもそも女の性役割は聖母のように、母なる大地となって万人を受け入れること。そういう女性はエマ・ワトソンみたいにルックスも良いかもね笑(2026年2月17日)
タグ: アライ 包摂の指図 暴力的表現・脅迫 be kind ルッキズム
http://archive.today/2026.02.17-024754/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022575539358421122 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2022575539358421122&src=typed_query ◇ http://archive.today/2026.02.17-024913/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022702484079415690 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2022702484079415690&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.17-031503/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022590905719701516 http://archive.today/2026.02.17-025433/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022591530255684012 http://archive.today/2026.02.17-025619/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2023442594865516615
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
159
アメリカに研修で行ったときフェニックスのLGBTセンターでトランスジェンダーの人から「私たちは連帯できると信じたから,同性婚の運動のために街頭活動をした」「なのに出生証明書の性別でトイレを使用強制する差別法に反対する活動に同性愛の人たちは力を貸してくれない」と言われました。(2018年10月22日)
http://archive.today/2026.02.16-011725/https://x.com/minami_kazuyuki/status/1054263459573944321 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1054263459573944321&src=typed_query
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
159