トランス男性はトランス女性の少なくとも5倍はいるらしいが、トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。(2026年2月18日)
タグ: マイノリティ トランスフォーブ・トランスヘイター 当事者 トランス男性
http://archive.today/2026.02.18-115240/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2023974984985534682 http://archive.today/2026.02.19-073525/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024356624719368345 http://archive.today/2026.02.19-074022/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024358874095243308 http://archive.today/2026.02.19-231930/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024463908145418412 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2023974984985534682&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.23-032608/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2025355769219326344 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2025355769219326344&src=typed_query
※「トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 」 ⇒トランス男性を男性が男性として受け入れているかはわからないが、男性が身体的暴力や性暴力のリスクを警戒するとすれば、自分より体格のいい男性や不審な接近をする個人であるので、男性用エリアで (「ジェンダー表現」や医療処置によって「non-man」と認識されない限り) 相手の性別をシビアに判別しようとするモチベーションそのものが希薄なのだと思われる。トランス男性が男性用エリアを使用するとしても、身体的暴力や性暴力のリスクが上がるのは、トランスジェンダーではない男性ではなく、「トランス男性」=トランス自認女性・男性自認女性・男装女性本人であることが多いので、批判の声は大きくなりにくい。 ※「結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。トランスヘイターは自分が差別するのは正当だと主張してくる。言い訳です。」 ⇒男女に分離した施設運営が必要とされているのは、女性に対する敵対的状況、「一部の男性による加害」という「マジョリティ側」の問題に対応するためである。投稿者は「マジョリティにおけるマイノリティ」ではあっても、別のマイノリティの問題にはまったく関心がなく、「マジョリティにおけるマイノリティ」のために別のマイノリティを犠牲にすることを主張している。投稿者こそが、「自分が差別するのは正当だと主張」している。 ※「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別なんだけど、何故か理解してもらえない。 まして隔離なんて問題外です。」 ⇒男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。トランスジェンダーではない男性の女性用エリアからの排除を「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱っている」と見做さないなら、トランスジェンダーである男性に対しても同様に考えるべきである。トランスジェンダーである男性が、投薬や手術、自己表現のスタイルによって、男女に分離した施設における男性専用エリアを安心して使用できる状況にないなら、個別に対応するしかない。このような個別対応を「隔離」と呼び、男性の都合で 女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化すること、通常の社会生活で女性が本人の責任で引き受ける以上の心理的負荷・リスクの受忍を強制することは、「親切」として求められる配慮の範疇を逸脱した単なる女性差別であり正当化することはできない。 性犯罪加害者・被害者の男女比に顕著な非対称性が存在することを理由として、現時点では特定の場面で男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランスジェンダー」であることを理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることはできない。 「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別」「隔離なんて問題外」と考えるなら、男女に分離した施設運営そのものの禁止を主張することはできるが、特定の条件を満たした男性にのみ女性用エリア・サービスの使用を正当化することはできない。 ※「歴史上、差別は虐殺を起こして来ました。」 ⇒ 過度な一般化によって虐殺の原因になることが多い別の属性に対する差別を連想させているが、性別による分離と、人種・民族・宗教・病気や障害を理由にした排除や大量虐殺は無関係 ([類似]https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1483/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1622/ )。 ※「「生まれ」で差別しない社会を目指すのが悪い事だとは思わない。」 ⇒男女に分離した施設運営は女性を「「生まれ」で差別しない」、自由な社会的活動を可能にするための施策である。男性の自己申告した意図・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に、女性用エリア・サービスの使用を容認すること、女性に男性の「包摂」を強制することは、「「生まれ」で差別しない社会を目指す」ことから逆行している。
[類似]ハンセン病隔離の違憲裁判の原告がニュースに出ている。 社会的な偏見がひどい。まるで現在のトランスに対してのヘイトみたいに。 「誰でもトイレ」等はハンセン病の療養所政策のように「隔離政策」なんだよ。同じなんだよ。(2021年5月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/306/
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トランス男性はトランス女性の少なくとも5倍はいるらしいが、トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。(2026年2月18日)
タグ: マイノリティ トランスフォーブ・トランスヘイター 当事者 トランス男性
http://archive.today/2026.02.18-115240/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2023974984985534682 http://archive.today/2026.02.19-073525/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024356624719368345 http://archive.today/2026.02.19-074022/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024358874095243308 http://archive.today/2026.02.19-231930/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2024463908145418412 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2023974984985534682&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.23-032608/https://x.com/lP5Yk5ZyBf78220/status/2025355769219326344 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2025355769219326344&src=typed_query
※「トランス男性を迫害する男性はいない。受け入れている。 」 ⇒トランス男性を男性が男性として受け入れているかはわからないが、男性が身体的暴力や性暴力のリスクを警戒するとすれば、自分より体格のいい男性や不審な接近をする個人であるので、男性用エリアで (「ジェンダー表現」や医療処置によって「non-man」と認識されない限り) 相手の性別をシビアに判別しようとするモチベーションそのものが希薄なのだと思われる。トランス男性が男性用エリアを使用するとしても、身体的暴力や性暴力のリスクが上がるのは、トランスジェンダーではない男性ではなく、「トランス男性」=トランス自認女性・男性自認女性・男装女性本人であることが多いので、批判の声は大きくなりにくい。 ※「結局トランスジェンダー問題は周りの人、つまり社会の側が激しく差別しなかったら問題は起こらない。 問題はマジョリティ側にある。それを証明している。トランスヘイターは自分が差別するのは正当だと主張してくる。言い訳です。」 ⇒男女に分離した施設運営が必要とされているのは、女性に対する敵対的状況、「一部の男性による加害」という「マジョリティ側」の問題に対応するためである。投稿者は「マジョリティにおけるマイノリティ」ではあっても、別のマイノリティの問題にはまったく関心がなく、「マジョリティにおけるマイノリティ」のために別のマイノリティを犠牲にすることを主張している。投稿者こそが、「自分が差別するのは正当だと主張」している。 ※「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別なんだけど、何故か理解してもらえない。 まして隔離なんて問題外です。」 ⇒男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。トランスジェンダーではない男性の女性用エリアからの排除を「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱っている」と見做さないなら、トランスジェンダーである男性に対しても同様に考えるべきである。トランスジェンダーである男性が、投薬や手術、自己表現のスタイルによって、男女に分離した施設における男性専用エリアを安心して使用できる状況にないなら、個別に対応するしかない。このような個別対応を「隔離」と呼び、男性の都合で 女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化すること、通常の社会生活で女性が本人の責任で引き受ける以上の心理的負荷・リスクの受忍を強制することは、「親切」として求められる配慮の範疇を逸脱した単なる女性差別であり正当化することはできない。 性犯罪加害者・被害者の男女比に顕著な非対称性が存在することを理由として、現時点では特定の場面で男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランスジェンダー」であることを理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることはできない。 「犯罪をしてない人を、属性を理由にまるで犯罪者や犯罪者予備軍のように扱うのは差別」「隔離なんて問題外」と考えるなら、男女に分離した施設運営そのものの禁止を主張することはできるが、特定の条件を満たした男性にのみ女性用エリア・サービスの使用を正当化することはできない。 ※「歴史上、差別は虐殺を起こして来ました。」 ⇒ 過度な一般化によって虐殺の原因になることが多い別の属性に対する差別を連想させているが、性別による分離と、人種・民族・宗教・病気や障害を理由にした排除や大量虐殺は無関係 ([類似]https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1483/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1622/ )。 ※「「生まれ」で差別しない社会を目指すのが悪い事だとは思わない。」 ⇒男女に分離した施設運営は女性を「「生まれ」で差別しない」、自由な社会的活動を可能にするための施策である。男性の自己申告した意図・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に、女性用エリア・サービスの使用を容認すること、女性に男性の「包摂」を強制することは、「「生まれ」で差別しない社会を目指す」ことから逆行している。
[類似]ハンセン病隔離の違憲裁判の原告がニュースに出ている。 社会的な偏見がひどい。まるで現在のトランスに対してのヘイトみたいに。 「誰でもトイレ」等はハンセン病の療養所政策のように「隔離政策」なんだよ。同じなんだよ。(2021年5月11日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/306/
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Terfも同じ。あり得ないくらい卑怯。自分たちへの被差別・性被害を利用してヘイトしてる。 対抗すると差別された、性被害を軽視するのかと抗弁される。実際に被差別があるもんだから、追及をかわしやすくなる。 自分をトランスより下に粉飾設定もしやすい。 卑怯すぎる。(2019年2月16日)
タグ: アライ TERF 議論拒否・NOディベート 侮蔑・非人間化
[参考]伊藤 広剛 Hirotake Ito「#トランス女性への差別に反対します ーここ数年ツイッターで席巻しているトランスジェンダーに対する差別・ヘイトスピーチの形態と手法」note (2019/06/04) http://archive.today/2020.12.23-222727/https://note.com/bobby_shibaki/n/na71117479d6b
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トランスジェンダーが風呂場に入ってきたぐらいで耐えられない女が淘汰されたらいいよ。笑顔で耐えられる、というかウェルカムな女が生存競争に生残ればいい。そもそも女の性役割は聖母のように、母なる大地となって万人を受け入れること。そういう女性はエマ・ワトソンみたいにルックスも良いかもね笑(2026年2月17日)
タグ: アライ 包摂の指図 暴力的表現・脅迫 be kind ルッキズム
http://archive.today/2026.02.17-024754/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022575539358421122 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2022575539358421122&src=typed_query ◇ http://archive.today/2026.02.17-024913/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022702484079415690 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2022702484079415690&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.17-031503/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022590905719701516 http://archive.today/2026.02.17-025433/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2022591530255684012 http://archive.today/2026.02.17-025619/https://x.com/osakayoshiyoshi/status/2023442594865516615
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アメリカに研修で行ったときフェニックスのLGBTセンターでトランスジェンダーの人から「私たちは連帯できると信じたから,同性婚の運動のために街頭活動をした」「なのに出生証明書の性別でトイレを使用強制する差別法に反対する活動に同性愛の人たちは力を貸してくれない」と言われました。(2018年10月22日)
http://archive.today/2026.02.16-011725/https://x.com/minami_kazuyuki/status/1054263459573944321 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1054263459573944321&src=typed_query
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僕が「僕は同性愛者です」と話す講演でも「LGBT理解増進法でトイレとお風呂に、、、」という発言や質問をされることが増えました。「それは全くデマですよ。そしてそれがヘイトですよ」と言うても、「とにかく入ってくるんだ」と食い下がられて、それがヘイトそのものなのです。(2024年1月12日)
タグ: 弁護士 トランスフォーブ・トランスヘイター 風呂トイレは差別の口実
http://archive.today/2024.01.12-090750/https://twitter.com/minami_kazuyuki/status/1745597917778551122 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1745597917778551122&src=typed_query
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珍しい人と会ってきた!!男なのに性転換し助産師をやってるという方... 助産師になる為にGIDのフリして診断書貰いオペし戸籍変更助産師だもんね! ただね海外行けば普通に男性助産師いるんやで...わざわざオペまでする必要あったのかな(^_^;)(2018年3月31日)
http://archive.today/2022.09.30-034231/https://twitter.com/XDrXXnyankoXXX/status/980183376630923265
[参考:男性医師による御高説]「男性助産師」を認めるか否かは、フェミニズムを自認するひとが、真に人間すべての自由と解放を求めているのか、ミサンドリストが単にフェミの皮をかぶっているだけなのか、をわける試金石となるでしょう。ラジフェミ アクティビストに煽動され、いつもほたんどなにも考えずに好悪の感情のみで書きこむ大多数のツイフェミには、実はこれは難しすぎる問題なのですよ。https://d94m415far37f4.archive.md/j2ZQV/69f8953bb3603f2c67aded825ab2ae277aa6999e.png - https://megalodon.jp/2025-1129-1129-02/https://x.com:443/junmurot/status/1993804798467166315 https://megalodon.jp/2025-1129-1128-41/https://x.com:443/junmurot/status/1993806959439692058 https://megalodon.jp/2025-1129-1130-10/https://x.com:443/junmurot/status/1993810398978744343 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1993804798467166315&src=typed_query https://x.com/search?q=url%3A1993806959439692058&src=typed_query&f=top https://x.com/search?q=url%3A1993810398978744343&src=typed_query&f=top
[参考] 「日本の助産師は、保健師助産師看護師法により、女性のみに認められた国家資格です。現在、性別が資格取得の要件となっているものは、助産師の他にありません。(...) 2003年には「性同一性障害者の性別の取扱いに関する法律(特例法)」が成立し、出産時の性別が変更できるようになりました。助産師の中には、この法によって性別変更を認められ、その後に助産師になれた人もいます」 武田裕子・吉田絵理子・宮田瑠珂 編著『LGBTQ+ 医療現場での実践Q&A』日本看護協会出版会 (2024年06月) https://www.jnapc.co.jp/products/detail/4183
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587
これいちばん怖い話なんですけど、トランスジェンダーの存在自体をそもそも認めないような発言が多いんだよね。もう女性スペース云々じゃなくて、ただトランスジェンダーの存在を否定して殺したいだけなんだよ。トランスヘイターって。(2026年2月11日)
タグ: アライ 女性スペース トランスフォーブ・トランスヘイター 包摂の指図 ジェンダー規範・ステレオタイプ 性被害の軽視 批判者の悪魔化
http://archive.today/2026.02.12-052330/https://x.com/SKZ_SEUNGMIN_/status/2021446471086899571 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2021446471086899571&src=typed_query https://x.com/search?q=url%3A2021445508208918852&src=typed_query ◇ http://archive.today/2026.02.12-053000/https://x.com/SKZ_SEUNGMIN_/status/2021448692033810886 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2021448692033810886&src=typed_query&f=top ◇ http://archive.today/2026.02.12-052522/https://x.com/SKZ_SEUNGMIN_/status/2021585694838120458 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2021585694838120458&src=typed_query
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「誰もがやってるイキリだよ!てのは 何なんです? それ言う意味あります?」「私がフォローしているのは女装のおっさんでなく「トランスジェンダー女性」です。(...) 私は「納得」しえるトランス女性を多々知っております、あなたは接したことがありますか?」(2026年2月10日)
http://archive.today/2026.02.10-070731/https://x.com/HSHM010/status/2020932390307459481 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2020932390307459481&src=typed_query ◇ http://archive.today/2026.02.10-070824/https://x.com/HSHM010/status/2021051389104050534 http://archive.today/2026.02.10-070922/https://x.com/HSHM010/status/2021051390949528002 http://archive.today/2026.02.10-070649/https://x.com/HSHM010/status/2021051393776418883 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2021051389104050534&src=typed_query https://x.com/search?q=url%3A2021051390949528002&src=typed_query&f=top https://x.com/search?q=url%3A2021051393776418883&src=typed_query&f=top
[大阪の温泉施設で法的な性別の取り扱いの変更を終えた男性が施設の許可を得た上で女湯に入浴したとのレビュー https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1967/ に対する別の当事者による擁護 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-31/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020091142042485148 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-51/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020266820826259896 に続くやり取り] ※別の当事者による擁護 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-31/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020091142042485148 (引用 https://x.com/search?q=url%3A2020091142042485148&src=typed_query ) は、いわゆる「ジェンダー移行」に掛かった時間・労力・費用を理由に、男性が女湯を使用することそのものも、そのような男性が女湯を使用し他の女性の身体的特徴に言及したことに関しても宥恕を要求している (さらに続く投稿で https://megalodon.jp/2026-0210-1613-51/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020266820826259896 「怒られているのは正しい証拠」と居直っている)。投稿者はそれを、女性のプライベートスペースを晒したことには問題があるが、新しい経験をしてはしゃいでいるだけの悪気のない「イキり」だと擁護している。しかし、外見や外見を変えるために払った時間・労力・費用は本人の「ジェンダー違和」に対する対応で、他人は無関係なので宥恕の理由にならない。男性の女性用エリア・サービスの使用自体社会的合意がなく、性別適合手術を経た男性が女湯を利用することが当事者にとってどのような経験であるかは、プライバシーを侵害される女性にとってはどうでもいいことでやはり宥恕の理由にはならない。 別の当事者による擁護も投稿者も、男性当事者の都合と感情にのみ焦点を当てており、偶然その場に居合わせ、プライバシーおよびバウンダリーを侵害された女性たちについては一切話題にすらしていない。女性の人格には何の配慮も呵責もなく「イキる」当事者の自己中心的な無神経さが実に「男らしい」。 ※通常の社会生活で、女性が男性と更衣室・浴室を共有する機会は、親族・伴侶や伴侶に準ずる関係を除けば皆無であり (親族に関しては、本人の就学年齢前後までと、同じく自分の子供や稀に親しい人の子供が男児だった場合、やはり就学年齢前後までで、本人の成人後は、親族であっても成人男性に対しては、自分は着衣のまま入浴介助を行うのでもなければ皆無、成人男性の親族と「裸の付き合い」などまずありえない)、まして同意なく面識のない男性に全裸を見られることは、「親切」として求められる配慮を明らかに逸脱した過大な負担であり、公共の福祉に反する。 公衆浴場での男女混浴は原則禁止されているが、厚生労働省による通知 https://web.archive.org/web/20230627142259/https://www.mhlw.go.jp/content/001112500.pdf も「身体的特徴」という玉虫色の文言のせいで、性別適合手術を経た男性に関して、施設側も明確な方針を提示しにくくなっているのだと思われる。実際に性別適合手術を経た男性が女性用エリアを使用できると掲示すれば、女性の利用客が減る可能性は高い。 ※「まず弾圧姿勢が男性的と思いますが、いかがでしょうか?」 ⇒わかりにくい。引用元の投稿が男性当事者を批判する態度について、「弾圧姿勢が男性的」ということ?男性の女性用エリア・サービスの使用は、社会的合意もなく、法的な曖昧さに付け込んだ男性の自己判断による利用によって、女性に無用な心理的負荷を与えている状況にある。不当な侵犯を行っている側を批判することを「弾圧的」と表現するのは不適切。批判される側の不品行を棚に上げて被害者を装っている (Reverse Victim)。相手の表現を批判するために「男性的」という表現を選んだのは、暗に「トランス女性」を批判する「生物学的女性」の方がよほど「男性的」と言いたいのか?ステレオタイプとの同一性によって性自認を肯定したい「TRA」に対してなら有効でも、性別に対する恣意的な意味づけを嫌う批判者にとっては無意味。 ※「ポストにも記載している通り「性犯罪を容認する、もしくは可能性を示唆することを可とする」ということは絶対にありません。」 ⇒覗きは性犯罪なので、男性による更衣室・浴室の使用を正当化することは、すなわち「性犯罪を容認する、もしくは可能性を示唆することを可とする」ことである。 ※「私がフォローしているのは女装のおっさんでなく「トランスジェンダー女性」です。あなたはトランス女性はこの世に居ないから全て弾圧しろという姿勢でしょうか?」 「私は「納得」しえるトランス女性を多々知っております、あなたは接したことがありますか? 我々は人間である限り完璧にはなり得ずイミテーションを見抜くには本物に触れなければならないのです。」 ⇒「トランス女性」は特定の条件を満たした男性であり女性ではない。投稿者が「「納得」しえるトランス女性」と、浴室・更衣室を共有するのは勝手だが、他の女性に代わって女性用エリア・サービスの使用を許可する権利はない。投稿者は私的な関係と公的なルールを混同している。「イミテーションを見抜く」見識を誇示しているが、「イミテーション」と非「イミテーション」の定義が恣意的、投稿者自身の主観でしかないので、ルールとして一般化することはできない。当事者の知己がいることも正当化の根拠にならない。男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。女性が男性と例外的に更衣室・浴室を共有するとすれば、伴侶や伴侶に準ずる関係か、親しい親族だけである。「イミテーション」ではない「トランス女性」だとしても、見ず知らずの男性である「トランス女性」と、更衣室・浴室を共有させられることは、女性が通常の社会生活で本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせることであり、正当化することはできない。
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「誰もがやってるイキリだよ!てのは 何なんです? それ言う意味あります?」「私がフォローしているのは女装のおっさんでなく「トランスジェンダー女性」です。(...) 私は「納得」しえるトランス女性を多々知っております、あなたは接したことがありますか?」(2026年2月10日)
http://archive.today/2026.02.10-070731/https://x.com/HSHM010/status/2020932390307459481 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2020932390307459481&src=typed_query ◇ http://archive.today/2026.02.10-070824/https://x.com/HSHM010/status/2021051389104050534 http://archive.today/2026.02.10-070922/https://x.com/HSHM010/status/2021051390949528002 http://archive.today/2026.02.10-070649/https://x.com/HSHM010/status/2021051393776418883 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2021051389104050534&src=typed_query https://x.com/search?q=url%3A2021051390949528002&src=typed_query&f=top https://x.com/search?q=url%3A2021051393776418883&src=typed_query&f=top
[大阪の温泉施設で法的な性別の取り扱いの変更を終えた男性が施設の許可を得た上で女湯に入浴したとのレビュー https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1967/ に対する別の当事者による擁護 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-31/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020091142042485148 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-51/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020266820826259896 に続くやり取り] ※別の当事者による擁護 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-31/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020091142042485148 (引用 https://x.com/search?q=url%3A2020091142042485148&src=typed_query ) は、いわゆる「ジェンダー移行」に掛かった時間・労力・費用を理由に、男性が女湯を使用することそのものも、そのような男性が女湯を使用し他の女性の身体的特徴に言及したことに関しても宥恕を要求している (さらに続く投稿で https://megalodon.jp/2026-0210-1613-51/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020266820826259896 「怒られているのは正しい証拠」と居直っている)。投稿者はそれを、女性のプライベートスペースを晒したことには問題があるが、新しい経験をしてはしゃいでいるだけの悪気のない「イキり」だと擁護している。しかし、外見や外見を変えるために払った時間・労力・費用は本人の「ジェンダー違和」に対する対応で、他人は無関係なので宥恕の理由にならない。男性の女性用エリア・サービスの使用自体社会的合意がなく、性別適合手術を経た男性が女湯を利用することが当事者にとってどのような経験であるかは、プライバシーを侵害される女性にとってはどうでもいいことでやはり宥恕の理由にはならない。 別の当事者による擁護も投稿者も、男性当事者の都合と感情にのみ焦点を当てており、偶然その場に居合わせ、プライバシーおよびバウンダリーを侵害された女性たちについては一切話題にすらしていない。女性の人格には何の配慮も呵責もなく「イキる」当事者の自己中心的な無神経さが実に「男らしい」。 ※通常の社会生活で、女性が男性と更衣室・浴室を共有する機会は、親族・伴侶や伴侶に準ずる関係を除けば皆無であり (親族に関しては、本人の就学年齢前後までと、同じく自分の子供や稀に親しい人の子供が男児だった場合、やはり就学年齢前後までで、本人の成人後は、親族であっても成人男性に対しては、自分は着衣のまま入浴介助を行うのでもなければ皆無、成人男性の親族と「裸の付き合い」などまずありえない)、まして同意なく面識のない男性に全裸を見られることは、「親切」として求められる配慮を明らかに逸脱した過大な負担であり、公共の福祉に反する。 公衆浴場での男女混浴は原則禁止されているが、厚生労働省による通知 https://web.archive.org/web/20230627142259/https://www.mhlw.go.jp/content/001112500.pdf も「身体的特徴」という玉虫色の文言のせいで、性別適合手術を経た男性に関して、施設側も明確な方針を提示しにくくなっているのだと思われる。実際に性別適合手術を経た男性が女性用エリアを使用できると掲示すれば、女性の利用客が減る可能性は高い。 ※「まず弾圧姿勢が男性的と思いますが、いかがでしょうか?」 ⇒わかりにくい。引用元の投稿が男性当事者を批判する態度について、「弾圧姿勢が男性的」ということ?男性の女性用エリア・サービスの使用は、社会的合意もなく、法的な曖昧さに付け込んだ男性の自己判断による利用によって、女性に無用な心理的負荷を与えている状況にある。不当な侵犯を行っている側を批判することを「弾圧的」と表現するのは不適切。批判される側の不品行を棚に上げて被害者を装っている (Reverse Victim)。相手の表現を批判するために「男性的」という表現を選んだのは、暗に「トランス女性」を批判する「生物学的女性」の方がよほど「男性的」と言いたいのか?ステレオタイプとの同一性によって性自認を肯定したい「TRA」に対してなら有効でも、性別に対する恣意的な意味づけを嫌う批判者にとっては無意味。 ※「ポストにも記載している通り「性犯罪を容認する、もしくは可能性を示唆することを可とする」ということは絶対にありません。」 ⇒覗きは性犯罪なので、男性による更衣室・浴室の使用を正当化することは、すなわち「性犯罪を容認する、もしくは可能性を示唆することを可とする」ことである。 ※「私がフォローしているのは女装のおっさんでなく「トランスジェンダー女性」です。あなたはトランス女性はこの世に居ないから全て弾圧しろという姿勢でしょうか?」 「私は「納得」しえるトランス女性を多々知っております、あなたは接したことがありますか? 我々は人間である限り完璧にはなり得ずイミテーションを見抜くには本物に触れなければならないのです。」 ⇒「トランス女性」は特定の条件を満たした男性であり女性ではない。投稿者が「「納得」しえるトランス女性」と、浴室・更衣室を共有するのは勝手だが、他の女性に代わって女性用エリア・サービスの使用を許可する権利はない。投稿者は私的な関係と公的なルールを混同している。「イミテーションを見抜く」見識を誇示しているが、「イミテーション」と非「イミテーション」の定義が恣意的、投稿者自身の主観でしかないので、ルールとして一般化することはできない。当事者の知己がいることも正当化の根拠にならない。男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。女性が男性と例外的に更衣室・浴室を共有するとすれば、伴侶や伴侶に準ずる関係か、親しい親族だけである。「イミテーション」ではない「トランス女性」だとしても、見ず知らずの男性である「トランス女性」と、更衣室・浴室を共有させられることは、女性が通常の社会生活で本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせることであり、正当化することはできない。
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