「男女の性犯罪比率をご存じですよね?」「あなた方は女性の安心安全を一切考えていない ただ男女を分けたところで何も変わらない事なんか知っているだろうに、あなた方はトランス当事者(特に女性)への人格を否定し気持ちよくなりたいがために、女性や子どもを盾に騒ぎ立てるだけ」(2023年9月9日)
タグ: 女性スペース 当事者 包摂の指図 居直り・Reverse Victim 性被害の軽視 風呂トイレは差別の口実 河上リサ 批判者の悪魔化
http://archive.today/2023.09.13-030757/https://twitter.com/ritan279/status/1700265099188183214
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「『トランス女性が女性である事を証明する科学的根拠』も提示できず (...) 男が女性の定義をぶち壊して侵害する事こそ人でなし」 「 「提示」って言われてもな、 自然科学でそういう知見が得られているのだから、証明不要なんだよね。(...) 否定し続けるお前が知らない馬鹿なだけ。」(2023年9月9日)
タグ: 侮蔑・非人間化 性自認・心の性 当事者 支離滅裂 マンスプレイニング 山科みき
http://archive.today/2025.01.03-055523/https://x.com/mikiu147207/status/1700461836792217818
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「何でトランス女性本人が、自分の何が女かすらも答えられんの?」「「人格が女性」だって言ってるでしょうよ。他人の人格を尊重できない奴は、社会に生きる人間であることを自ら放棄しているヒトデナシ。「人格」とは何か、 学問として勉強してからおいで。(...) 勝手に定義するな。」(2023年9月9日)
タグ: 侮蔑・非人間化 性自認・心の性 当事者 居直り・Reverse Victim ジェンダー規範・ステレオタイプ 山科みき
http://archive.today/2025.01.03-055556/https://x.com/mikiu147207/status/1700461152965435569
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「男性は女性スペースに入らないでって言っているだけなんですけど。」「今のところ2匹差別屋が釣れた (...) なんとも出来の悪い主張だな。「女性を守る」を隠れ蓑にトランス差別をしているのがバレてるのに仲間内でしか通用しない主張で反論できると思っている頭の弱さ。情けない連中。」(2023年9月8日)
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「自分は女性だと言って女性スペースに入る男性が居る事、見ないふりをせず、止めて下さい」「性自認主義とか作り出して、騒ぎ立てて、悪趣味にも程がある。その様な娯楽の先に命まで奪われる当事者がいるのだ。いい加減、止めるのは、そちらの方だ。」(2023年9月8日)
タグ: 当事者 居直り・Reverse Victim 河上リサ 脅迫論法
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「性自認を性別ということが性差別」自分たち差別屋を批判する反差別活動を「女性の脅かしているお前達こそが差別だ」とお仲間内でしか通用しない主張を論破されても延々と続ける様は哀れさしか感じない。気が確かでない人に気を確かにと言われてもねぇ。身体が性別という何周遅れか分からない主張。(2023年9月8日)
タグ: アライ トランスフォーブ・トランスヘイター 侮蔑・非人間化 性自認・心の性 性別
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xx氏へのトランスヘイターだとの指摘はxx氏を説得するなんて事より氏のこうした言説がトランスヘイトだと知らしめる事に意味がある。だからこの点でフルボッコが正解。フルボッコで転換する差別者は居ないしそれへの期待は無い。差別のインフルエンサーへのしばきに意味がある。(2023年8月27日)
タグ: アライ 議論拒否・NOディベート トランスフォーブ・トランスヘイター 暴力的表現・脅迫
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「フェミニストと、トランス女性が往々にして犬猿の仲 そんな事ありませんけどねぇ」「私もそう思います。本物のフェミニストは、トランス女性のことを差別したりしません。エセフェミニストは、トランス女性を叩くので、仲良くなりたくないですが。」(2023年8月24日)
タグ: アライ 当事者 フェミ鑑定士 Trans Inclusive Feminism
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トランスヘイターは、自分たちが多様性を真っ向から否定するfascist/racistであり、多様性の外に居る反社会勢力の一員である事をもっと自覚した方が良いよ。君らって、関東大震災で自分たちの安全を声高に主張して朝鮮人・中国人・日本人を嬉々として虐殺/浄化しまくった自警団と同じ(2023年8月24日)
タグ: アライ マイノリティ トランスフォーブ・トランスヘイター 批判者の悪魔化
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もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。(...) 変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。(2023年6月18日)
タグ: 女子トイレ侵入 包摂の指図 性被害の軽視 マンスプレイニング 歌川たいじ
http://archive.today/2023.06.18-121637/https://twitter.com/taiji_utagawa/status/1670262578633920512 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1670262578633920512%20&src=typed_query
※「トランス女性が全国に何万人いるか、ご存じでしょうか。」 ⇒少ないので問題ないと言いたいのか? たとえ当事者の数が少なくても、少数の当事者のために変更されたルールはすべての男性に適用されるので、当事者の人数は問題ではない。 ※「もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、」 ⇒現在女性性と関連付けられる傾向にある外見・社会的態度を選択して生きることは「女性として生きること」ではない。「女装」し、現在女性性と関連付けられる社会的態度を選択して生きている男性は、そのような男性であり女性ではない。 ※「身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。」 ⇒「身近な社会から女性と認識され」というのは疑わしい。ホルモン療法を行った男性自認女性は、体格自体は華奢でも、男性として「埋没」できる、あるいは女性から同性と見なされない程度には容貌が男性的に変化することはあるようだが、思春期を男性として過ごした個人が、どれだけ手術やホルモン治療を受けても女性として見えるようになるのは非常に困難であり、とりわけ男性の侵入にシビアな女性用エリアで気付かれないことは考えにくい。もし本当に女性に見えるなら、それはきわめてまれであり、実際には、「人工ホルモンで乳房が発達したかもしれないが、女性用の服を着ていても誰の目にも明らかに男性に見える」ケースが大半だと思われる https://sex-matters.org/posts/updates/what-law-and-disorder-got-wrong-about-the-fws-judgment/#:~:text=although%20women%20who,male%20to%20all。 ※「その時点でどうして騒がなかったんですか? 気づかなかったか、放置していたかのどちらかでしょう。 ほとんどのトランス女性たちは誰にも迷惑をかけずに利用していたから気づかれなかったし、騒がれなかった。」 ⇒大半の当事者は、女性には見えず、女性とも認識されておらず、そのような当事者に遭遇した女性は、法的な性別を変更した男性に対して女性用エリア・サービスの使用を拒否できないと認識しており、その当事者と判断してスルーしたか、その施設をこれから先も継続的に使用しなければならず、抗議した後に二次加害や報復を受ける可能性から沈黙を選択したか、単に居合わせた女性の心理的負荷を無視して女性用エリアを使用する自己中心的で無神経な男性と関わりたくなく、指摘した場合に逆上される可能性を考えてスルーしたなど、「騒がなかった」理由はいくらでも考えられる。 これまで騒がなかったのだから今更ガタガタ言うなと言いたいのだろうが https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/692/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1957/、男女に分離した施設運営が必要とされる社会的状況は変わっていない。 男性が男性であるがゆえに、特定の状況での男女に分離した施設運営の意義を理解しておらず、意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由にすれば、「自分ひとりくらい」ルールを破っても問題ないと足元を見て背信行為を続けてきたことは、女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化するルール変更を追認する理由にはならない。 女性の権利が一律に侵害されてきたことについて、声を上げられる状況になかったからといって、全く何の問題もなかったと結論づけることが正当化されるわけではない https://www.strath.ac.uk/humanities/lawschool/blog/genderdoesntmatter/#:~:text=That%20is%20true%2C%20but%20it%20may%20be%20questioned%20whether%20the%20fact%20that%20no%20public%20body%20has%20seemed%20to%20think%20it%20was%20a%20problem%20that%20women%E2%80%99s%20rights%20were%20being%20almost%20universally%20violated%20can%20be%20taken%20as%20evidence%20that%20all%20was%20well.。盗人猛々しい。 ※「それを、悪用する変態が増えるという、なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らすからヘイトだと言っているのです。」 ⇒特定の条件を満たした男性の女性用エリアの使用は「黙認」状態であったからこそ辛うじて可能だっただけで、「公認」され、そのルールが広く知られるようになれば、そのルールを盾にした侵入が増えるというのは、調査によるエビデンスを待つまでもなく妥当な推測である。また「黙認」状態も、女性用エリアを使用する男性が、「埋没」を望む当事者であることが前提とされており、その「黙認」に法的保護を与えると、男性の侵入を認知した時点で管理者や警察に通報し対応を要求するということが難しくなるので、男女に分離した施設運営の「防犯」としての機能が失われる。女性用エリア・サービスの使用を公言している男性に対して、なし崩し的に男性の使用が公認されれば、日常生活においてリスクが上がる可能性が高い女性が、やめてくれ、せめて公言しないでくれと主張することは正当な抗議であり、ヘイトではない。 ※「変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。ともに変態から身を守る対策を考えるべきです。」 ⇒前の文で「なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らす」と書いているが、投稿者こそ「何の根拠もない理由で「ヘイト」だと喚き散らしている」。「ともに変態から身を守る対策を考えるべき」と、包摂を強要しているが、「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性は男性であるので、お互いに関係を築く労力を払わない限りは、「ともに変態から身を守る」協力者ではなく警戒対象である。「変態」が増えようが増えまいが (投稿者は「変態が増えたのだとしても」と書いているので、「変態」が増えて、女性が性被害に遭う頻度が上がったとしても、男性のアイデンティティの方が女性の身の安全より重要なので受忍すべきだと考えていると解釈できる)、特定の場面での男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランス女性」は男性であるので、「トランス女性を排除する理由」になる。 男女に分離した施設運営には広範な社会的合意があり、女性が男性とトイレ・更衣室・浴室・寝室を共有する場面は限られている。伴侶や伴侶に準ずる関係、親族を除けば (親族も安全であるわけではなく、加害者が年上でも年下でも、いざ性的虐待が発生すると対応が非常に難しい。一部のアライは家庭や私的関係でも性的虐待が発生する可能性があることを理由に、不特定多数が利用する施設の男性の利用を正当化しようとしてきた https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/615/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1769/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/614/。よりリスクが高い状況が存在するのだから、それよりましな状況なら受忍しろという、女性自認男性に対する共感とは対照的な冷血さが際立つ。)、浴室・更衣室・寝室を男性と共有させられることはまずなく、女性の側にはリスクを取る価値は全くない。トイレに関しても、男女別のトイレがあり、更に個室の多目的トイレまである場合、男性に女性用トイレの使用を許可することは、男性に不当な特権を与え、女性に無用な心理的負荷を課しており、公平な対応とは言えない。男女共用トイレしかない職場は不人気で、それを理由に転職を考える人もいる。 伴侶・親族以外の男性とトイレを共有する機会があるとすれば、仕事や行楽などで、女性本人がその場所で過ごすことに価値を認めているが、その場所に男女共用トイレしかない場合か、個人的に親しくなり、家庭のトイレを使用する、または外出先に共用トイレしかない場合に限られる。女性本人が、本人の利益のために必要と認めており、共用施設以外に物理的に選択肢が存在しない場合以外では、男性とトイレを共有させられるべきではない。 意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることは、通常の社会生活において、女性が本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせており、「親切」として求められる配慮の域を明らかに逸脱している。特に社会的信用や経済力に直結する学校や職場での強制は不当な脅迫である。女性のプライバシーおよびバウンダリーを男性の都合で犠牲にすることは単なる性差別であり、正当化することはできない。 ※「あなたが言っているのは「対策」でもなんでもなく、ただのヘイトです。」 ⇒男女に分離した施設運営の「対策」は、「男性の排除」であり、排除の対象には「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性も含まれる。男女に分離した施設運営を現時点では容認するならば、男性を排除するという運営方針を容認するならば、その維持を訴えることをヘイトと呼ぶべきではない。 「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性という特定の条件を満たした男性の性犯罪率がトランスジェンダーではない男性より著しく低い、少なくとも女性と同程度であるという調査結果が存在していない以上、例外として扱うことはできない。筋の通らないことを脅迫的表現でゴリ押ししているのは投稿者の方である。 ※「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃないんですから。」 ⇒「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性の女性用エリア・サービスの使用が「公認」され、そのことが広く知られた場合、「変態」の侵入が増える可能性が高く、侵入の総数が増えれば被害に遭うリスクも上がる可能性が高い。「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃない」が、男性の女性用エリア・サービスの使用を容認し続け、既成事実化すれば、「変態」が増える可能性は高い。「特定の条件を満たした男性の女性用エリア・サービスの使用」に批判の声が上がっているのは、「黙認」状態を声高に正当化することで既成事実化を試み、批判者を差別者呼ばわりして吊るし上げた結果であり、これらに対する批判の声に対して被害者面をしてみたところでもう遅い。
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