女湯であれ女便所であれ、トランス女性がそこを利用する権利、それ自体はある。権利を行使しないのは、シス女性への「配慮」(2019年3月30日)
なんぼほど、同じことを言わなあかんの? でさ、あたしの思想的な立場は、女湯であれ女便所であれ、トランス女性がそこを利用する権利、それ自体はあるというものやからね。今、権利を行使しないのは、シス女性への「配慮」なんで、よろ しくお願いしますよ。 / 性別変更に手術要件がなくなれば、ペニスのある女性が当たり前に存在するようになります。制度を変えるということはそういうことです。そうなれば、そういう人たちが、女性用のあらゆるスペースを利用することは、なんの問題もなくなります。風呂だけをあたしが問題にしないのは、そういう理由です。
https://web.archive.org/web/20200209002729/https://twitter.com/hinakoozaki/status/1111897566159880192 https://web.archive.org/web/20210627075848/https://twitter.com/hinakoozaki/status/1096002011047182336
※「女湯であれ女便所であれ、トランス女性がそこを利用する権利、それ自体はある」 ⇒どうしてこう言い切れるのか全く分からない。「トランス女性」≒女性自認男性・トランス自認男性・女装男性は男性なので、「女湯であれ女便所であれ」 利用する権利はない。 ※「今、権利を行使しないのは、シス女性への「配慮」 」 ⇒本当に権利があると考えているのなら堂々と使えばいいのに、そうしないのは、実際には男性には「女湯であれ女便所であれ」、女性用エリアを使用する権利はなく、そのような社会的合意もないことをわかっているからだろうに、保身のために「権利」を行使せずにいることを、わざわざ「配慮」と表現し恩を着せている。 厚かましい。 ※「性別変更に手術要件がなくなれば、ペニスのある女性が当たり前に存在するようになります。(...) そうなれば、そういう人たちが、女性用のあらゆるスペースを利用することは、なんの問題もなくなります。」⇒法的な性別の取り扱いを変更した男性当事者は、女性用エリアを制約なく使用できるという解釈が流布し、今まで法的な性別の取り扱いの変更に手術要件が含まれていたことから、性別適合手術を終えた男性は女性用エリアを使用できるという解釈が一部の当事者の間で広まり、実践されている。当然ながら、そのような解釈はそもそも知られていないので、社会的合意もなく、女性用エリアの使用について当事者である女性の多くも同意していない。まして「ペニスのある」法的女性=「戸籍の取り扱いを変更した性別適合手術を経ていない男性」が、「女性用のあらゆるスペースを利用することは、なんの問題もなくな」るわけがない。
[類似]はっきり言えば、ペニスのついてるトランスウーマンがこれまで女子更衣室やトイレや公衆浴場に入ってこなかったのは、それぞれのトランスウーマンの主体性において自主的に配慮していたからだよ。権利はあったけれど配慮していた。その配慮に甘えて、権利がないものだとしてきたこの社会がダメや。(2019年1月9日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/827/
[類似]どんな性別移行状態であろうと、すべてのトランス女性は女風呂に入る権利はある(2019年1月27日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/60/
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ホルモン接種で萎縮した陰茎って、おそらく、想像している以上に萎縮してるんですよね。そして、男性的性衝動も性欲も皆無。 GIDの体の違和感って、体の違和感であって、性器への違和感、じゃないのよね。 あくまでも、あたし個人の話でしかないですけど あたしも、後続こ。(2024年9月9日)
http://archive.today/2024.09.10-075742/https://x.com/Haruka_Imgr/status/1833136462289932795 - 引用 https://x.com/search?q=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2FHaruka_Imgr%2Fstatus%2F1833136462289932795&src=typed_query&f=live http://archive.today/2024.09.10-075806/https://x.com/Haruka_Imgr/status/1833140162483921172 http://archive.today/2024.09.10-081129/https://x.com/Haruka_Imgr/status/1833140982168293425
「外観にかかる手術を受けずにMtFの方の戸籍上の性別変更(男→女)が 九州地方の家庭裁判所にて認められました。」 X (2024年9月9日 午後9:00) http://archive.today/2024.09.09-133204/https://x.com/hikaru_acht/status/1833113215829688630 に対する反応。「男性から女性への戸籍上の性別変更 手術なしで認める決定 高裁」NHK (2024年7月10日) http://archive.today/2024.07.10-222042/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240710/k10014507081000.html に続いて、公表されたものとしては二例目。
「2024年9月25日女性ホルモン治療+睾丸切除だけで、ペニスを残し膣を造らないMTFの人の性別変更が西日本の家裁で認められた」 と愛知県の病院院長が投稿 http://archive.today/2024.09.29-165115/https://x.com/R1YKY7FalsN7fPy/status/1838823135937732915。公表されたものとしては三例目。
「手術せずに性別変更、33人 生殖能力要件、違憲判断から1年」共同通信 (2024/11/03) https://nordot.app/1225777130764353648
三橋順子「SRSなしで、男性→女性の戸籍性別変更が認められた事例(6例目)」続々・たそがれ日記 (2025-01-18) https://junko-mitsuhashi.blog.ss-blog.jp/2025-01-18-8
「望んだのは手術なしの性別変更。待っていても叶わない【後編】トランスジェンダー(MTF)〜太田真理佳〜」LGBTER (2025/03/26) http://archive.today/2025.05.01-103732/https://lgbter.jp/marika_ohta2/ ⇒「一切の手術を受けることなく女の子として生きられるのであれば、そうしたかった、というのが本音だ。 どうしようか悩んだ末に、睾丸を摘出。」 「その後の2023年10月、性同一性障害特例法において、生殖機能をなくし、変更後の性別の性器に似た外観を備えるための手術をすることを、戸籍上の性別変更の要件としていることは、違憲であると最高裁判所が示す。 そのニュースを見て、「変更後の性別の性器に似た外観を備えるための手術」を受けていない自分も、性別変更できるかもしれないと希望を見出した。」 「 「ダメだったらダメで、とにかく申し立てをしてみないと、認められるもなにも始まらないなって思って、2024年4月に申し立てをしました」 そして3カ月経ち、半年が経とうとし、きっとダメだったんだろうと期待が薄らいできた頃。(...) 「性別変更が認められたんです」 」 「できることならば一切の手術を受けることなく性別を変更したかった。」
三橋順子 @MJunko0523[午後0:32 · 2025年6月21日]X https://ghostarchive.org/archive/hJk4z ⇒「SRSなしで男性から女性への戸籍の取り扱い変更、東京家裁で却下された事例について、抗告審の東京高裁が(逆転で)認容したとの情報。」
「いじめ、離婚、自殺未遂… 63歳でやっと手にした女性戸籍 札幌のトランスジェンダー大井さんの思いは?」北海道新聞デジタル (2025年9月10日) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1209663/ ⇒「男性として生まれ、女性として生活するトランスジェンダーの大井まりあさん(63)=札幌市清田区=は8月、戸籍上の性別を男性から女性に変更した。心臓疾患があり、負担がかかる性別適合手術はしていない。「手術なし」で性別変更が認められたケースは、全国的にもまだ少数だ。「体にメスを入れなくても、誰もが望む性で生きられる社会になってほしい」。」 ◇ 「<室蘭>少数者の存在、当たり前に ノンオペ・トランスジェンダー室蘭会長・大井まりあさん(61)」北海道新聞デジタル (2024年2月28日) http://archive.today/2024.02.28-012345/https://www.hokkaido-np.co.jp/article/980589/、「室蘭・伊達市議 性的少数者学ぶ」北海道新聞デジタル (2024年4月29日) http://archive.today/2024.04.29-101117/https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1006450/ ◇ 「 「その人らしさ認めて」 札幌でトランスジェンダー勉強会 性と生殖 決めるのは自分」北海道新聞デジタル (2025年9月18日) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1212631/ ⇒高井ゆと里氏「一昨年は最高裁が、法律が戸籍上の性別変更に生殖腺の手術を義務づけているのは人権侵害だと認めました。その話題になると「(トランス女性に)公衆浴場の使用を認めるのか」と聞かれることがあります。でも、冷静に考えてほしい。 これまでも、手術痕があったり、車いすだったり、さまざまな理由で公衆浴場を使えない女性はたくさんいました。トランスジェンダー女性は、そこに仲間入りするだけの話です。もちろん時間や空間を区切るなど、使えない人を減らす工夫が重要です。」
「戸籍上の性別変更、外観要件は「違憲・無効」…札幌家裁「当事者があえて混乱招く行動は考えにくい」」読売新聞 (2025/09/23) https://www.yomiuri.co.jp/national/20250923-OYT1T50080/ ⇒「性同一性障害の人が戸籍上の性別を変える際、手術やホルモン療法で性器の外観を変更するよう求めた性同一性障害特例法の規定(外観要件)が憲法に反するかが問われた2件の家事審判があり、札幌家裁(佐野義孝裁判長)は規定を「違憲・無効」と判断し、当事者2人の性別変更を認める決定をしたことが分かった」 「審判を申し立てたのは、戸籍上の性別と性自認が異なる北海道内の男女2人。」 ◇ 「手術なしで戸籍の性別変更 別の申立人にも認める 札幌家裁」北海道新聞デジタル (2025年9月24日) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1215474/ ⇒「性同一性障害特例法の「外観要件」の規定を違憲・無効とした19日の札幌家裁決定を巡り、同家裁が北海道内の別の申立人についても同様に性別変更を認める決定をしていたことが24日、代理人弁護士への取材で分かった。 申立人は、生物学的な性別は男性だが女性として生活する50代のトランスジェンダー女性。小学生の頃から自身の性別に違和感があり、性同一性障害と診断を受けた。 性別適合手術は受けておらず、過去にホルモン治療を試みたが、めまいや全身の震えなどの副作用が生じたため中止。」 ◇ 「 「男性の私、認めてくれた」 身体治療なしの性別変更に道 札幌家裁決定」朝日新聞 (2025年9月23日) https://www.asahi.com/articles/DA3S16308121.html ◇ 「性別変更の外観要件「違憲」 札幌家裁決定、ホルモン投与も不要」朝日新聞 (2025年9月23日) https://www.asahi.com/articles/DA3S16308136.html、二階堂友紀「 「身体治療なしの性別変更へ道」 最高裁が積み残した課題に答え」朝日新聞 (2025年9月23日) https://www.asahi.com/articles/AST9Q4W7KT9QUQIP02WM.html
二階堂友紀「性別変更の外観要件、高裁が違憲判断 トランス女性「やっと…」」朝日新聞 (2025年11月9日) https://digital.asahi.com/articles/ASTC842PGTC8UTIL01JM.html ⇒「出生時に決められた性別と性自認の異なるトランスジェンダーの人たちが、戸籍上の性別を変更する際、性器の外観も変えるよう求める法律の要件は違憲か――。この点が問われた家事審判の決定で、東京高裁(萩本修裁判長)は、当事者の状況によっては「違憲の事態が生じ得る」と判断した。申立人の場合は違憲になるとして、女性への性別変更を認めた。」 ◇ 「外観要件、高裁が「違憲」 トランス女性訴え、性別変更認める 国会での法改正議論促す」朝日新聞 (2025年11月9日) https://www.asahi.com/articles/DA3S16340601.html、「壁崩した司法、国会動かすか 相次ぐ「外観要件」違憲判断、揺らぐ特例法」朝日新聞 (2025年11月9日) https://www.asahi.com/articles/DA3S16340612.html
「性別変更の外観要件 松江家裁も「手術なし」認める 「混乱生じない」と判断」山陰中央新報デジタル (2025/10/17) https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/878327 ⇒「性同一性障害の当事者が戸籍上の性別を男性から女性に変更することを求めた家事審判で、松江家裁(佐藤洋介裁判長)が、男性の身体的特徴を変える手術をしていなくても性別変更を認める判断をしていたことが16日、分かった。」
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ツイッター上のフェミニストによるトランス差別が顕在化してからすでに約9ヶ月です。(...) その間、差別に関連して深く傷ついた方が大勢おられ、亡くなった方がおられるという話もあります(情報は不確定ですがまったく不思議ではありません)。(2019年4月22日)
http://archive.today/2019.04.24-065335/https://twitter.com/A_laragi/status/1120525495823753217
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ここまでやったやつは生以外のすべてを奪われても仕方ないレベルと思いますよ。世が世なら当然に生も、なのであって。(2021年4月16日)
http://archive.today/2021.04.23-025811/https://twitter.com/yonezawaizumi/status/1383036873765838851?s=21
》 自分が気に食わない社会運動の担い手を公安に持ち込むって、凄まじい。トランスフォビックなフェミニズムというのは残念ながら歴史的にずっとあるわけだし、国家暴力と手を組むフェミニズムも同じく残念ながらずっと存在するわけだけれど、よりによって公安を堂々と持ち出す神経に驚愕する。 / → この「公安にたれこみましょうよ」の人の見解を支持したり引用したりしてるマルクス主義系の人たち、ちょっと本気でどういうつもりなのっていうか、ほんとにもう何でもよくなってるわけ? http://archive.today/2021.04.18-112343/https://twitter.com/akishmz/status/1383013232000978951
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あのね、とりあえず、自分のイメージする「女」と違った感じの人がトイレや女性専用スペースに入ってきても、君が殴られたり、触られたりしていないのなら、警察に突き出さずに、その人と話し合おうよ。その人が必要としてそこに入ったかもしれない可能性を考えて、話してみなよ。(2019年1月8日)
https://web.archive.org/web/20210425084311/https://twitter.com/hinakoozaki/status/1082315150760148992
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男はもっと子供を(性的にも)愛したほうがいい(2018年5月28日)
》 誤解を恐れずに言えば、男はもっと子供を (性的にも) 愛した方がいいし、それにも増して、子供に (性的にも) 愛されるように振る舞った方がいいと、いうこと。欲望の交換において、成人男性が特権的な欲望を満たす側、欲求を伝える側の場所に立ち止まらずに、欲望される側にも回っていくべきだ。(2018年05月18日)
http://archive.today/2021.07.02-034032/https://twitter.com/hinakoozaki/status/1001085046579544065
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トランスジェンダージャパン事務局次長sally、「女性でもペド嗜好の人はいるわけで、その人がトイレに入れないわけじゃないでしょう」(2021年5月30日)
タグ: トランスジェンダージャパン 事務局次長 ペドフィリア
一方経産省の人は、妄想を書き連ねただけで、3年も前のツイートを誰かにほじくり返されない限りは、ただの便所の落書きで誰かを傷つけたわけでもない。
関連魚拓 https://archive.li/iK5vv https://archive.li/tqTKB (2024年1月4日
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大事なことですので、私も徹底的に断言します。あなたがたは一片の疑いもない差別主義者です。あなたがたは、多くの人の生命を奪うような差別行為をしており、現在も続けています。差別をやめなさい。(2019年4月24日)
タグ: 学者 トランスフォーブ・トランスヘイター 批判者の悪魔化 脅迫論法 あらら
[類似]あなたたちは自分たちが何をやっているのか、もう分からないのでしょう。ひょっとすると、さながら正義感に満ちながらそうした醜い所作に及んでいるのかもしれません。しかしはっきり言います。ここには、あなたたちトランス差別主義者の居場所などありません。市民社会のどこにも、ありません。(2019年3月22日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1411/、フォビアの妄想的性格は蓋然性や現実とは無関係なので、「トランス女性に偽装した性犯罪者」に対する恐怖を根拠にトランスを女性用トイレから排除することは、「北朝鮮のスリーパーセル」を根拠に在日コリアンを日本社会から排除することと同様に、一片の理もない差別であり、配慮や共感の余地はない。(2019年3月22日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/377/、はっきり言いましょう、差別者たちはあなたの精神的外傷を利用しています。その恐怖を煽ることであなたから排除、排斥の力を引きだし、自らの権勢の滋養にしている。ホロコーストから日本の難民受け入れ拒否まで一貫した全く同じ構図です。恐怖の対象を捻じ曲げあなたを排除に加担させています。(2019年1月27日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/485/、差別主義者とは「議論」も「対話」もする必要も一切ない理由は、言うまでもなく、すべての差別主義者は、本来議論にまったく値しないものを、あたかも議論に値するかのように誤認させることを目的に、それらを続けるからで、そこに誠実さなど一片も期待すべきでないからです。(2019年4月20日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/423/
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女性トイレはもともと安全ではないからトランスが入っても問題ない(2020年9月4日)
霞が関にゃんにゃんOL氏は、経産省に勤務するトランスジェンダー女性で、女性用トイレを制限されたのを違法として国を訴え、第一審で勝利。
2020/09/06現在、高裁で争っている。なお、性別適合手術は受けていない。いわゆる未オペ。
MtF排除と関係のない事件なので、論理的にも意味をなさない、被害者を利用した人間性を疑うだけの発言。
「滅多刺しで殺されてしまうような場所」 「福岡のお店」 ⇒ 福岡商業施設女性刺殺事件 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%95%86%E6%A5%AD%E6%96%BD%E8%A8%AD%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%88%BA%E6%AE%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6 のことだと思われる
[類似]「 【商業施設で】小学生の女の子を男子トイレに連れ去り性的暴行か、40歳男を逮捕」 「トイレが男女分かれてても全く意味がなかったね」 (2024年9月20日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1612/
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