トランスの人の術後写真にどうこう言う人は、ほかの術後写真の傷跡に対しても嘲笑したりするんですかね。それは何かい、醜さ(と思うもの)に対してなのか?いわばルッキズムですよね、世界で一番醜悪なタイプの(2024年2月26日)
「トランスの人の術後写真にどうこう言う人」 ⇒http://archive.today/2024.03.17-052216/https://twitter.com/YamakenIC/status/1763774418369782030 のこと? 確かに嘲笑している人はいた。他の人はhttps://twitter.com/YamakenIC/status/1763774418369782030/quotes https://ghostarchive.org/archive/7Z5fM のようにコメントしている。
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女性を分断させないでください 話はそれからです(2023年8月7日)
タグ: マイノリティ トランスフォーブ・トランスヘイター 当事者 包摂の指図 河上リサ
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トランス女性をまるで変質者のように拡散するけど、そんな彼女らの陰部や性別適合手術後のケアにナプキンを使うか尿取りパットを使うかなんてどうでもいい事や排泄に興味を向ける面々こそ、変質者だと思うし、身の危険を感じるから、関わってこないでほしい。(2024年1月6日)
タグ: トランス女性差別 風呂トイレは差別の口実 河上リサ 批判者の悪魔化 揣摩臆測
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ネット上では「出版中止を求めたから出版中止になった!検閲だ!焚書だ!」みたいのが事後的にただちに歴史的事実みたいになっちゃうからね… 経緯を辿る力のある人はそのへん繊細になってあげようよと思う。(2024年1月21日)
タグ: 出版中止 Irreversible Damage 歴史修正
千田有紀氏の論評、もうちょっと当該書をちゃんと読もうよとさすがにつっこみたくなったのでコメントしとく。kadokawaで出版中止になった、シュライアー『あの子もトランスジェンダーになった SNSで伝染する性転換ブームの悲劇』の件ね千田氏は、本書は「多くの当事者、とくに親にインタビューをおこなったもの」と紹介してるけど、まずそこが間違い。本書のテーマは「(執筆当時の数年間に急増した)トランスジェンダーの若者」なので、本書の当事者というならそこ。そしてシュライアーはそこへの取材はできるだけ徹底回避してる。→なので本書は「親にばっかインタビューし、当事者の声がほぼない本」が正しい。大人や脱トランス(治療をやめた人)には取材してるけどね。多くのトランスジェンダーに取材したと言いつつ実は最も当事者たる「トランスジェンダーの若者」の声だけは周到に無視するという巧妙な仕掛けの本なわけです。→なので千田氏の「いわば一見、普通のノンフィクション本として、とりたてて瑕疵(かし)があるようには見えない」という論評に対しても、本当にその読みでいいんですか?と言いたくなる。でもまあ「一見」という留保があるのでこれはいいかな…。確かに「一見」そう見える本なわけです。そして千田氏の締め「当該の本を待ち望んでいたのは、性別違和に苦しむ当事者の子どもたちではなかったのだろうか」は本当ですかね? トランスなんて大部分ブームなんだ伝染病なんだ子供をそういう環境から思い切って引き離せ、と親目線で書かれた本が若者に「待ち望」まれてるとはあんま思えない…。まあ、ジェンダーアファーミングな(自認する性に近づける)治療のリスクを強調する本がもし日本にあまりなかったのなら、本書がその点で当事者の参考になる可能性はある。ただねえ、トランス治療自体をまるっと認めない方向へ世論を動かそうとする本書の明白な(ただしつるっと読むだけでは見逃してしまう)意図に当事者が気づかないわけないでしょ…とは私は思う。 あともう一点。千田氏は出版関係者らが「出版に反対した」から→出版中止になった、という経緯を前提してるようにみえるけど、出版中止になるなんてたぶん誰も思ってなかったよね…。だからみんな驚いた。私が気づいた範囲では目だった抗議声明は一つだけ(小林えみ氏らの「意見書」)で、この期に及んで出版中止は無理だろうけど何かはしてくんないかなあ…という完璧諦めモードだった。まあ、出版しないでほしいって気持ちは確かにありありとしてるんだけど、一般的に言って同業者が他社様に対して「その商品の発売をやめろ」とか普通は口出ししないわけで。だから「中止を求める」という言い方はされてない。何かするなら「協力を惜しまない」とまで言ってるわけだし。中止を求める声明だと千田氏が解釈したならそれでいいんだけど、その場合は「事実上出版中止を求める声明であった」とか自分の言葉としての書き方がある。まずは書いてあることをちゃんと読んであげようよとは思う。ネット上では「出版中止を求めたから出版中止になった!検閲だ!焚書だ!」みたいのが事後的にただちに歴史的事実みたいになっちゃうからね… 経緯を辿る力のある人はそのへん繊細になってあげようよと思う。細かいこと言って申し訳ないけど。 批判的なコメントしちゃったけど、千田氏はキャンセルカルチャーの文脈のなかに本書の出版中止を位置づけることを主眼としたせいで、本書自体の読みがちょっと甘くなったんだと思う。本書の出版中止問題については大手メディアでの論評が少ないので、もっと記事が出ていいと思う。大手メディアの記事だからこそ批判しがいもあるわけで。どの立場で出てきても批判されると思うので、大学の先生という立場のある人が一般メディアに出てくるのは偉いんじゃないかな。とりわけ今は大学教授叩きが流行だしね。もっと出てきてほしい
「至急企画を潰すべきです!」って共産党世田谷青年支部もポストしてます。 https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/840/
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女を捨てた人間、男に好かれることを諦めた人間に女を語られても。確かにうちらには生理も子宮もないけど、こんな連中に女を語られても納得のしようがない。(2022年2月1日)
タグ: 女性蔑視 当事者 ジェンダー規範・ステレオタイプ
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トランスヘイト本の問題で「出版されるべき」とか「読んで判断」だとか「克服」だとか言う人たち、差別問題に対してろくに関わってこなかったとまでは言わないけど、どこか一歩引いた立場で"関与できる"あるいは"関与してきた"特権的な人達が多いのが本当に気にかかる。(2023年12月25日)
タグ: いも 出版停止 出版中止 whataboutism Irreversible Damage
当事者はあなた達の目指す正義の道具ではないし、当事者は差別から逃げられない、嫌でも関わらざるを得ない。ヘイト本の被害も直接的に受ける。 当事者の血を浴びていないくせに、とまでは言わないけど、あなた達のお上品な「差別反対」の道具に当事者を使わないでほしい。
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TERFの人たちは飲み会の席で「お前まんこついてるの!!!???!?そこにちんぽ入れたことある!!!??!?」とかクソデカ声で聞いてきそうなイメージ(2022年1月7日)
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「シスヘテロ男性とトランス女性は区別ができないので、これらの集団は性犯罪を犯すハイリスク集団である」というメッセージになってしまうとは思います。(...) 冷静に論理を吟味していただければと思います。(2019年7月21日)
タグ: 尾崎日菜子
http://archive.today/2019.07.23-153205/https://twitter.com/hinakoozaki/status/1153150379523133440
》 こちらは激しく対立するつもりはありません。 「別にトランスジェンダー排除したい訳ではない。ただ犯罪者を排除したいと思う。そして性犯罪を犯すのは9割くらい男性である」というテキストと、「シスヘテロ男性とトランス女性は区別ができない」というテキストを合わせると、→ / 「シスヘテロ男性とトランス女性は区別ができないので、これらの集団は性犯罪を犯すハイリスク集団である」というメッセージになってしまうとは思います。 あなたの被害体験をこちらは評価したり 、あなたの回復を否定するつもりもありませんが、冷静に論理を吟味していただければと思います。 了
※「TRA」の立場から発言する人は、性犯罪を犯すのは主に「シス男性」または「シスヘテロ男性」で、「トランス女性」は無関係、または被害を受ける側だという前提に立っていることが多い。 https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/417/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/833/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1278/ 確かに「トランスジェンダー」が性暴力被害に遭いやすいという研究結果がある。トランス自認女性・男性自認女性が、男性と同性の距離感で関わろうとすれば、リスクが上がるだろうことは想像がつく。トランス自認男性・女性自認男性が、異性装で男性用エリアを使えば人目を引く、目立つだろうことは間違いない。その先に嫌がらせや性暴力被害があるだろうことも想像がつく。
一方で、性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性は明らかで、「性犯罪を犯すのは9割くらい男性である」。この投稿では 「シスヘテロ男性とトランス女性は区別ができないので、これらの集団は性犯罪を犯すハイリスク集団である」というメッセージを批判しているが、実際「トランス女性」の性犯罪率は、「シスヘテロ男性」より低いのか。性別適合手術を経た当事者を対象にした研究では、性犯罪に限定せず、犯罪全般に関して、身体男性の犯罪率1に対し、トランス女性の犯罪率0.8という結果がある https://what-is-trans.hacca.jp/653/。これだけでは、性犯罪に関してはわからない。しかし犯罪率そのものは、男性一般とあまり変わらないようである。
複数の国、イングランド・ウェールズ、カナダ、ニュージーランド、アメリカにおいて、有罪判決を受けて刑務所に収監された「トランス自認男性」の半数が性犯罪者であるという調査結果がある https://www.evakurilova.com/p/statistics-show-that-half-of-trans。この割合は、一般の男性受刑者の2倍から4倍である。この結果に基づいて、「トランス女性」の性犯罪率は男性一般よりも極めて高いと言うことができるか。
J.K.ローリングが、犯罪者が刑務所に収監されると女性を自認し始めることについて、「刑務所発症性・真の自己発見 Prison Onset Authentic Self Discovery」と書いているように https://x.com/jk_rowling/status/1833950441756873108、囚人の多くが女性の性自認を主張し始めたのは、収監が決まってから、または身柄を拘束された後であるという指摘がある。刑務所に収監された「トランス自認男性」における性犯罪者の割合の高さは、「トランス自認男性」という属性のリスクではなく、セルフID制という制度に関する社会実験の結果と考えるべきではないか。
「シスヘテロ男性とトランス女性は区別ができないので、これらの集団は性犯罪を犯すハイリスク集団である」というメッセージをどう評価できるか。①「シスヘテロ男性」を性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性に基づいて「性犯罪を犯すハイリスク集団である」と主張するなら、既存の犯罪統計は通常「シスヘテロ」 とそれ以外で区別をしていないので、「トランス女性」 ≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性も同等のハイリスク集団であると評価せざるを得ない。② ①を否定するには、「トランス女性」 ≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性のみの性犯罪率を調査する必要がある。 a) 性別適合手術を経たトランスセクシャルに関する調査によると、犯罪一般に関しては、男性一般の犯罪率よりもわずかに低いものの、女性一般の6.6倍であり、男性一般に近い。性犯罪に関する研究はないのでわからない。性別適合手術を経たトランスセクシャルに関しても、男性一般より性犯罪率が著しく低く、少なくとも女性と同水準かそれ以下であるという調査結果はない。 b) 複数の国で有罪判決を受けて刑務所に収監された「トランス自認男性」の半数が性犯罪者であるという調査結果がある。この割合は、一般の男性受刑者の2倍から4倍である。しかし、「トランス自認男性」 による性犯罪の多くは、加害者が「トランス自認男性」 であると主張する前に犯されており、この結果を「トランス自認男性」 という属性のリスクではなく、セルフID制という制度の結果と考えるなら、社会で「共に生きている」 「トランス女性」 が性犯罪を犯すリスクが男性一般より高いと評価することはできない。ただし依然として、「トランス女性」 の性犯罪率が男性一般より著しく低く、少なくとも女性と同水準かそれ以下であるという調査結果はない。 ⇒ 「シスヘテロ男性とトランス女性は区別ができないので、これらの集団は性犯罪を犯すハイリスク集団である」というメッセージは、「シスヘテロ男性」を性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性に基づいて「性犯罪を犯すハイリスク集団である」 と評価するならば、残念ながら現時点では妥当である。
女性スペースの使用を要求しない当事者に関しては、少なくとも男性一般よりもリスクが高いと評価する理由はない。しかし性別自己申告制 gender self-identification によって、男性を「女性」として扱うことを認めると、相当数の性犯罪者に利用される可能性が高い。個人的に関係を築く労力を払わず、性別違和/性別不合・ジェンダー表現・性自認を理由に、男性でありながら「女性同士」の距離感を要求する当事者が性犯罪者である可能性は高い。「あ、ごめんなさい。トランスジェンダーです」https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202205/0015334207.shtml https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1240/ では済まない。
また「トランス自認男性」の性犯罪率を改めて調査し明らかにしようとしても、トランスジェンダーであることが性別自己申告制 gender self-identification に基づくなら、「刑務所発症性・真の自己発見 Prison Onset Authentic Self Discovery」によってトランスジェンダーであることを申告した個人を除外することはできないので、「トランス自認男性」の性犯罪率は男性一般と比較しても極めて高いという結果になるだろう。
※ Eva Kurilova "Statistics Show That HALF of Trans-Identified Men in Prison Are Sex Offenders" Eva’s Newsletter (Sep 21, 2024) https://www.evakurilova.com/p/statistics-show-that-half-of-trans ⇒「統計によると、刑務所にいるトランス自認男性 Trans-Identified Men の半数は性犯罪者であるー異なる年や国の刑務所のデータは、一貫した同じ状況を示しているようだ」
※ "Almost two thirds of transgender women in prisons are serving sentences for sex offences, figures show" Daily Mail Online (Dec 31, 2024) https://www.dailymail.co.uk/news/article-14237553/Almost-two-thirds-transgender-women-prisons-sentences-sex-offences.html ⇒England and Wales: 「データによると、刑務所にいるトランスジェンダー女性の約3分の2が性犯罪で服役している」 「2024年3月末時点で法的性別を男性 male と報告したトランスジェンダーの囚人254人のうち151人が性犯罪で有罪判決を受けている。一方、法的性別を女性 female と報告したトランスジェンダーの囚人50人のうち性犯罪で有罪となったのは5人以下であり、その割合は最大10%となる。これは以前の13%という割合から減少しているが、イングランドとウェールズの女性囚人全体の割合(性犯罪で服役しているのは約2%)を上回っている。」 ⇒The Telegraph (31 December 2024) https://www.telegraph.co.uk/news/2024/12/31/almost-two-thirds-of-trans-women-prisoners-sex-offenders/
※ Aaron Kimberly "Sex and Violence: What the Data on Trans Offenders Really Show" Reality’s Last Stand (May 28, 2025) https://www.realityslaststand.com/p/sex-and-violence-what-the-data-on ⇒「性別と暴力:トランスジェンダーの受刑者に関するデータが本当に示していることートランス女性の犯罪傾向は男性と同様であり、彼らを女性刑務所に収容することは回避可能な害を引き起こす」
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虚偽の羅列を連ねたヘイト本との評価が固まっている書籍は 「カルチャー」ではない 被差別当事者を死に追いやる悪質な言説は世に出てはな そもそも当事者についての一般知識、科学的知見が知られていないから、まことしやかに並べられた虚偽が虚偽であることを一般人が容易に判断できない(2024年1月10日)
タグ: 出版中止 山科みき Irreversible Damage
宇宙人👽が襲ってくる‼️ じゃねぇんだよ 1回刺し殺されてからナイフの販売規制を訴えろとでも言うつもりか
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普段から「トランス活動家が武器を持った写真をアップして女性を脅してる!」みたいなツイートしまくってるこむぎさん達に対するミラーリングなのでは? っていうか、反社デモ開いてる時点でヤバいのにさらに刃物までちらつかせてたら普通に怖いのでは?(2023年12月23日)
タグ: いも デモカウンター whataboutism
ほぼほぼ「死ね!」って言ってるに等しいヘイトデモをしてる人間が刃物ちらつかせて歩いてたら注目集めるわな。 そうでなくても人の外見やファッションにあそこまで煩い青谷さんがうっかりこんなダサい格好するとは思えないですし。
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