そういう恐れがあるからと言って、トランス女性の自らの選択を社会が否定するってことはあっちゃいけないんじゃないかと思うんですね トランス女性と表明する人は誰でも罪を犯す恐れがあるのかと、それはやっぱり偏見だと思いますね。新たな偏見じゃないかと。男性は誰でも性犯罪を犯すのかと。(2022年9月22日)
タグ: 政治家 山添拓 女性スペース 日本共産党 事前判別不能
2022.09.22 まちかどトークスペース 共産党と考えるジェンダー @JR 新宿駅東南口広場 (51:50より)https://www.youtube.com/watch?v=exoW3cVW4io
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司会:トランス女性が女性用スペースを利用すべきだと思いますかっていう質問も来てますが、ちょっといろいろこのへんのトランス問題どうでしょうかね / 山添:トランス、つまりその、性自認の問題で、自らの身体的な特徴と心の中とが違うという場合に、そういう性自認自体が尊重されるべきですよね。ですからその人がどうやれば生きやすく、のびのび生きられるような状況を作れるのかっていうことを整えていくのが社会的な役割なんだと思います / 山添:それで、よく言われているのがトランス女性などというのは嘘だろうということですよね。心も実際は男なんだと、男だから女性スペースに入ってくる、女風呂に入ってくる、女子トイレに入ってくる、そうするとそれは性被害の温床にもなるではないかということが言われているわけですけれども / 山添:では実際にその、本当にトランス女性で苦しみも抱えながら、悩みも抱えながらそういうふうにのぞんできた人たちがどういう思いでいるのかっていうことに、ほんとに耳を傾けるべきなんじゃないかと思うんですよね / 山添:本当は男性なのに、本当は男性っていうか、心と体が一致して男性だという人が、罪を犯す目的で、盗撮をするとか覗きをするとかあるいは性犯罪の目的で女性スペースに入ってきたら、それはまぎれもなく犯罪ですよね / 山添:それはトランス女性であるか男性であるかということを問わず、罪に問われるわけですよね。罪に問われることはしかるべき手続きによって罪に問われるべきで、そういう恐れがあるからと言って、トランス女性の自らの選択を社会が否定するってことはあっちゃいけないんじゃないかと思うんですね / 山添:トランス女性と表明する人は誰でも罪を犯す恐れがあるのかと、それはやっぱり偏見だと思いますね。新たな偏見じゃないかと。男性は誰でも性犯罪を犯すのかと。そうじゃないですね、そうではなく、どうやったらそれが性犯罪性暴力をなくしていくのかという問題でしょうし / 山添:その時に一緒に女性スペースを使う人たちが安心して使えるようにするにはどうするか、っていう議論はあっていいと思うんですけども、トランス女性が女性スペースを使うことが是か非かというだけで議論を進めていくっていう、そういうふうにするべきではないんじゃないかと思いますね / 司会:ありがとうございます[https://twitter.com/pioneertaku84/status/1572577114158931969]
山添拓(日本共産党・参議院議員)
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2257
元々は男性忌避だったものがトランス排除と分かち難く結びついているところが問題です。つまりトランス女性は女性ではなく男性として認識されている。そこには見えないものを拡大視して脳内で恐怖を膨らませる統合失調症的な「認知の歪み」があります。(2021年6月6日)
タグ: アライ トランス女性差別 女性蔑視 ミサンドリー 現実乖離の妄想
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2254
社民党の村田しゅんいち氏が、TGJPの事務局長を務めている関係で、本件について複数の方々から、「社民党として立場を明らかにすべきだ」との御意見・御批判を受け取りました。しかしながら、事実関係がわからない中、社民党とは別組織で起きた問題に対し、社民党として見解を出す立場にない、むし(2023年12月29日)
タグ: 議員 政治家 社民党 性加害 トランスジェンダージャパン 大椿ゆうこ
問題を混乱・複雑化させるとの判断から、意見を表明することは控えて来ました。その対応に不信感を抱かれた方もおられるとは思いますが、ご理解頂ければ幸いです。 そしてこの問題が、早期に解決されることを心から望んでいます。
https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1024/
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たとえば「身体男」みたいなワードだけでも、すでに共に生きていて平穏にスペースも利用しているトランス女性に脅威だと思います。性自認の尊重は、「俺今から女ね〜」みたいなものでは全くないし、そういう風に描く言説自体がトランスジェンダー全体の尊厳をかなり脅かすものだと感じます。(2020年11月23日)
タグ: 議論拒否・NOディベート 政治家 女性スペース 日本共産党
トランス女性をどこまでも男性扱いする言説は、差別と言わざるを得ないと思います。どんな被差別者でも、他人を差別していいものではありません。ただこれまで層としての男性が女性の尊厳を脅かしてきたことは、重く重く受け止めるべきです。それなしに差別!と上から叩くのは分断を深めると思います。 / たとえば「身体男」みたいなワードだけでも、すでに共に生きていて平穏にスペースも利用しているトランス女性に脅威だと思います。性自認の尊重は、「俺今から女ね〜」みたいなものでは全くないし、そういう風に描く言説自体がトランスジェンダー全体の尊厳をかなり脅かすものだと感じます。[https://twitter.com/ohara1095/status/1330694522662232064]
小原明大(日本共産党・京都府長岡京市議会議員)
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そもそもトランスの運動サイドが手術なしで全裸利用施設でも性自認で同様に扱えと主張していない以上、女湯の議論はそもそも排除したい人たちが持ち出したステージなのだと認識していただければ。(2021年8月6日)
タグ: 遠藤まめた 女性スペース トランスフォーブ・トランスヘイター 牽強付会・藁人形論法 風呂トイレは差別の口実 トランス男性
すでにお風呂屋さんにはペニスある人は男湯という内規があります(法的な性別ではなく身体基準となっています)。手術なしで法的性別変更できる国から日本にきているトランスの外国人もいますがこの運用で差別にはなってません。/ そもそもトランスの運動サイドが手術なしで全裸利用施設でも性自認で同様に扱えと主張していない以上、女湯の議論はそもそも排除したい人たちが持ち出したステージなのだと認識していただければ。[https://twitter.com/mameta227/status/1423445855646797827]
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2228
FtMは子宮の供給源(2018年11月8日)
タグ: 三橋順子
非常勤講師で、女装家。転じてその後、トランスを名乗る三橋順子氏(妻子あり)が、FTMを「子宮の安定的な供給源」と呼ぶ。「供給源」とは、三橋氏が女性や子宮をどのように考えているのか、疑問がわく。
http://archive.today/2021.07.11-114259/https://twitter.com/MJunko0523/status/1060373639994855426
三橋順子「子宮移植についての私見」続々・たそがれ日記 (2025-03-02) http://archive.today/2025.03.02-065555/https://junko-mitsuhashi.blog.ss-blog.jp/2025-03-02
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2226
この「精神的ダメージ」に正当性はあるのかな。トランス女性の要望よりも女性の「ペニスを見たくない」をより優先することの「正当性」は?「裸を見られたくない、ペニスを見たくない」は「女性のわがまま」ではないだろうか?(2019年1月10日)
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2226
もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。(...) 変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。(2023年6月18日)
タグ: 女子トイレ侵入 包摂の指図 性被害の軽視 マンスプレイニング 歌川たいじ
http://archive.today/2023.06.18-121637/https://twitter.com/taiji_utagawa/status/1670262578633920512 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A1670262578633920512%20&src=typed_query
※「トランス女性が全国に何万人いるか、ご存じでしょうか。」 ⇒少ないので問題ないと言いたいのか? たとえ当事者の数が少なくても、少数の当事者のために変更されたルールはすべての男性に適用されるので、当事者の人数は問題ではない。 ※「もう何年も前から、トランス女性は女性として生き、」 ⇒現在女性性と関連付けられる傾向にある外見・社会的態度を選択して生きることは「女性として生きること」ではない。「女装」し、現在女性性と関連付けられる社会的態度を選択して生きている男性は、そのような男性であり女性ではない。 ※「身近な社会から女性と認識され、女性トイレを利用しています。」 ⇒「身近な社会から女性と認識され」というのは疑わしい。ホルモン療法を行った男性自認女性は、体格自体は華奢でも、男性として「埋没」できる、あるいは女性から同性と見なされない程度には容貌が男性的に変化することはあるようだが、思春期を男性として過ごした個人が、どれだけ手術やホルモン治療を受けても女性として見えるようになるのは非常に困難であり、とりわけ男性の侵入にシビアな女性用エリアで気付かれないことは考えにくい。もし本当に女性に見えるなら、それはきわめてまれであり、実際には、「人工ホルモンで乳房が発達したかもしれないが、女性用の服を着ていても誰の目にも明らかに男性に見える」ケースが大半だと思われる https://sex-matters.org/posts/updates/what-law-and-disorder-got-wrong-about-the-fws-judgment/#:~:text=although%20women%20who,male%20to%20all。 ※「その時点でどうして騒がなかったんですか? 気づかなかったか、放置していたかのどちらかでしょう。 ほとんどのトランス女性たちは誰にも迷惑をかけずに利用していたから気づかれなかったし、騒がれなかった。」 ⇒大半の当事者は、女性には見えず、女性とも認識されておらず、そのような当事者に遭遇した女性は、法的な性別を変更した男性に対して女性用エリア・サービスの使用を拒否できないと認識しており、その当事者と判断してスルーしたか、その施設をこれから先も継続的に使用しなければならず、抗議した後に二次加害や報復を受ける可能性から沈黙を選択したか、単に居合わせた女性の心理的負荷を無視して女性用エリアを使用する自己中心的で無神経な男性と関わりたくなく、指摘した場合に逆上される可能性を考えてスルーしたなど、「騒がなかった」理由はいくらでも考えられる。 これまで騒がなかったのだから今更ガタガタ言うなと言いたいのだろうが https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/692/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1957/、男女に分離した施設運営が必要とされる社会的状況は変わっていない。 男性が男性であるがゆえに、特定の状況での男女に分離した施設運営の意義を理解しておらず、意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由にすれば、「自分ひとりくらい」ルールを破っても問題ないと足元を見て背信行為を続けてきたことは、女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化するルール変更を追認する理由にはならない。 女性の権利が一律に侵害されてきたことについて、声を上げられる状況になかったからといって、全く何の問題もなかったと結論づけることが正当化されるわけではない https://www.strath.ac.uk/humanities/lawschool/blog/genderdoesntmatter/#:~:text=That%20is%20true%2C%20but%20it%20may%20be%20questioned%20whether%20the%20fact%20that%20no%20public%20body%20has%20seemed%20to%20think%20it%20was%20a%20problem%20that%20women%E2%80%99s%20rights%20were%20being%20almost%20universally%20violated%20can%20be%20taken%20as%20evidence%20that%20all%20was%20well.。盗人猛々しい。 ※「それを、悪用する変態が増えるという、なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らすからヘイトだと言っているのです。」 ⇒特定の条件を満たした男性の女性用エリアの使用は「黙認」状態であったからこそ辛うじて可能だっただけで、「公認」され、そのルールが広く知られるようになれば、そのルールを盾にした侵入が増えるというのは、調査によるエビデンスを待つまでもなく妥当な推測である。また「黙認」状態も、女性用エリアを使用する男性が、「埋没」を望む当事者であることが前提とされており、その「黙認」に法的保護を与えると、男性の侵入を認知した時点で管理者や警察に通報し対応を要求するということが難しくなるので、男女に分離した施設運営の「防犯」としての機能が失われる。女性用エリア・サービスの使用を公言している男性に対して、なし崩し的に男性の使用が公認されれば、日常生活においてリスクが上がる可能性が高い女性が、やめてくれ、せめて公言しないでくれと主張することは正当な抗議であり、ヘイトではない。 ※「変態が増えたのだとしても、トランス女性を排除する理由にはなりません。ともに変態から身を守る対策を考えるべきです。」 ⇒前の文で「なんのエビデンスもない理由で「オマエは入るな」とわめき散らす」と書いているが、投稿者こそ「何の根拠もない理由で「ヘイト」だと喚き散らしている」。「ともに変態から身を守る対策を考えるべき」と、包摂を強要しているが、「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性は男性であるので、お互いに関係を築く労力を払わない限りは、「ともに変態から身を守る」協力者ではなく警戒対象である。「変態」が増えようが増えまいが (投稿者は「変態が増えたのだとしても」と書いているので、「変態」が増えて、女性が性被害に遭う頻度が上がったとしても、男性のアイデンティティの方が女性の身の安全より重要なので受忍すべきだと考えていると解釈できる)、特定の場面での男女に分離した施設運営を容認するならば、「トランス女性」は男性であるので、「トランス女性を排除する理由」になる。 男女に分離した施設運営には広範な社会的合意があり、女性が男性とトイレ・更衣室・浴室・寝室を共有する場面は限られている。伴侶や伴侶に準ずる関係、親族を除けば (親族も安全であるわけではなく、加害者が年上でも年下でも、いざ性的虐待が発生すると対応が非常に難しい。一部のアライは家庭や私的関係でも性的虐待が発生する可能性があることを理由に、不特定多数が利用する施設の男性の利用を正当化しようとしてきた https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/615/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1769/ https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/614/。よりリスクが高い状況が存在するのだから、それよりましな状況なら受忍しろという、女性自認男性に対する共感とは対照的な冷血さが際立つ。)、浴室・更衣室・寝室を男性と共有させられることはまずなく、女性の側にはリスクを取る価値は全くない。トイレに関しても、男女別のトイレがあり、更に個室の多目的トイレまである場合、男性に女性用トイレの使用を許可することは、男性に不当な特権を与え、女性に無用な心理的負荷を課しており、公平な対応とは言えない。男女共用トイレしかない職場は不人気で、それを理由に転職を考える人もいる。 伴侶・親族以外の男性とトイレを共有する機会があるとすれば、仕事や行楽などで、女性本人がその場所で過ごすことに価値を認めているが、その場所に男女共用トイレしかない場合か、個人的に親しくなり、家庭のトイレを使用する、または外出先に共用トイレしかない場合に限られる。女性本人が、本人の利益のために必要と認めており、共用施設以外に物理的に選択肢が存在しない場合以外では、男性とトイレを共有させられるべきではない。 意図 (自己申告による害意のなさ)・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別を理由に男性の女性用エリア・サービスの使用を認めることは、通常の社会生活において、女性が本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせており、「親切」として求められる配慮の域を明らかに逸脱している。特に社会的信用や経済力に直結する学校や職場での強制は不当な脅迫である。女性のプライバシーおよびバウンダリーを男性の都合で犠牲にすることは単なる性差別であり、正当化することはできない。 ※「あなたが言っているのは「対策」でもなんでもなく、ただのヘイトです。」 ⇒男女に分離した施設運営の「対策」は、「男性の排除」であり、排除の対象には「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性も含まれる。男女に分離した施設運営を現時点では容認するならば、男性を排除するという運営方針を容認するならば、その維持を訴えることをヘイトと呼ぶべきではない。 「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性という特定の条件を満たした男性の性犯罪率がトランスジェンダーではない男性より著しく低い、少なくとも女性と同程度であるという調査結果が存在していない以上、例外として扱うことはできない。筋の通らないことを脅迫的表現でゴリ押ししているのは投稿者の方である。 ※「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃないんですから。」 ⇒「トランス女性」≒トランス自認男性・女性自認男性・女装男性の女性用エリア・サービスの使用が「公認」され、そのことが広く知られた場合、「変態」の侵入が増える可能性が高く、侵入の総数が増えれば被害に遭うリスクも上がる可能性が高い。「トランスがいてもいなくなっても、変態が減るわけじゃない」が、男性の女性用エリア・サービスの使用を容認し続け、既成事実化すれば、「変態」が増える可能性は高い。「特定の条件を満たした男性の女性用エリア・サービスの使用」に批判の声が上がっているのは、「黙認」状態を声高に正当化することで既成事実化を試み、批判者を差別者呼ばわりして吊るし上げた結果であり、これらに対する批判の声に対して被害者面をしてみたところでもう遅い。
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2224
とっておきの見分け方を教えるよ!触ったり襲ったり覗き見したり盗撮したりするのが性犯罪者!(2018年12月26日)
タグ: エミコヤマ
出回ったこの「どのような身体ひとであれ、女だと主張さえすれば(女)風呂に入ることがトランス解放である」かのような画像が出回り、トランスアクティビストは慌てて火消しに走り、仕舞には、トランスアクティビズムに対する悪意ある陰謀説すら唱えだす始末。明らかに、いつも自分たちが主張していることであるのに、画像になって問題が見えやすくなると困るのか。
エミコヤマ氏の「犯罪にあえば、トランス女性と性犯罪者の区別がつく」というこの発言も、多くの性被害者女性を傷つけた発言である。
犯罪者に遭遇してから、被害に遭ってからわかるのでは意味がない。 被害が起きてからでは取り返しがつかない。性暴力被害への考えの浅さと思いやりのなさが際立つ発言だった。
https://megalodon.jp/2019-0106-0501-14/https://twitter.com:443/emigrl/status/1077653075840487424
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2220
「男女の性犯罪比率をご存じですよね?」「あなた方は女性の安心安全を一切考えていない ただ男女を分けたところで何も変わらない事なんか知っているだろうに、あなた方はトランス当事者(特に女性)への人格を否定し気持ちよくなりたいがために、女性や子どもを盾に騒ぎ立てるだけ」(2023年9月9日)
タグ: 女性スペース 当事者 包摂の指図 居直り・Reverse Victim 性被害の軽視 風呂トイレは差別の口実 河上リサ 批判者の悪魔化
http://archive.today/2023.09.13-030757/https://twitter.com/ritan279/status/1700265099188183214
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