「誰もがやってるイキリだよ!てのは 何なんです? それ言う意味あります?」「私がフォローしているのは女装のおっさんでなく「トランスジェンダー女性」です。(...) 私は「納得」しえるトランス女性を多々知っております、あなたは接したことがありますか?」(2026年2月10日)
(2026年2月10日 16:19:23)
http://archive.today/2026.02.10-070731/https://x.com/HSHM010/status/2020932390307459481 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2020932390307459481&src=typed_query ◇ http://archive.today/2026.02.10-070824/https://x.com/HSHM010/status/2021051389104050534 http://archive.today/2026.02.10-070922/https://x.com/HSHM010/status/2021051390949528002 http://archive.today/2026.02.10-070649/https://x.com/HSHM010/status/2021051393776418883 - 引用 https://x.com/search?q=url%3A2021051389104050534&src=typed_query https://x.com/search?q=url%3A2021051390949528002&src=typed_query&f=top https://x.com/search?q=url%3A2021051393776418883&src=typed_query&f=top (2026年2月10日 16:19:23)
[大阪の温泉施設で法的な性別の取り扱いの変更を終えた男性が施設の許可を得た上で女湯に入浴したとのレビュー https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1967/ に対する別の当事者による擁護 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-31/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020091142042485148 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-51/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020266820826259896 に続くやり取り] ※別の当事者による擁護 https://megalodon.jp/2026-0210-1613-31/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020091142042485148 (引用 https://x.com/search?q=url%3A2020091142042485148&src=typed_query ) は、いわゆる「ジェンダー移行」に掛かった時間・労力・費用を理由に、男性が女湯を使用することそのものも、そのような男性が女湯を使用し他の女性の身体的特徴に言及したことに関しても宥恕を要求している (さらに続く投稿で https://megalodon.jp/2026-0210-1613-51/https://x.com:443/ichikaphilia_86/status/2020266820826259896 「怒られているのは正しい証拠」と居直っている)。投稿者はそれを、女性のプライベートスペースを晒したことには問題があるが、新しい経験をしてはしゃいでいるだけの悪気のない「イキり」だと擁護している。しかし、外見や外見を変えるために払った時間・労力・費用は本人の「ジェンダー違和」に対する対応で、他人は無関係なので宥恕の理由にならない。男性の女性用エリア・サービスの使用自体社会的合意がなく、性別適合手術を経た男性が女湯を利用することが当事者にとってどのような経験であるかは、プライバシーを侵害される女性にとってはどうでもいいことでやはり宥恕の理由にはならない。 別の当事者による擁護も投稿者も、男性当事者の都合と感情にのみ焦点を当てており、偶然その場に居合わせ、プライバシーおよびバウンダリーを侵害された女性たちについては一切話題にすらしていない。女性の人格には何の配慮も呵責もなく「イキる」当事者の自己中心的な無神経さが実に「男らしい」。 ※通常の社会生活で、女性が男性と更衣室・浴室を共有する機会は、親族・伴侶や伴侶に準ずる関係を除けば皆無であり (親族に関しては、本人の就学年齢前後までと、同じく自分の子供や稀に親しい人の子供が男児だった場合、やはり就学年齢前後までで、本人の成人後は、親族であっても成人男性に対しては、自分は着衣のまま入浴介助を行うのでもなければ皆無、成人男性の親族と「裸の付き合い」などまずありえない)、まして同意なく面識のない男性に全裸を見られることは、「親切」として求められる配慮を明らかに逸脱した過大な負担であり、公共の福祉に反する。 公衆浴場での男女混浴は原則禁止されているが、厚生労働省による通知 https://web.archive.org/web/20230627142259/https://www.mhlw.go.jp/content/001112500.pdf も「身体的特徴」という玉虫色の文言のせいで、性別適合手術を経た男性に関して、施設側も明確な方針を提示しにくくなっているのだと思われる。実際に性別適合手術を経た男性が女性用エリアを使用できると掲示すれば、女性の利用客が減る可能性は高い。 ※「まず弾圧姿勢が男性的と思いますが、いかがでしょうか?」 ⇒わかりにくい。引用元の投稿が男性当事者を批判する態度について、「弾圧姿勢が男性的」ということ?男性の女性用エリア・サービスの使用は、社会的合意もなく、法的な曖昧さに付け込んだ男性の自己判断による利用によって、女性に無用な心理的負荷を与えている状況にある。不当な侵犯を行っている側を批判することを「弾圧的」と表現するのは不適切。批判される側の不品行を棚に上げて被害者を装っている (Reverse Victim)。相手の表現を批判するために「男性的」という表現を選んだのは、暗に「トランス女性」を批判する「生物学的女性」の方がよほど「男性的」と言いたいのか?ステレオタイプとの同一性によって性自認を肯定したい「TRA」に対してなら有効でも、性別に対する恣意的な意味づけを嫌う批判者にとっては無意味。 ※「ポストにも記載している通り「性犯罪を容認する、もしくは可能性を示唆することを可とする」ということは絶対にありません。」 ⇒覗きは性犯罪なので、男性による更衣室・浴室の使用を正当化することは、すなわち「性犯罪を容認する、もしくは可能性を示唆することを可とする」ことである。 ※「私がフォローしているのは女装のおっさんでなく「トランスジェンダー女性」です。あなたはトランス女性はこの世に居ないから全て弾圧しろという姿勢でしょうか?」 「私は「納得」しえるトランス女性を多々知っております、あなたは接したことがありますか? 我々は人間である限り完璧にはなり得ずイミテーションを見抜くには本物に触れなければならないのです。」 ⇒「トランス女性」は特定の条件を満たした男性であり女性ではない。投稿者が「「納得」しえるトランス女性」と、浴室・更衣室を共有するのは勝手だが、他の女性に代わって女性用エリア・サービスの使用を許可する権利はない。投稿者は私的な関係と公的なルールを混同している。「イミテーションを見抜く」見識を誇示しているが、当事者の知己の有無は無関係。男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。女性が男性と例外的に更衣室・浴室を共有するとすれば、伴侶や伴侶に準ずる関係か、親しい親族だけである。「イミテーション」ではない「トランス女性」だとしても、見ず知らずの男性である「トランス女性」と、更衣室・浴室を共有させられることは、女性が通常の社会生活で本人の責任で引き受ける以上のリスクと心理的負荷を強制的に負わせることであり、正当化することはできない。 (2026年2月10日 20:15:18)
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