『トランスジェンダーは性犯罪者かもしれないから女子供を守るために区別させて下さい。性犯罪者じゃないトランスジェンダーは話の尾ひれにも出さないし、区別された性犯罪者ではないトランスジェンダーがどう思うか、想定すらしません』が『物申す一般人』の総意でしょ。違うなら最初から言えよ。(2025年3月28日)

(2025年3月29日 12:23:02)
http://archive.today/2025.03.29-031903/https://x.com/oPiTKNATpVaSnW2/status/1905486228050547045 (2025年3月29日 12:23:02)
[類似]現在の社会において間違いなく存在する、男性から女性に対する様々な加害の原因を特定の生殖器の形状のみに求めることで、トランス女性の身体についてそれを恐怖の対象であるかのように公の場で言及したりすることは、トランス女性への攻撃、侮辱、差別以外の何ものでもありません。やめてください。(2019年3月20日) https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1407/ (2025年3月29日 12:24:02)
※ トイレ・更衣室・浴室・寝室などにおける男女に分離した施設運営には広範な社会的合意がある。女性用エリアから排除されているのは「生物学的男性」であり、「トランス女性」≒女性自認男性・トランス自認男性・女装男性を例外として扱う理由がないと言われている。「生物学的男性」を女性用エリアから排除することを、現時点では「性悪説による防犯」として容認し、「生物学的男性を犯罪者予備軍扱いしている」と見做さないなら、「トランス女性」≒女性自認男性・トランス自認男性・女装男性に関しても同様に考えるべきである。「性犯罪の前歴がない男性には女性用エリアを自由に使用する権利がある」と考えないなら、「トランス女性」≒女性自認男性・トランス自認男性・女装男性も同様に扱い、女性用エリアの使用を認めるべきではない。 ①トイレ・更衣室・浴室・寝室などにおける男女に分離した施設運営の根拠として、性犯罪加害者・被害者の男女比の非対称性を挙げるならば、犯罪統計は「シス/トランス」を区別して記録されてはいないので、「トランス女性」≒女性自認男性・トランス自認男性・女装男性にのみ、女性用エリアの使用を認めることはできない。「トランス女性」、特定の条件を満たした男性の女性用エリアの使用を正当化するには、せめてその「特定の条件を満たした男性」の性犯罪率が女性並みに低いことを証明する必要がある。しかし、その「特定の条件」が「性別自己申告 gender self-ID」であるなら、犯罪を犯した疑いで拘束された後に、保身のために女性自認を主張し始めた人も除外できないので、限りなく難しいと思われる。②現在の社会的状況では、トイレ・更衣室・浴室・寝室などにおいて、原則として女性は男性と同じ空間を使用することを拒否できる、プライバシーおよびバウンダリーが尊重されるべきであると考えるなら、男性である「トランス女性」、女性自認男性・トランス自認男性・女装男性に対しても、トランスジェンダーではない男性と同様に、特定の場面で忌避することを認めるべきである。男性の自己申告した意図・性自認・自己表現のスタイル・性別違和または性別不合の診断書・性別適合手術を経たこと・法的性別は、女性のプライバシーおよびバウンダリーの侵害を正当化する許可証として扱われるべきではない。 (2025年3月29日 13:04:16)
X(Twitter)でシェア (いいね!は誰でも押せます)
122