トイレ風呂スポーツだけで煽りまくってきら結果、トランスジェンダーの人達丸ごと国家からいないことにされるという事態になったわけです。当然そういう結果になることが見えていたからこそ当事者は戦ってきた。それをミソジニーだとガスライティングしてきたジェンダークリティカル諸氏。説明しろ。(2025年2月1日)

(2025年2月3日 18:41:38)
タグ: アライ トランス女性差別 居直り・Reverse Victim
http://archive.today/2025.02.03-093842/https://x.com/maonnote/status/1885493183200845982 引用 https://x.com/maonnote/status/1885493183200845982/quotes ◇ http://archive.today/2025.02.03-093829/https://x.com/maonnote/status/1885495894289818102 引用 https://x.com/maonnote/status/1885495894289818102/quotes (2025年2月3日 18:41:38)
※「渡航時の注意を書いた国務省のWebページがトランスジェンダーの存在を抹消して“LGB”とした。」 ⇒性別の定義を生物学的なものとする大統領令の結果、「T」に対して、「本人の性自認」 によって場合によっては異性として扱うという対応ができなくなったためだと思われる。トランスジェンダーに関しては、「性別と性自認が異なる属性」として定義し https://x.com/imawanokiwano/status/1886261298864046494、社会的困難の解消を、女性を犠牲にせず、制度の構築からやり直すしかない。 ※「これでどう女性が守られるというのか」 ⇒少なくとも、どのような性自認・外見・社会的態度をとる男性であれ、生得的女性に対して同性の距離感を強要すること、プライバシーおよびバウンダリーを侵害することは権利侵害であるという一線は引かれた。 ※「あんたらの言論の当然の帰結だよ。」 「トイレ風呂スポーツだけで煽りまくってきら結果」 ⇒Reverse Victim。これらの場面で調整が必要だっただけなのに、当事者の主観である性自認の無条件の受容を強弁し、批判者を差別主義者呼ばわりした結果、明確な線引きを求める声が大きくなり、そこに勝機を見出した右派が民意をくみ取って実現させた。脅迫論法でゴリ押ししてきた側が「当然そういう結果になることが見えていたからこそ当事者は戦ってきた。」と宣うのは厚かましい。 ※「それをミソジニーだとガスライティングしてきたジェンダークリティカル諸氏」 ⇒トランス女性≒トランス自認男性のあらゆる場所での無条件の受容を強制することは、男性の自己実現のために、女性のプライバシーおよびバウンダリー、社会的機会を犠牲にすることなので、「ミソジニー」、女性蔑視の現れという評価は妥当。虚偽や自分に都合の良い見解を吹き込んで現実感を歪ませる「ガスライティング」ではない。 ※「説明しろ。」⇒目の前の箱や板を使えば、いくらでも情報はある。他人に時間を使うことを要求せず、「TRA」諸氏は「勉強してください」。 (2025年2月3日 19:28:28)
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