12月に子宮とったよ!! なので今後たーふの方々が「女性とは子宮がある人のこと」とか言い出したら堂々とガチギレしていく所存です。 子宮があってもなくても女! 「子宮がある人」は、子宮がある人のこと!(2025年1月4日)

(2025年1月5日 12:15:39)
http://archive.today/2025.01.04-203950/https://x.com/kandora0616/status/1875474736379261340 引用 https://x.com/search?q=url%3A1875474736379261340&src=typed_query (2025年1月5日 12:15:39)
※「女性とは子宮がある人のこと」 ⇒「女性」を臓器や身体機能によって表象する非人間的な呼称について、JKRが批判的に言及した https://womaniswoman.whoa.jp/db/w_trans/dbv/pict/1164/ ことで一気に知られるようになった。 ※「今後たーふの方々が「女性とは子宮がある人のこと」とか言い出したら堂々とガチギレしていく所存です。 」 ⇒ 「女性とは子宮がある人のこと」という発想は、「女性とは生物学的女性/生得的女性」と考える「たーふ」からは出て来ようがない。①性別 sex とジェンダーを混同しているFtMに対する配慮: 是が非でも「女性」という言葉をあてがわれたくないトランス自認女性・男性自認女性を「包摂」するための表現 ②「男性」を女性にねじ込むためのForced Teaming: 「女性性」を全体集合に設定し、「女の身体に生まれた人」 (ここでは「子宮がある人」 ) をその部分集合に貶め、「男の身体に生まれた人」≒女性自認男性を「インターセクショナリティの概念」を利用して、「女性の多様性」に押し込めるための表現 人間を臓器や身体機能に還元して呼びかける非人間性に批判の声が上がるようになったので、批判者が言い出したことであるかのように歴史修正を試みているが、騙される人はおらず失敗している。 ※「子宮があってもなくても女!」 ⇒「男性」を女性にねじ込むためのForced Teaming。「子宮があってもなくても女!」というフレーズには、生物学的女性/生得的女性だけではなく、「子宮がない女性」に、トランス自認男性・女性自認男性が勝手に紛れ込ませてある。 ※「 「子宮がある人」は、子宮がある人のこと!」 ⇒先天的問題や病気の治療などによって子宮がない生物学的女性/生得的女性はいるが、「子宮がある人」はほとんどの場合、生物学的女性/生得的女性である。単に「女性」と言えば済む。喪失を経験した個人を「排除」した名称を使う理由はない。 「子宮がない女性」に、トランス自認男性・女性自認男性を勝手にねじ込む意図がない場合、「子宮がある人」 という表現を使う理由がない。 「「子宮がある人」という言葉を使うことによって、「女性」という性別階級を消去している。 (2025年1月7日 13:23:10)
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